2010年09月26日(日)

・この国と自分のこれからの人生に絶望した。

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尖閣が南沙の二の舞となることが確定したみたいですねー。


こんばんは。あびすけ高橋です。


それにしても、支那とロスケを信用してはいけないと習わなかったのだろうか…まぁいいや。



最近、知的レベルが非常に残念な知人女性と飲食店に行った時のこと。


ちなみに、「知的レベルが非常に残念」という表現は本人も納得の表現ですので、女性に対して「知的レベルが残念な」という枕詞はどうなんだと気色ばんだりせずに鷹揚に受け止めていただけると助かります。


こちらのお店では、定期的に瓦版みたいなものを発行しているらしく、ラミネートされて各席に置いてありました。


商品が提供されるまでの間そぞろに読んでいると、なかなか微笑ましいエピソードが。


そのエピソードというのは、店長さんの奥さんが「ミツビシ(三菱)」をずっと「ミツシ」だと勘違いしていたというもの。


念のために、同行していた知的レベルが非常に残念な知人女性に確認をしてみました。


すると「当然知っている」との返答が。


「じゃあ三菱ついでに確認するけど、三菱の創業者は知ってるよね?あまりにも有名だし…」 


軽い気持ちで訊いてみました。





訊いた自分が間違いでした(>_<)


てか、あれですねー。瓦版とかヘキサゴンとか辻希美とか、自分となんの関わりもないところで「おバカ」な分には笑って見ていられるんだけど、これが自分の身近な人だったりすると、二の句が継げなくなりますね。


三菱の創業者も知らない女が自分の嫁になるのかと思うと(嫁になると言って聞かんのです。)、オレのこれからの人生、ロクなもんじゃないな…娘は最低でも東大とかいう大学に入れたいのに。

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2010年09月14日(火)

・この裁判の行く末は気になる。

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こんにちは。あびすけ高橋です。


先日、インターネットのニュースを読んでいたら、どこぞの飲食店経営者さんがグルメサイトの「食べログ」を相手に訴えを起こしたとありました。


「望んでいないのに無断で掲載された。店のホームページと食べログの違いをお客さまに説明しづらく、混乱を招いている」


という主張だそうですが、食べログさん側は削除に一切応じないと。


うーん、、、食べログさんてヤクザみたな商売なんですねぇ。人がイヤだと言っていることは、やらないのが良識ってものなんだけどなぁ。人が嫌がることを押し通すのはヤクザの仕業だと聞かされて育ちました。法的にどうなのかは置いといて、カカクコムは少なくとも「良識」には欠ける企業だという一面は垣間見えたような気がするなぁ。


…って、良識のカケラないお前が言うな、という声が聞こえた気がしますが、とりあえずはその声も置いときます。


食べログさんの方針としては、こんな感じらしいです。


「食べログでは『店舗情報を一般公開しているお店を全て掲載』する方針で運営しております。ホームページ・ショップカード・雑誌・書籍・電話帳などで店舗情報を一般公開しているお店については、店舗様のご意向に関わらず口コミが投稿される仕組みとなっておりますので、ご了承ください」


どうでもいい話ですが、うちのお店、上記の食べログガイドラインに該当する形では店舗情報を一切公開していない店舗を保有しています。ちょっとワケあって店舗情報、そのほかについて縷々申し上げることができない店舗です。


その店舗についての情報を公開したことがあるとすれば、求人情報誌においてスタッフの募集を行った時だけだったと記憶しています。その時も住所だけを公開し、店舗の電話番号は公開していなかったような北するんだけどなぁ。


ところが、なぜか店舗に直接、電話でのお問い合わせをたびたび頂戴します。


電話でお問い合わせをいただくこと自体は大変ありがたいことですので、お問い合わせをいただいた方にどうこう言う気持ちなど一切あるはずもないのですが、ただ、なんでお店の電話番号を知っているのだろうと訝らずにはいられないわけです。


どこかから漏れた電話番号情報が何かの媒体に掲載されていたりするんですかねぇ?てか、電話番号を公開していないのにいつの間に掲載されてしまうの?うーん、、、イヤな世の中になったもんだな。

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2010年09月06日(月)

・この暑さで、論旨が破綻した内容になっています。

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こんにちは。あびすけ高橋です。


いつもどうでもいいことしか書きませんが、今日もどうでもいい話。

さっきコンビニに立ち寄ったところ、「自家製●●使用」という商品が売られていたんですね。


今まで何とも思っていなかった「自家製」という言葉に、なぜかやり場のない疑問を抱いたのですが、そんなどうでもいいことに大していきなり拘泥し始めるとは、この暑さの成せる業でしょうか。


というのも、「自家製」って、「自分の家で作った物」という意味が基本ですよね?

コンビニの商品において、「自分の家で作った物」という概念は成立しうるのでしょうか?

あるいは、「自家製」という言葉に、「我々の会社で作った物」「我々の店で作った物」という意味を込めるのは正しいのでしょうか?


少なくとも字面から判断すると、「自分の家で作ったもの」という意味にしか取れないんですよねー。んで、家に帰って辞書を調べたのですが、やはりそういう意味しかなさそう。また、「家」という言葉も調べたのですが、「家」に「会社」とか「店」という意味を持たせるのも無理がありそうなんですよね。


となると、コンビニで「自家製●●使用」と謳っていた商品は、本来であれば


「自社製●●使用」


「自社オリジナル●●使用」


と謳うのが正解なのではないかと感じています。



ところが、「自社製」を「自家製」と謳いたくなる理由は何なのか。

一つには、自分のところで作ったものは「自家製」と言うものなのだと認識している人が少なくないのかもしれません。てか、自分も今日の今日までそんな感じの認識でした。

もう一つとして、「自家製」と謳うと、何か手仕事で丹精込めて作った物であるかのような錯誤を与えやすいというレトリックの妙があるのかもしれないなと。狡猾だなー。


そういえばラーメン業界でも、「自家製麺」とか謳っているお店が散見される、、、のかなぁ?最近のラーメン事情とかよく分からないけど。


んで、ここまで書いても未だに解決していないのですが、自分の「店」で作った物を「自家製」というのは正しいのでしょうか?正しくないのでしょうか?ま、とりあえず正しくなさそうだという前提で話を進めると、法人化しているラーメン店だったら、自分の店で麺を作っている場合、「自社製麺」と謳うのが正しそうな気がしてきたのですが、どうなのでしょうか?あるいは、個人事業のラーメン店だったら、、、自分の「家」で麺を作っている可能性もあるから、ひょっとしたら「自家製麺」という概念が成立するかもね。店舗の一角で麺を作っていたら、「自店製麺」とでも言うべきなのかなぁ。


…とまぁ、どうでもいいことを思いつく限りつらつらと書いてみたわけですが、結局のところ「自家」という言葉に「自分の店」とか「我々の会社」みたいな意味を込めることが慣用されていたりするんでしょ?オレもそこまでバカじゃないから分かってるって。となると、コンビニが「自家製」とか謳っていても、いちいち気色ばむ話じゃないね。


ま、約まるところ何が言いたいのか、今日のブログは「自家撞着」が展開されたということです。中々うまく纏まったな。

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