うっすらと甘く香ります。

口に含むとやわらかな甘さと微炭酸。
裏側から、強酸+渋+弱苦が支えてきます。
酸は少し表に出てきますが、
あくまでも主役は甘ですね。
喉に落とすあたりから
酸は辛と入れ替わっていきます。
(ちょっと巨峰チックですw)
渋の余韻が残りつつ、甘は何処かへ…。
はいっ♪もう一杯ですww

全体の味わいとしては、
例年の鬼よりも、尖った感じがありません。
もちろん「ガツン!」ときますが(爆)。
「純米」という印象からかもしれませんが、

この鬼。
例年のものよりもキレてない分、
味が疲れないように感じます。
長く、美味しく楽しめますね~。
自分はキレよりも、こういう感じの方が好きです。
好みですが、
直汲み系アル添酒の開栓時の驚異的な旨さは特筆ものです。
でも、長続きしないんですよね~。
この鬼は、美味しく、長く、楽しめます。
今年の鬼はいい鬼だぁ~!

口に含むとやわらかな甘さと微炭酸。
裏側から、強酸+渋+弱苦が支えてきます。
酸は少し表に出てきますが、
あくまでも主役は甘ですね。
喉に落とすあたりから
酸は辛と入れ替わっていきます。
(ちょっと巨峰チックですw)
渋の余韻が残りつつ、甘は何処かへ…。
はいっ♪もう一杯ですww

全体の味わいとしては、
例年の鬼よりも、尖った感じがありません。
もちろん「ガツン!」ときますが(爆)。
「純米」という印象からかもしれませんが、

この鬼。
例年のものよりもキレてない分、
味が疲れないように感じます。
長く、美味しく楽しめますね~。
自分はキレよりも、こういう感じの方が好きです。
好みですが、
直汲み系アル添酒の開栓時の驚異的な旨さは特筆ものです。
でも、長続きしないんですよね~。
この鬼は、美味しく、長く、楽しめます。
今年の鬼はいい鬼だぁ~!






