ギンギラギン経営者紹介! 有限会社ゼンオウ建工 森 全央 社長
お待ちかねの『ギンギラギン経営者』紹介です!
ギンギラギン経営とは・・・
情熱的な経営、堅実な経営、将来の目標・夢あふれる経営、を行っている・目指している経営を言います。
今回のギンギラギン経営者は
有限会社ゼンオウ建工 森 全央 社長 です。
社長の名前『全央』 が、会社名『ゼンオウ』になったかのようですが、
社長の名前のよみがなは『まさお』です。
名前のようで名前でない、
覚えてもらえそうです!
ゼンオウ建工は
豊橋市で防犯フィルム販売、等をしている会社です。
会社概要はいつものとおりホームページに任せるとして(⇒ http://www.zen-o.com/ )
ギンギラギンポイント
を紹介していきます![]()
*)ギンギラギンポイントとは
筆者 押田が
① 情熱的
② 堅実的
③ 将来の目標・夢で魅力的
と感じたこと! の3点から構成されます。
ギンギラギンポイント①
『安全を提供したい想い
』
愛知県は泥棒等の犯罪発生件数が日本一らしいです
。
交通事故発生日本一
はよく聞いていましたが、
泥棒等の件数も日本一とは、喜ばしくない隠れた日本一の称号があったみたいです![]()
なぜ日本一になってしまうかというと
愛知県人は、泥棒に入られたからといっても対策する人が少なく
二度三度入られてしまうから、みたいです。
そういった現状を憂えて、商売的には実入りが少なく?とも、
『この商売は悪しき日本一の称号脱却の一助になる』
』
との想いで現在の防犯フィルム販売をやっているそうです!
ギンギラギンポイント②
『ポリシー
』
防犯フィルムをどのように売るか?についてですが、
『防犯フィルムを貼らないと、こんな恐ろしいことが起こります
』
みたいな、恐怖を煽る販売方法はポリシーに反するからやらない!そうです。
恐怖を煽って販売する商法....霊感商法?インチキ占い?詐欺?みたいなイメージありますので
私はあまり好きではないです。なので ◎ です。
儲けるには、『モノを売るのではなく、体験を売れ!』と言われます。
どんな売り方を考えているのか聴くのを忘れてしまいましたが、
恐怖を感じさせる体験、でない体験で売る...、
どのように売るのでしょうか? 考えてしまいます![]()
日本人は安全は当たり前と感じてるだろうから、
防犯フィルムによって安全を体験させる!なんてことは難しそうだし...
窓掃除しなくて良くなる防犯フィルム?
外気を遮断して、保温性を高める防犯フィルム?
防犯フィルムは、お金持ちの象徴と思わせるような高級感あるれる防犯フィルム?
どんなのがあるのだろう?
今後を期待してます!
ギンギラギン経営者! ロボベース 後藤大介 代表
新しいブログテーマ始めました。
新しいブログテーマは
ギンギラギン経営を行っている・目指している経営者(=情熱的、堅実、将来の目標・夢あふれる経営)を紹介します。
第一回目のギンギラギン経営者は
ロボベース 代表 後藤大介 氏 です。
ロボベースは
東海地区で唯一ホビーロボットを取り扱っているお店です。
名古屋大須の店舗では
ホビーロボットや各種パーツ・グッズの販売、その協議用リングを備えているそうです。
取扱い商品や店舗案内、ビジネスモデルについての詳しくは
ロボベースのホームページに任せるとして(⇒ http://www.robo-base.com/ )
このブログではギンギラギンポイント
を紹介していきます![]()
*)ギンギラギンポイントとは
筆者 押田が
① 情熱的
② 堅実的
③ 将来の目標・夢で魅力的
と感じたこと! の3点から構成されます。
ギンギラギンポイント①
『ロボベースを始めるに至った動機
』
後藤氏自身が中国に駐留していたこともあって中国の躍進ぶりを目の当たりに見てきた
&
後藤氏の子供が小さいこともあってか、子供の教育事情・現在の子供の現状にとても関心があったとのこと。
その関心ある中で、私達には当たり前な
「ドライバー(ネジを回すやつ)の使い方がわからない
」子供を見た、ということです。
『このままでは、日本の未来が危ない!
日本の子供の理系離れを防がねば!』
と思い、その壮大な計画実行の一助として、
子供たちに親しみを持たれるホビーロボット(理系の象徴
)を取り扱う店舗を開いたそうです。
(全く、何も基盤のないところからロボット取扱いを始めるのはリスキーですが
従来から産業用ロボットは取り扱っていたので『堅実要素』も満たしてますね!)
私自身、高校 理数科、大学・大学院 工学部、研究職を5年勤務、その後この税理士業界という文系に転職!
という理系離れをしてしまった輩ですから、ちょっと耳が痛い話です![]()
ギンギラギンポイント②
『自社のホビーロボット開発
』
現在の取扱い商品は、秋葉原ぐらいにしか取り扱っていないとはいえ
市販されているもの。
そんななか、現在は自社開発のロボット開発を志向しているとのことです。
その一環として近いうちに、名古屋の能楽堂で
人間とロボット(←これが自社開発)の『コラボ能』、を行うそうです。
能といえば、子供たちに関心がなさそうですが
『ロボット能』、なら能という芸術の普及にもつながりそうですね。
私も能は興味ありませんが、『ロボット能』ならいきたいです!
ギンギラギンポイント③
『家庭ロボットの普及目指す
』
後藤氏の将来の夢は、『一家に一台ロボットを普及させること!』
とのことです。
映画とかに出てきそうですが、
理系出身の私としては、離れてしまったとはいえ、理系の仕事・ビジョンに
非常に興味・関心を感じるので、
その夢、実現させてほしいです。
応援します!
やはり、夢・情熱が中心のブログ内容になってしまいましたが
堅実性の部分では
『(ロボットに関するウォンツを発掘するため)メディアにたくさんでるようにしている!』
『30~40歳の男性といったガンダム世代の顕在化ニーズを、まずは重要視!』
『そもそもの子供理系離れを防ぐための活動として、教育現場への営業!』
もしているそうです。
今後、今まで出会ったギンギラギン経営者も含め紹介していきます!
エネルギーあふれる経営者って魅力的!
頑張ってください!!!!!
どこまでがサービス?!
今日お客様のところに税務監査に行きました。
で、いつもの税務監査後の今後の会社行く末検討会をしていたら
終わり間際に
お行儀良い姿勢になり、真剣な顔つきで
『相談がある』と言い出した。
な、なんなんだ![]()
って思って聞いてみると
『事故を起こし、
ちょっと警察で調べてもらいたいことあるんだけど
知り合いの弁護士に調べてもらえないか
』
だって。
なーんだ、そんなことか、と思ったら
『お友達だろうから、ただで調べてもらえへんだろうか?』だって。
うーん、
ムリムリ![]()
でも、格安でやってやってね。
○本弁護士!
