はい。
タイトル通り。
なんかなんか―…
超超超超男みたい………
2・3㎝くらいでいいです
っていってたのに
美容院の人の感覚おかしいだろおおお・・・
あ―――――――
明日行きたくないよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
はい。
タイトル通り。
なんかなんか―…
超超超超男みたい………
2・3㎝くらいでいいです
っていってたのに
美容院の人の感覚おかしいだろおおお・・・
あ―――――――
明日行きたくないよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
明日から、学校だし―――、
やだああああああ!!!!!!
てか社会まあああっっったく分からない!
暗記できなああああ――――い。
だから、昨日の夜
大昔にかった歴史の漫画よんでた―…
……………くそおもしくない。
なんでこんなおもしくないの?
小学校時は、伊達政宗の漫画がめっちゃ好きやったんだけど
この歴史の漫画はほんっっっきでおもしくない。
なんか、文がやたらと多い。
でもな――――、
社会<理科なんだよね――。
なんか、計算できないんだよね―;
やばいね―――――。
頑張ろうね。…・・・うん
「まず、手を清めようか」
と、お母が言うものだから
「うん。」
と、順番をついていました…
よし!自分の番来たぞ――
と思ったその目の前には!
ちょっとはげてる、同級生が!!
もう爆笑しそうなったね、うん
あっちも絶対気づいてた、\(^∀^)/笑
ほんでもって、
「はい、お賽銭」
といって、お母が105円を渡して来まして
「ちょっと奮発してみましたよ&ご縁がありますよ―にの5円ね、ぷぷ」
だって、・・………「は。」だよね、まったく
ま――、お賽銭入れてお参りして
合格祈願のお守り買って、
あ、そうそう
同じ地区の先輩が巫女さんやってて、
「はっ!お母お母!先輩おる!」
「え?どこどこ?」
といいながら、お母は結局最後まで気づかず…
よしきた!
いざ!おみくじだ――――――!
と思って、列ついてたら
またまた、ちょっとはげてる同級生が……。
ぷぷぷ、と思って見てたら
なんと、キャラでもないその同級生がおみくじひいてまんねん!
心の中で大爆笑しときましたで、ほんと。
んでんで
いざいざ、引いてみました。
『小吉』…………
「小吉って、凶の次に悪いやつだよね」
と、すかさずお兄様の一言………
余計に傷ついたボク。
大爆笑のお母。
ま―、良く読んで
結んでおきました。
お母も
「まあ、今大吉とかひいて、安心するより
ちょっと気がひきしまったほういいんじゃない?」
と一言…
「さっき大爆笑だったくせに…」
とつっこむボク。
ど―せなら「末吉」がよかった………
ま―、頑張ります!と…形だけ言っておこう。
とりあえず今日は、はっきり言ってひっとつも勉強してないので