『次男が最近また宿題をやってこない件』について、担任の先生から電話があった…(-_-Ⅲ)
しかしかなり理解の深い先生で、
「次男さんには怒っても仕方ない」と、それ以外の色々な対応で試してくれたりする。
実にアリガタイ先生だm(__)m
その先生が「それであの〇〇さん(私)、□□さんってご存知ですか?」と、突然言われた。
【私】「…いや、全然知らないですけど?」
【先生】「実は□□さんのお子さんは次男さんのクラスメートなんですが、次男さんと同じADHDで、軽度のアスペルガーなんですね」
【私】「…はぁ…?」
【先生】「それで、□□さんはお子さんの事でかなり悩んでいて、『どうしてうちの子だけ、こんなんなんだろう…』って落ち込んでいて、いくら私が『そういう風に悩んでいるのは貴女だけじゃないし、他にもいるんですよ』って言っても『実家も遠く、引っ越してきた人間なので友達もいない。それにこんな特殊な事を相談出来る相手もいない』と言って気落ちしていて、□□さん自身もメンタルクリニックに通っているんです」
【私】「…はぁ…?」
【先生】「そこで〇〇さんにお願いなんですが、□□さんの相談に乗ってあげてくれないでしょうか? 同じ悩みを持つ母親同士ならきっと理解し合えると思いますし、愚痴も言い合えると思うんですが…」
【私】「…でも私、どの人が□□さんなのか、見てもわかりませんけど…?(-.-;)」
【先生】「そうですよね。それで〇〇さん、次の授業参観日には来ますよね?」
【私】「そうですね。(学年学級委員なのでやむなく)行きますよ~」
【先生】「じゃあその時に私が面通しを斡旋しますので、お願い出来ませんか?」
【私】「…(笑)まるでお見合いみたいですね~(-∀-;)」
【先生】「確かに(笑)」
【私】「でも先生、発達障害の子って結構な確率でいますよね? 他にはいないんですか?」
【先生】「いますね~。でも親御さんがあまり理解しているとも思えないし、未診断の子もいますし…何より□□さんの落ち込みが酷くて…」
【私】「…まぁ私は落ち込むよりは憤慨するタイプですけどね…(-∀-;)」
【先生】「知ってます(笑) だからこそのお願いなんです」
【私】「…はぁ。まぁ全然大丈夫ですよ~」
【先生】「ありがとうございます!」
さっきそのようなやり取りがあった…(´Д`)
要するにその□□さんの友達になってあげて欲しい…とゆー内容だった( ̄▽ ̄;)
しかしかなり理解の深い先生で、
「次男さんには怒っても仕方ない」と、それ以外の色々な対応で試してくれたりする。
実にアリガタイ先生だm(__)m
その先生が「それであの〇〇さん(私)、□□さんってご存知ですか?」と、突然言われた。
【私】「…いや、全然知らないですけど?」
【先生】「実は□□さんのお子さんは次男さんのクラスメートなんですが、次男さんと同じADHDで、軽度のアスペルガーなんですね」
【私】「…はぁ…?」
【先生】「それで、□□さんはお子さんの事でかなり悩んでいて、『どうしてうちの子だけ、こんなんなんだろう…』って落ち込んでいて、いくら私が『そういう風に悩んでいるのは貴女だけじゃないし、他にもいるんですよ』って言っても『実家も遠く、引っ越してきた人間なので友達もいない。それにこんな特殊な事を相談出来る相手もいない』と言って気落ちしていて、□□さん自身もメンタルクリニックに通っているんです」
【私】「…はぁ…?」
【先生】「そこで〇〇さんにお願いなんですが、□□さんの相談に乗ってあげてくれないでしょうか? 同じ悩みを持つ母親同士ならきっと理解し合えると思いますし、愚痴も言い合えると思うんですが…」
【私】「…でも私、どの人が□□さんなのか、見てもわかりませんけど…?(-.-;)」
【先生】「そうですよね。それで〇〇さん、次の授業参観日には来ますよね?」
【私】「そうですね。(学年学級委員なのでやむなく)行きますよ~」
【先生】「じゃあその時に私が面通しを斡旋しますので、お願い出来ませんか?」
【私】「…(笑)まるでお見合いみたいですね~(-∀-;)」
【先生】「確かに(笑)」
【私】「でも先生、発達障害の子って結構な確率でいますよね? 他にはいないんですか?」
【先生】「いますね~。でも親御さんがあまり理解しているとも思えないし、未診断の子もいますし…何より□□さんの落ち込みが酷くて…」
【私】「…まぁ私は落ち込むよりは憤慨するタイプですけどね…(-∀-;)」
【先生】「知ってます(笑) だからこそのお願いなんです」
【私】「…はぁ。まぁ全然大丈夫ですよ~」
【先生】「ありがとうございます!」
さっきそのようなやり取りがあった…(´Д`)
要するにその□□さんの友達になってあげて欲しい…とゆー内容だった( ̄▽ ̄;)