親父と息子の口喧嘩(訪日のベトナム国家主席 群馬県内を視察) | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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親父「国賓として初めて日本を訪問しているベトナムのクアン国家主席が、ベトナムとの関係強化に取り組んでいる群馬県を訪れて大沢知事と会談し、「群馬とベトナムの交流は2国間の交流の発展にも貢献するものだ」と述べた。

ベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席は、29日から来月2日まで国賓として初めて日本を訪れていて、ベトナムとの関係強化に取り組んでいる群馬県を視察するため、午後、県庁を訪れ、大沢知事と会談した(NHK NEWS WEB 5月29日 18時46分)。」

 

親父「大沢知事はみずからも2回ベトナムを訪れていて、「群馬県はベトナムとの間で覚書を交わすなどして経済的・人的交流を進めてきた。国家主席にお越しいただいて大変光栄です」と述べた。

これを受けて、クアン国家主席は「群馬県の多くの企業がベトナムに進出し、群馬県には7000人のベトナム人が暮らしていると聞いている。群馬とベトナムの交流は2国間の交流の発展にも貢献するものだ」と応じた。

このあと、クアン国家主席は、ベトナム人の技術者を多く雇用している榛東村の精密金属加工会社を視察し、製造するジェットエンジンの部品などについて熱心に質問していた(同上)。」

 

親父「大沢知事は「人口減少が続く中、人材の確保は重要な課題で、今後もベトナムとの交流を続けて、群馬の将来を担ってくれる人材を確保していきたい」と話していた(同上)。」

 

親父「なるほどね。この知事は群馬をベトナム人の県にしたいわけだ。

県民も不思議な人物を知事に選んだものだ。」

 

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