親父と息子の口喧嘩(梅雨前線、日本海へ北上=土砂災害厳戒、熱中症注意―気象庁) | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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親父「西日本を中心に記録的な大雨をもたらした梅雨前線は9日、日本海へ北上した。

西日本は曇りか晴れとなり、最高気温が30度以上の真夏日となる所が多い見通しで、熱中症に注意が必要。

大雨特別警報は8日午後に全て解除されたが、気象庁は引き続き土砂災害に厳重に警戒するよう呼び掛けた。岡山県では河川の増水・氾濫にも厳重な警戒が必要。

九州北部では35度以上の猛暑日になる所があるとの高温注意情報が発表された(時事通信7/9(月) 8:57配信)。」

 

 親父「8日明け方には愛媛、高知両県で猛烈な雨が降り、気象庁は午前5時50分に大雨特別警報を発表したが、午後に解除。7日から継続していた岐阜県も8日午後に解除した。6日から3日間の大雨特別警報の発表対象は計11府県となり、2013年に特別警報を新設して以来、最大規模となった(同上)。」

 

 親父「中国地方の5日午前1時から9日午前6時までの総雨量は多い地点で、広島県呉市498.5ミリ、同県東広島市470.5ミリ、岡山県鏡野町460.0ミリ、鳥取市454.5ミリ。

九州北部の4日午後5時から9日午前5時までの総雨量は、佐賀市583.5ミリ、福岡県添田町541.0ミリ。

四国では台風7号などの影響を含む6月28日午後6時から7月9日午前5時までの総雨量が、徳島県那賀町で1365.5ミリに上り、観測装置に一時通信障害があった高知県馬路村で1800ミリ超とみられる(同上)。」

 

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