【親子で議論】ワクチンによる人口削減?各国の出生率が急激に低下中! | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。

息子 「ワクチン高接種率国において、出生率が軒並み下がってるね。

もちろん日本も下がり気味だ。

 

超過の死亡者数が激増していることもそうだが、大手メディアと政府はこちらの出生数激についてもほぼ何も言わないな。

 

一度、官房長官が少しゴマカシの言及したのみだ。

どうしてもワクチンの悪影響(良い面は無いが)を隠蔽し続けたいようだね。

 

 


 

 


 


 

親父「私が一番心配していたことが現実のものとなってしまった。

出生数の激減、これこそが民族滅亡の第一歩

じゃないか」

 

 

息子 「台湾でも、2022年5月は前年同月比で23%も出生数が減少したそうだ。ちょっと異常な数字だな。」

 

 

親父「怖ろしい数字だな。

それでなくても、少子化問題に悩まされていた我が国にとって、ワクチン後遺症が加わって、出生数減が続くようであれば、一大国難となる。

ゆゆしき大事だ。」

 

 

息子 「本当にそうだ。厚労省から発表される人口動態の自然増減数(2017年から2022年9月を以下にまとめてみた。

自然増減とは、毎月の出生数から死亡者数を引いたものだ。

その月にどれだけ人数が増えたのか減ったのかという数字だ。

 

とはいえ、実際はずーーーっと減り続けるだけだ。すべてマイナスだ。

合計の部分を改めて確認すると、その急激な減り方が恐ろしい

 

 

親父「うん。凄まじい減り方だな。」

東京圏で初の人口減 全国は13年連続、過去最大61万人減: 日本 ...

 

 

息子 「あのイーロンマスクも以前こうつぶやいたね。

”当たり前のことを言うのは承知の上で敢えて言うが、出生率が死亡率を超えるように何かが変わらない限り、日本は最終的に存在しなくなります。これは世界にとって大きな損失となるでしょう。”

 

そして今話題のドキュメンタリー映画『突然死(Died Suddenly)』の終盤にもこういう各国の出生数に対する話がある。ぜひ見てほしい。

 

 

世界は今、危機の真っただ中にいる。」