【親子で議論】ワクチン怖い。もういらない。ワクチン神話の嘘 | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。

親父「どんなワクチンも役立たずだな。

打てばかかり易く、死に易くなる。

桑原桑原。」

 

 

息子 「それは真実なのだよね。というのも、ワクチン(エセ)神話の元凶であるジェンナーによる種痘だが、それも逆に感染者を激増させていたという話だ。

 

1798年にジェンナーは牛痘からワクチンを開発して、天然痘の修正免疫を獲得できるようになったと報告した。だが、その方法によって何百人もが命を落とし、さらにそれ以降も感染爆発が止まらなかった

 

1844年の天然痘の流行時には、674名の入院患者のうち、半数の312人が接種済だった。

1871年のロンドンにおいて、9396名の感染入院患者のうち、6854名(73%)が接種済だったそうだ。

 

天然痘ワクチンが強制化されてからの方が、死亡者が急増しているのは、各国のデータから見られる傾向だ。

 

まず、最初の種痘神話からして逆効果、つまりエセ神話だったのだね。」

 

 

親父「とにかく、ウイルスを体内で撲滅してしまおうとする基本理念が間違っている。

ウイルスを体内に引き入れ、弱毒化、無毒化して共存しようとする姿勢が大切だな。」

 

 

息子 「そうだね。菌等に感染して回復するというプロセスは、生きていくうえで大事な通過点(通過儀式)なんだよね。

 

キッチリと回復して免疫をつけておくことで、その人がそれ以降色々な病気に強くなり、より健康に生きていくことが出来るということ。

 

それを何か勘違いで、無菌状態においておいたり、注射をバンバン打っておけば、それが健康になると思ってしまっている節がある。

まぁそうすることで、誰かの懐にチャリンチャリンとお金が落ちているのだね。」

 

 

親父「本当にそうだな。粗製乱造の毒チンに

一体いくらの血税を投入したんだよ。政府の責任は万死に値するな。」

 

 

息子 「自分達の金で自分たちを傷つけるモノを購入して打つように促されているのだからねぇ。

 

政府・厚労省・ワクチン推しの医師たちは極悪非道だと言えるな。

 

嫌な例えだが、世界の紛争地帯を訪れてみたり、歴史を学ぶ上でよく聞く話を思い出した。

 

大量虐殺をする際に、殺す側がよくやる手段だ。

捕らえた人間たちに命令し、自分の前に大きな穴を掘らせる。その後、穴の横に並ばせて銃で撃って、その穴へ落とす。

 

手間が省ける訳だ。何千もの穴を掘る手間が、自分の死体を埋める穴を自分で掘らせるとね。

 

恐ろしく残酷なシステムだが、我々国民が今されていることを考えると、似ているな

 

税金で買い過ぎて余った在庫を処分するために、また税金を使ってニンジンをぶら下げ、接種させるような政策を打っているのだから。」

 

親父「そうだな。多くの日本人は考えられないほどの愚かしい行いをしてしまった。

でも、まだ間に合うはずだ。

私はそう信じたいな。」

 

 

息子 「うん。そもそもワクチン自体が怪しい、必要じゃないのではないか、と考え直す必要があるね。

 

どこかでしっかり仕切り直しをしないと、レミングの大行進を続けてしまうことになる。

 

以下は、免疫学の権威である安保徹氏が生前にワクチンについて話している動画だ。非常に芯を食った内容だ。

 

 

 

親父「子供をあまりにも無菌状態で育てようとする風潮には賛成できないな。

我々は祖先からしっかりした免疫機能を受け継いでいる。

まず、それを信じることだ。」

 

 

息子 「手洗い・うがいはしなくてよい、という安保氏の主張には大賛成だな。自分もずっと言っていたことと同じで嬉しい。

 

アフリカは南スーダンの地方都市に長く住んでいた経験からすると、なんて日本は無菌状態の「過度に衛生状態がよいところ」に住んでいるのかと思うな。

 

彼らは食堂に入る際に(井戸水)を溜めたタンクで手を洗う。手で直接食べるからだ。食事後も手を洗う。油で手がギトギトだからだ。

 

 

一方、日本はお箸やフォークで食事をするのに、食事前に手を洗う。不思議だ。昔ならまだわかるが、現代日本でもだ。

 

こんな超清潔な環境なのに、家に帰ったら手を洗いうがいをし、食事の前にも石鹸で手洗いし、スーパーや飲食店の出入口では消毒し、と何をやっているのかねぇ。

 

自分の身体を弱めていく一方だろうな。」

 

親父「その通り。乳母日傘で育てれば、ひ弱い子供に育ってしまう。

「お口ぶくぶく」「お手てしゃぶしゃぶ」ばかりが能ではない。

地面に食べ物を落としたら、拾い上げてぱっと砂を払って口に入れる子供の姿をもう一度見たいものだ。」