☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -391ページ目

甘い赤と、危険な赤《イ・ジョンソク祭》

久々に、やることなくて退屈と戦った日。
ほぼ、ベッドの上か食事か。
あ、夕方にさすがに外出ないとツラい気がしてきて見終わった《夜を歩く士》をTSUTAYAに返しに行った。
ほんと、あんまり動かないと食べるのも億劫〜。

さて、ジョンソク君のカフェ89MANSIONから
ジョンソク社長のお願いを叶える形で新メニューの案内。
こちらが、少し前のジョンソク社長のお願いメッセージ。
カフェの窓に、書いちゃったみたいだね(笑)
ジョンソク君だから、ありなんだろう(●´ω`●)
一応、販売戦略も込みなんだろうけど...うまいわぁ☆
ジョンソク君とスタッフさんのやり取りが、昔からの仲だから友達とはこんな風に接するのかな?とか想像しちゃう。
そして、こちらはドラマ《ピノキオ》の空撮担当のスタッフさんが
アップしてくれた小さいダルポとイナ(*^_^*)
久しぶりに見たくなって、dtv開いたら配信終了してた(。・ω・。)
こちら同日18:22に、映画V.I.P. 修羅の獣たち公式ツイより
23日土曜日に公開2週目を迎えるにあたり、入場者プレゼント第二弾の告知。
ジョンソク君アップのチラシを、シネマート新宿と心斎橋のみ数量限定配布とのこと。
ネット予約で使えなかった前売券ある...
でも、朝一で見る内容じゃないよ〜!
朝グァンイルは、危険すぎる!
22日15時から、FC特別先行組さんたちのペンミ申し込みが受付スタート。
まだ、条件満たしてないから特別先行は申し込みできないけど
ホントに始まる〜!ってそわそわしてくる(*ノ∀<)
当たりたーい!!!

“Crank Up” in JAPAN予約詳細公示《イ・ジョンソク祭》

ドキドキする〜(*^o^*)
指先までキレイなひと。
黒ジョンソクくん見ると、ニューフェイス踊ってくれるのかと期待しちゃう(*´艸`*) 
でも、きっともっと凄いものが見れる予感♪
当選前から、行く気満々(笑)

既に、私の中では動き出してるの。

フォトタイムで、同じミスを繰り返さない為にiPhoneに機種変。

先日、TDLの夜のパレードを撮影検証してみた。

ほぼ目で、見たまま撮れてて、これならフォトタイムで戦える!!って思えた(*´艸`*) 

姪っ子ちゃんたちが大好きなドナルド&デイジーカップルに関しては、目で見るより大きく撮れてた(^_^)v

 

・ジョンソク日本ファンミーティング

「2018 LEE JONG SUK FANMEETING 

   “Crank Up” in JAPAN」

FC先行予約のお知らせ!

 

申込受付期間

FC特別先行 6/22〜6/27

FC1次 6/29〜7/4

FC2次 7/6〜7/11

 

■日程

2018年8月17日(金) 舞浜アンフィシアター(千葉県) 19:00 開演予定

2018年8月19日(日) オリックス劇場(大阪府) 18:00 開演予定

 

■チケット価格

10,800円(税込) 全席指定

 

↓↓ファンクラブ会員を対象とした先行予約

 

■FC特別先行(抽選) 予約受付

○枚数制限

1会員様1公演あたり2枚まで

○お申し込み対象

・代表者、同伴者ともに会員の方限定

・正会員でFCの在籍期間が1年以上の方

※FC特別先行は、2018年6月20日(水)までに1回以上の更新手続きを完了(決済完了)した方が対象

※ご自身の更新回数はマイページにてご確認いただけます。

 

★★FC特別先行はFCの在籍期間が1年未満(更新回数が0回)の方はお申込みいただけません。
(FC1次先行、FC2次先行はお申し込み可能です)

 

○抽選申込期間

2018年6月22日(金)~2018年6月27日(水)

 

■FC1次先行(抽選) 予約受付

○枚数制限

1会員様1公演あたり2枚まで

○お申し込み対象

・代表者、同伴者ともに会員の方限定

※2018年6月27日(水)までにFCへご登録いただいた方(決済終了で正会員の方)

○抽選申込期間

2018年6月29日(金)~2018年7月4日(水)

私は、まだ数ヶ月足らずここで申し込み(*´艸`*) 

 

■FC2次先行(抽選) 予約受付

○枚数制限:1会員様1公演あたり4枚まで

○お申し込み対象

代表者が会員の方(同伴者は非会員でもお申し込みOK)

※2018年7月4日(水)までにFCにご登録いただいた方(決済終了で正会員の方)

○抽選申込期間

2018年7月6日(金)~2018年7月11日(水)

 

前回のペンミDREAMLIKE2017の時のチケット購入手段についてまとめた記事

 

 

会いたいなぁ(*´艸`*) 

 

 
これは、落選して声だけ聞いてきた〜(*^^*)
是非お顔も見たい!!
見たいじゃなくて、会いたい(*´艸`*) 

 

V.I.P. 修羅の獣たち《イ・ジョンソク祭》

《V.I.P. 修羅の獣たち/브이아이피》
韓国公開2017年8月23日
日本公開2018年6月16日
cast チャン・ドンゴンssi、キム・ミョンミンssi、パク・ヒスンssi、イ・ジョンソク君、ピーター・ストーメア
色々と過激な描写ということを知ってたので、韓国版BDで予習して行ったのは正解だった(*´∀`)

知ってはいても、劇場の大きなスクリーンに映し出される『あれ』や『これ』、
更には、“あんな声”や“こんな声”ががんがん大音量で響いてくるのは、
なんだか訳分からない心理状態になるというか、
終始自分を励まし続けたのは言うまでも無い(´・ω・`)
公開初日の16日に行って来ました!!
劇場のチケット売り場前は、開始前も、そのあとの時間帯も人が溢れてた。
発券したチケットでの応募用の写メを撮影して、しっかりとパンフレットを購入( ^o^)ノ
ぼんやりしてたら、まさかのペンミのぼっち仲間さんのお一人と再会出来たの〜!!
ジョンソク君が繋いでくれたご縁が、本当に不思議で嬉しい瞬間だったなぁ(*´艸`*) 
最近、ジョンソク君関係で出かけた先には見たことあるお顔の人が多くなってきた気もする(笑)
そういうのも面白い〜(*^^*)
《あらすじ》※チラシ裏まとめ
『北から亡命させたV.I.P. が殺人事件の加害者だったら?』
韓国×北朝鮮×米国の国家機関間での利害関係と政治、そこから発生する男たちのジレンマを描いたクライム・アクション大作!!
韓国国家情報院と米CIA(ピーター・ストーメア)の企てにより、北から亡命させられたエリート高官の息子キム・グァンイル(イ・ジョンソク)。
そして、連続殺人事件の有力な容疑者として浮上する。
警視のチェ・イド(キム・ミョンミン)は、グァンイルが犯人であることを本能的に確信し追いつめようとする。
国家情報院の要員パク・ジェヒョク(チャン・ドンゴン)の保護下で捜査網を潜っていくグァンイル。
更に、保安省所属の工作員リ・デボム(パク・ヒス)までが介入。
全員から追われる容疑者グァンイル。
そして、事態は思いもよらぬ方向へと進んでいく。


《感想・ネタバレあり》

間違いなく言えることは

“ジョンソク君好きで、見ると大やけどする。”

 

昨年、韓国内で上映された際にもジョンソク君演じるグァンイルの犯行の描写が
詳細すぎる、女性を軽視している侮蔑していると
非難の声が上がってしまった作品。
そのことを知っていたので、事前に韓国版BDを購入にて、何度も何度も
気分が悪くなるのを我慢して、目に焼き付けた本作。
イ・ジョンソク君といえば、どの作品も共感できるものに出演してて
どの役もヒーロー的な立場で、辛い境遇も乗り越えて、キュンキュンさせてくれる人
よく思うのが、どの作品のキャラクターもジョンソク君なのにジョンソク君とはまた違う人っていうくらい
毎回新しいキャラクターを生んでるような人。
 
今回は、初めて理解も共感も全くできない
キム・グァンイルが生まれた。
思っている以上に危険人物で、多くのことに関して無関心で、殺人には気持ちが動く。
ジョンソク君が演じているけど、
カッコいいとか可愛いとか、全く思わない別人の殺人鬼
そこにいて、笑っても寒気がするというか、気持ち悪くて、
ジョンソク君の演技に震えた。
 
BDで知ってる言葉と映像の雰囲気でなんとなく内容をつかんで見ていたところに、
日本語字幕が、ついてやっとスッキリ本当の意味で終われて良かった。
そんな女性連続殺人犯グァンイルが、国家情報院とCIAによって企画亡命者として北から韓国へと亡命してくる。
この企画亡命者というのは、冷戦時代だった80年から90年代初頭まではかなりの数にのぼり、
グァンイルは殺人犯であるのに貴賓扱いを受けて韓国へと来る。
もう何度も言っちゃうけど、女性の殺人描写がひど過ぎ。
殺すだけじゃなく、殺すまでの追い詰め方が残酷過ぎて、
普段こういう作品を見ないキュンキュン信者の私
初めて見た時は、心が大やけどでも負ったみたいにヒリヒリが止まらなくて
強烈な描写が頭から離れず、仕事中にも何度も思い出して
何度も頭の中で女性が殺された。
ちょっと私、頭がおかしくなったかもしれないと思ったりもした。
追う者たちそれぞれの思いとか、字幕がつくとより鮮明に見えて
国家間の面倒な問題のなすりつけあいとか、
殺人犯逮捕よりも優先される他の問題とか、
そういうことだったんだ!と思っている間に、映画が終わってた。
 
本当に、ラスト清々した。
 
上映後は、ぼっち仲間さんと映画の感想をお話ししたり楽しかったぁ♪
 
今回のジョンソク君演じたグァンイル好きですか?って聞かれたら
好きな訳ない。あんな殺人鬼って答えると思う。
ただ、グァンイルを生み出したジョンソク君は本当に凄いと思う。
 
・・・映画の感想じゃなく、
結局ジョンソク君の感想になっちゃった(*ノω・*)テヘ
 
天使のジョンソク君見て、心の安定を取り戻そう♪
グァンイルが、先輩たちに殴られるシーンにスカッとしたのは、私だけじゃないはず~♪
先輩たち、もっともっとグァンイルをぶっ飛ばして!!って(*ノω・*)テヘ