親父と息子の口喧嘩(北朝鮮発射のミサイル 高度200キロ高く、飛距離も800キロ伸びる)。 | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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親父「韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮の平壌近郊の順安(スナン)付近から日本時間の15日午前7時前、東方に向けミサイル1発が発射された。菅義偉官房長官は記者会見で、弾道ミサイル1発が同日午前6時57分ごろに北朝鮮西岸から北東方向に発射され、7時4~6分ごろに北海道上空を通過、7時16分ごろ襟裳岬東約2000キロの太平洋上に落下したと発表した。

韓国軍によると、ミサイルの最高高度は770キロ余りで、飛行距離は約3700キロだったそうだ(産経ニュ-ス2017.9.15 08:42更新)。」

 

親父「北朝鮮のミサイル発射は8月29日、金正恩朝鮮労働党委員長が視察するなか、中距離弾道ミサイル「火星12」を発射して以来のことだ。

この時、ミサイルの飛行距離は襟裳岬の東方約1180キロで、高度は550キロだった。今回発射されたミサイルは高度が200キロ上がっており、飛距離も800キロ以上伸びている。北朝鮮が火星12に代わる新たな弾道ミサイルを発射した可能性があるそうだ(同上)。」

 

親父「政府は、北朝鮮が15日朝、弾道ミサイル1発を発射し、ミサイルは、7時4分ごろから6分ごろに北海道上空を通過して、7時16分ごろ、襟裳岬の東、およそ2200キロの太平洋上に落下したものと推定されると発表した。現在のところ、日本の領域への落下物は確認されておらず、付近を航行する航空機や船舶の被害などの情報はないということだ。これは菅官房長官が先ほど、記者会見して発表した(NHK NEWS WEB 9月15日 9時15分 )。」

 

親父「菅官房長官は15日午前、北朝鮮のミサイル発射を受けた2度目の記者会見で、ミサイルは『襟裳岬東約2200キロの太平洋上に落下した』と述べた。

1回目の会見で発表した約2000キロを修正した(産経ニュ-ス2017.9.15 09:11更新 )。」

 

 

息子 「このアラートを聞いて、しばらくして驚くニュースが流れた。それは、韓国軍もこれを受けて。弾道ミサイル「玄武2」を発射したというニュースだった。

 

何かの間違いで反撃をしたのか? と、かなりの緊張が走ったが、その後追加情報が出て、発射演習だということだったがね。

 

まぁ韓国としては、他の方面へ撃つわけにはいかないから日本海へ撃ったそうだがね。

 

南北朝鮮で、日本へ向けて発射されたようで嫌だな。」

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