いつもご覧いただきましてありがとうございます。

 

 

 

AnnieKです(^^)/

 

 

 

 

今日は、以前に「アメンバー限定」に出した内容の一部を加筆・追記して出します。

 

 

 

 

 

ブログを書き始めてすぐの頃は、スピ系は主にアメンバーに書いていましたが、最近はもう、何でもありになっているので、読んでない方がいると思うのでシェアしますw

 

 

 

 

 

スピ系を信じない方は読まない方がいいですよwてへぺろ

仮に読んでも、これは私の個人的な経験からの”イチ意見”なので、ノークレームで

よろしくお願いいたします照れ

 

 

 

 

 

 

私の友達、霊能者Aぽんが

人に憑いた霊や歓迎できない神仏系浄霊(供養)する時に、何度か立ち会ってきたのですが、

 

 

 

そこでわかったこと(経験談)を書きます。

 

 

 

 

 

 

#ちなみに、文中に、除霊ではなく、浄霊もしくは供養と書いているのは

憑いているのには、必ずそれなりのワケがありすべてがすべて、悪意をもった霊ではないからです。

 

 

 

 

 

憑くには憑くなりの理由があり、

それを理由や話も聞かず、無理やり強引に剝がしたり除霊することで、さらに厄介な問題になることがあった経験からです。

 

 

 

 

 

自分に置き換えて考えても、

もし自分が、本当に困ってる時「助けてください」ってだれかにすがって、相手にワケも聞いてもらえず、強引にやめろ!って叩かれたら、悲しいし、時には相手を恨むかもしれないですよね。

 

 

例えが正確ではないかもしれないですが、そんな感じです照れ

 

 

 

 

 

まず、供養で、憑いている霊(や祟り神)を説得し離れてもらい、もしくは上がってもらう際に、いろいろ用意します。

   

 

 

 

お酒だったり、白飯(おにぎり)だったり、あんこだったり

憑いている霊や(祟り神)によって違うのですが。

 

 

 

 

刑事ドラマで、

取り調べ室で

「お腹空いてんだろ、かつ丼食うか?」ってやつです。

(いや、ちょっと違うw)

 

 

 

 

 

#え!神様が取り憑くの?って思います?

そうですねー、言葉が難しいのですが、憑くっていうか、祟(たた)られる、って表現がいいですかねー。

神格の高い神様はそーいうことはないのですが、神も仏もいろいろですからニヤリ

 

 

 

 

 

ちなみに、

どんなことで神様が怒るかっていうと、

 

 

 

 

 

一番は「約束を破る」

神様との約束は絶対です。できないのに安易に約束をしない方がいいです。

普通のその変にある神社の神様はそいうことはまずありません。

(何度も言いますが神格の高い神はありません)

 

 

 

 

 

もちろん、神様もいろいろです、怒らない神様もいます。それは人間でも同じです。

 

 

でも、基本的に、神様との約束は絶対と思った方がいいです。

できない約束はしないようにしましょう。

 

 

 

 

あとは、神仏を粗末にする(扱う)こともダメ×です。。これも人間と同じですね。

 

 

 

 

 

特に、経験上、注意しないといけないのは、「土地神様」ですね。

 

 

 

 

 

 

土地神様を怒らすと、本当に怖いですよ。

下手すれば命に係わることも、私の周りで起きたことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

だから、神社でもお寺でも、御祭神や御本尊以外に、その土地にむか~しからいらっしゃる、土地神様を丁寧にお社や祠を建てて祀りますよね

 

 

 

 

 

目黒不動尊でも、塩船観音でも、三峯神社でも。。。

 

 

 

 

 

何度も言いますが、神様もいろいろなので、

怒らないで、ただ「ここには居られないから、離れよーっと。」と何もせずに離れる神様もいます。

でも神様によっては、怒るものもいます。

 

 

 

 

 

土地神様を大事にするという意味では

家を建てる時、きちんとしたそれなりの人に地鎮祭を依頼してください

 

 

 

 

このきちんとしたそれなりの、ってこれ大事で

今は、アルバイトさんが、神職のかっこして、祝詞をテープで流す、というインチキもあるので。

これすると、土地神様の怒りをかうことがあります(お―こわガーン

(以前、この経験を知り合いがして大変なことになりましたw)

 

 

 

 

 

ちなみに、神様や霊って、ありとあらゆるところに居ます(宿ってる)。

 

そこの木にも、あそこの石にも、山にも川にも海にも

だから、モノを大切にして、自然を大切にしないと、ってことですねー。

 

 

 

 

 

話があっちこっちいっちゃってごめんなさい!

 

 

 

 

 

供養の時(お怒りを鎮めるため)に用意するものは、憑いている霊や祟っている神様に、話し合い(?)をする前に、何が欲しいか聞いたりすることもあれば、あちらから要求してくる時もあり、もしくは、聞かないで勝手にこっちで用意する時もあります。

 

 

 

 

 

内容は先ほど言ったように、霊や神様によって違います

今までで、一番多いのは、酒、ご飯、鶏肉、あんこ(おはぎやまんじゅう)です。

 

 

(フライドポテトを「今の食い物はうまいのぉー」とむしゃむしゃ食べた神様もいましたw)

 

 

 

 

神様って肉たべないんじゃないの??

って思いますよね。

もちろん、神様によっては口にされない神様がほとんどです。

神格の高い神様はたぶん口にしないかもしれません。

 

 

 

 

でも、例えば、獣神や神格霊格がそれほど高くない、たとえば人間から神様になってそれほど年数が経ってないとか、は、普通に鶏肉とかは召し上がります。

 

 

 

 

なので

「神様って動物は食べないですよね?」

の質問の答えとしては、

 

 

 

 

多くの神様は確かにそうですが、食べる神様もいます、獣神や神格霊格が高くない神様などは食べますよ。」

というのが答えです。

 

 

 

 

ちなみに

我が家の雛人形の一つに憑いた小さなおじさんの霊には、

100円駄菓子を沢山あげて、素直に出てってもらいましたことがあります。

 

あげなくても出ってもらえるかもしれないけど、まあ手土産です。

一部では「わいろ」とも言われてますwてへぺろ

 

 

 

 

話にまとまりがなくてすいません。

また、何かありましたらシェアしますね。

 

 

 

おとぎ話にお付き合いいただきましてありがとうございました。

 

 

 

#神様って表現がちょっと曖昧ですが、神仏眷属獣神、すべてをひっくるめて神という表現にしてます。ご了承ください。

 

 

 

 

以上、今日はかなりスピなお話でした。

 

 

 

 
皆様に愛と光が降り注ぎますようにラブラブ雷