親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。


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親父「第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると17日、青森県沖で中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。2管本部は、この海域で中国公船の侵入を確認したのは初めてとしているそうだ(産経ニュ-ス2017.7.17 20:01更新)。

 

 

親父「2管本部によると、午前8時5分ごろから20分ごろにかけて、海上保安庁の巡視船が青森県の艫作崎沖の領海に海警局の船2隻が相次いで侵入したことを確認。海保が無線で注意を呼び掛け、2隻は午前9時40~45分ごろにいったん領海を出たそうだ(同上)。」

 

親父「ところが、約2時間後、2隻は津軽海峡の竜飛崎沖の領海に再び侵入、午後3時20~25分ごろに領海を出たそうだ(同上)。」

 

 

親父「 中国海警局の船をめぐっては、17日、尖閣諸島の接続水域でも航行が確認されているほか、15日には対馬沖と沖ノ島沖の九州北部の領海にも初めて侵入しているな」。

 

 親父「相次ぐ中国海警局の船の領海侵入について外務省は、国際法では安全を害さなければ領海を通過できる『無害通航権』が認められているため、中国側に対して『抗議』ではなく航行の意図を確認する『関心の表明』を行っているだけだそうだ(日テレNEWS24 7/18(火) 0:35配信)。

何ともはや、何しにお越しになったんですかと丁重にお伺いをたてているのですか。

日本侵略の下見に決まっているじゃないですか。」

 

 

息子 「素人ながら、先日の劉氏の死去関連のニュースをごまかすために、日本を刺激しているとしか思えないな。

 

おそらく、こういう領海侵入以外にも、色々な方向で問題を起こしているのだろう。

 

逆に考えれば、シナ共産党は相当怯えているな。劉氏への対応に関する批判の高まりに。」

 

親父「劉氏の死去に際して、中共当局の取った非道な措置はやがて彼らのアキレス腱になるぞ。

心ある中国人民の心底に深い傷跡を刻んだな。

今は誰も表立って声をあげることはないだろうが、何時の日にか火を吹き、やがてそれは巨大な炎と化すだろうよ。

習近平も浅はかなことをしでかしたな。

愚かな指導者の末路が目に浮かぶな。」

 

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