近くの公園へ行って

 

のほほんとしていたときに

 

20歳くらいの好青年が

 

友人とスクーターを始めた。

 

すごいな〜と眺めていたら

 

ずっと見ていたようで声をかけられた。

 

「とんでもない」と言おうとしたけれど

 

挑戦してくださいというお顔で見られていたので

 

恐る恐る乗った。

 

けれどゆっくりペースで平坦な道を一緒に走ってくれた。

 

ひとときだったけれどとても楽しい思い出が出来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

mio

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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