親父と息子の口喧嘩(能登半島沖で北漁船急増、19隻には放水も実施) | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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 親父「 海上保安庁は1日、日本海の排他的経済水域(EEZ)内にある能登半島沖の漁場『大和堆』周辺で5月下旬から北朝鮮漁船が急増し、1日朝までに計112隻に退去警告を行ったと発表した。

警告に従わなかった19隻には放水も実施。イカ漁のシーズンに入り、さらに増える恐れがあるとして、監視を強めている(YOMIURI ONLINE 2018年06月01日 19時23分)。」

 

親父「同庁によると、大和堆の周辺海域では5月20日頃、巡視船が北朝鮮の木造漁船を今年初めて確認。その後も多い日で数十隻が見つかっている。

いずれも全長5~10メートルほどの木造漁船で、船体のハングルなどから、北朝鮮籍と断定した。

同庁は複数の巡視船を派遣し、EEZ内で違法操業しようとした漁船を見つければ、大音量で警告するほか、電光掲示板などでも退去を促している(同上)。」

 

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