最近の私のAudibleの状況です↓









ジャンル、作者に統一性無し…

強いて言うならその時々の直感です凝視




昨日からこちらにチャレンジ↓


 

 

司馬遼太郎さんは歴史に疎い自分からしたら遠い存在でしたが

Audibleの人気ランキングに常に入っているのを見てちょっと気になるように。


音でならもしかしたらいけるのではニヤリ!?

とチャレンジしてみることに。


実在した三人の人物をベースに話が進みます。

所々作者目線の話や時代背景の補足などあり

登場人物に感情移入するというよりも少し離れた場所から激動の歴史の流れや三人の人生を見させていただいているといった感覚に。


真面目な話かと思いきや時々爆笑してしまうシーンもあり(縄でも結んどけとか爆笑


知らない難しい語句が出てきては

こういう意味かな?と想像しながら聴いてます。

本でおさらいしたい。



個人的には正岡子規さんのエピソード(何にでも熱中したり外国語が苦手だったり等々)に興味を惹かれました。

どんな人だったのかどんな人生を歩んだのか注視して聴き進めて行きたい。



Audibleはまだ1巻しか聴けませんが

8巻まで出ているよう↓


 

 


ドラマもあったよう。