ゆる日記
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

7月4日

降り続く雨。熊本と鹿児島の豪雨被害をニュースで知る。氾濫する河川と土砂にのまれてしまった家。また今回も人が亡くなってしまった。これ以上被害が拡大しないようただ願うのみ。2年前の西日本豪雨のことを思い出す。窓の外から聞こえる帯状につながったホワイトノイズのような雨音があの時と同じで、聞いていると不安で動機が早くなる。昨日から今日にかけては愛媛県の南予地方も激しい雨が降っている。どうか無事でありますように。東京ではコロナの感染者数が再び増え始めた。これはあくまで私見だけれど、各地域の感染者数データを見ると、全国的に自粛をすることにあまり意味を見出せない。これはもう東京の問題だとすら思う。最近の都政で唯一印象に残っているのは「東京アラート」の名でレインボーブリッジの色を赤に変えて、いつの間にかもとの色に戻っていたことくらいだった。あれに何の意味があったのかいまだにわからない。本来ならいまレインボーブリッジは真っ赤のはずだ。そんな中明日は都知事選の投票日。現職都知事の顔意外ほとんどテレビで他の候補者を見ることもなかった。自分には東京での投票権がないが、権利のある人には是非投票に足を運んでもらいたいと思う。「いちばん自分の命を守ってくれる人は誰か?」というくらい真剣に考えても、いまの東京なら足りないくらいだと思う。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

7月3日

SNSに中学の同級生からメッセージがあった。本当に久しぶりでどうしたんだろうと驚いたが、双子の弟と久しぶりに連絡を取りたいんだけれどアドレスがわからないので兄の自分に問い合わせた、とのこと。だんだん記憶が戻ってきて、そういえば弟とその同級生は中学の時、軟式庭球部で一緒だった。彼は後衛で、前衛はこれまた別の友人だったように思う。(弟は前衛だったような。)同級生曰く、久しぶりに部活のメンバーで集まりたいと思っている、との話。彼のメッセージを読んた時、自分が最初に思い出したのは佐野元春の「Visitors」というアルバムだった。「これすごいかっこいいから聴いてみ」と彼が紹介してくれて、最初聴いた時は、なんか今までの佐野元春とぜんぜん変わっちゃったなあと少し違和感があったのが日を追うにつれどんどん好きになっていった記憶がある。弟にそのことを話すと、「俺の誕生日にオフコースの「言葉にできない」のシングルくれたことあったよ」とのこと。そんなわけで最近は「Visitors」を聴きなおしたりしている。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

7月2日

昨日とあるイベントで zoom で弾き語りライブをしたんだけれど、この在宅期間中に何度かインスタライブ をやったりしていたのが功を奏したのか、だいぶ緊張しなくなってきた。見え方よりも、まず自分のテンションを上げて気分よく演奏することが一番大切、そこがうまくいけば演奏や歌にもいい影響がある。他の人の配信ライブなどもいろいろ見てみて気づいたのは、絵が多少画質が粗く途中でカクカク止まっても、音さえ良ければ見たい気持ちはそれほどかわらないな、ということだった。まず音質だということでオーディオインターフェイスをいいものに変えてみた。聴こえ方を確認するために知り合いにzoomミーティングの相手になってもらってはこちらで歌って微調整をしたり。電気信号の流れとか、回路図とかにめっぽう弱いので途中で急に音が出なくなったりしながらそれでもなんとか。コロナのおかげで痛い目にあっているが、コロナがなければここまで自分が動いて何かをすることもなかっただろう。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

7月1日

昨日の続き。「スナップエンドウ」と「スナックエンドウ」は品種的には同じもので「スナップ」(パキンと折れる、的な)が日本ではあまりポピュラーな言葉ではないこともあって、種苗メーカーが国内販売する時に「スナック」に名前を変えたらしい、という記事を読んで思い出したのが、映画のタイトルのこと。海外の映画を国内上映する際に邦題をつけるけれど、時々、原題とまったく違うタイトルになっている時があって。以前、「ゼロ・グラビティ」という映画があって(サンドラ・ブロック、ジョージ・クルーニーらが出演)、この映画は原題が「Gravity」 (グラビティ=重力)なんだけれど、エンディングまで見終わった後に(映画自体は面白かった)いちばん最初に感じたのは、邦題「ゼロ・グラビティ」の「ゼロ」はいらんやろ、という違和感だった。むしろ映画は「ゼロ」の重力ではなく、ずっしりと重たい重力そのものを感じる終わり方だったから。まさに原題の「Gravity」が正しい。しかしこれも「スナップエンドウ」はわかりにくいから「スナックエンドウ」にしとこうか、という感じで「グラビティ」だと日本で分かりにくいし「ゼロ」ってついてたほうが切羽詰まったアクション映画な感じも出るし、「ゼロ・グラビティ」にしとこうか、となったのかも。けれど今思い出しても、あの重要なラストシーンとの関係を考えると「ゼロ」はいらないと思う。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月30日

台所の白い調理台部分に、うす緑の小さくてきれいな水たまりができていた。眺めていて飽きない。どうやってできたのかと料理したものを思い出したらスナップエンドウだった。ゆがく前にヘタをパキンと折って豆の背中にジッパーみたいについている硬めのスジをひっぱって取る時に、エンドウを洗った水と、ヘタを折った時に弾けでた豆の青い汁がいい頃合いに混じったのだろう。なんだか甘酸っぱい青春みたいな緑色だった。スナップエンドウのことをだいぶ長いこと「スナックエンドウ」だと思っていたんだよな、とふと思い出してそもそも2つに違いはあるのかしらん、と調べてみたら「スナップエンドウ」も「スナックエンドウ」も同じもので、アメリカでは「スナップエンドウ」(スナップ=snap  パキンと折れる、という意味)それを日本で販売するときにスナップという言葉はポピュラーじゃないから「スナック」にしたほうがいいんでない、と日本の種苗メーカー発案で名前が変わった、とか。まあ確かにスナップになじみはないかもしれん。でもこのエンドウを「スナック」と言うのもそれはそれでどうなんだろう。全然スナックじゃないし。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月29日

録音の機材を一新して音楽を作り始めて数ヶ月。いろいろあってまだ1曲も完成していないが少しずつ前へは進んでいる。作詞、作曲、編曲、演奏、録音、ミックス、マスタリングまでとにかく一度全部自分でやってみる、部屋で仕上げて見る、というのを作り方のルールにした。次から次へとわからないことが出てくる。音楽制作のPCに入れるソフトウェアも全く新しいものにしたのでとりあえず立ち上がった初期画面を海でも眺めるようにぼーと見てるだけみたいな時間もあった。ここまでいろんなことが一気に更新されると、好きな音楽の作業とはいえけっこうなストレスになるもんだな。スマホを新しい機種に変えて最初に戸惑ったことのある人は多いと思うが、例えるなら新しいメーカーの違うスマホを10台渡されて使い方覚えてね、と言われている感じ。老眼が出てきたのでパラメーターの小さい数字は読みにくくなってきたしほんと参るよなあとぶーたれながらもわからんことはネットですぐに調べられる。これはさすがに書いてないかなあ、とかなりニッチな機材トラブルについて調べても必ず誰かが書いている。みんななんていい人たちなんだろう。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月28日

じゃこてんを買いにスーパーへ。愛媛出身で父の実家が南予だったこともあり、時々すごく食べたくなる。ただやっぱり、地元で食べているものとは見た目も味も全然ちがう。(そもそも揚げたてが食べたいなんて無理な注文ではあるし。)練り物コーナーに売られているじゃこてんのパッケージ裏を見ると「八幡浜」の文字。愛媛から東京まで来たんだなーと手に取りつつ、脳内で帰省をして地元のお店でカウンター越しにあつあつを渡してもらうときの記憶をブレンド。持ち帰って食べる前にフライパンで炙る。この時、ちょっと焦げ過ぎたかな、というくらいまで火を入れるほうが美味しい。生姜をすり下ろして醤油とあわせちょびっとじゃこてんにつけてひとかじり。そこへ炊き立ての白いご飯をわっさとかき込む。これがかなりしあわせ。手間じゃなければ、焼いたじゃこてんを切ったものと、1枚切らずにかじるのとを食べ比べてみるのもいい。2枚焼いて1枚はそのまま手でつまんでご飯待ちきれず食べてしまうのもいいと思う。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月27日

昨日の続き。食べ残しをタッパーに詰めようとする時、ついついサイズの大きなタッパーを選んでしまう、という話。考えてみたらタッパーに限ったことではなく、だいたいいつも余るのである。旅行にいくためのパッキングでも、結局現地でまったく着なかったな、みたいなTシャツが3、4枚出るし、あーやっぱり読まなかったか、という本が2冊くらい残る。ビュッフェの料理に関してもついつい取り過ぎて最後残さず食べるとお腹いっぱいになる。いまスタッフに話したことここまで念押ししなくてもよかったな、2回おなじこと繰り返しただけじゃん、とか。ブロッコリーだって茹ですぎるし。パスタもだいたいやわらかくなるし。最後の1分を早めに火から上げることができたら美味しくなるものをたいていしくじる。不安なんだろうか。もし足りなかったらどうしよう、といつも考えているような気がする。昨日、浴槽に張ったお湯も多かった。次から次へと出てくるな。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月26日

やっと最近タッパー加減がわかってきた。晩ご飯とかで食べ残したおかずをタッパーに入れて保存する時、器に入った残りものを見ながらさてどのサイズのタッパーがちょうどいいだろうと考える。で、これだな、と思ったものが入れてみると100%の確率で大きい。ということは、一回り小さいのでよかったのか、と思って入れ替えるとそれすらもまだ大きくて余る。なんだと、ならばこのいちばん小さいやつに入れろってか、いやいやこれにはさすがに入らんだろう、と移し替えるとピタッと入る。ええええ!となる。別の日に今回こそはと試すのだがまた同じことを繰り返す。また別の日も。さすがに何度も失敗すると自分の見立ての甘さというか肝の小ささというかもうちょいタッパーの可能性を信じてやれよ!みたいなわけわからん怒りみたいなものがわいてきてそれからは練習の日々であった。最近はベストのサイズがわかる。不安に打ち勝て。タッパーを信じるんだ。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

6月25日

仕事を終えた後、夕方から神田方面へ。録音機材に使うネジを1個買うためである。コンデンサーマイクをスタンドに取り付けようとしたらネジの径があわない。アダプターが付属しているのではないかと思って探したが無い。仕方ないので現場でサイズが合わせられるように取り付け部分に関係するパーツを外してカバンに入れて出発。神田の楽器屋さんは親身になって在庫を探してくれたのだが残念ながらスタンド側の径はぴったりなのにマイク側の径があわず、これは秋葉原まで行った方がいいですねと電気部品専門店を教えてくれた。手間を取らせてしまったのに何も買わずで申し訳ないなあと思いつつ教えてもらった秋葉原の店へ。入るなり、ネジ、ネジ、ネジ。これは絶対見つかるぞ、と店主と思しき男性に部品を見せると、これまた親身に選んでくれて。「ああ、これですね、ありました」と該当のネジをくるくると装着すると確かにバッチリ。よしよし、と思ったところでお店の人が「あれ、ちょっと待ってください、あ、これなんだろう、あ、外れるんだ!」といいながらいま装着してくれたネジを反対方向にくるくると回すとネジの取れた先に、見たことのない小さなネジが。「中にネジがもう一つあったんですね。これを外したらちょうど径が合いますね。」「え、と、つまり新しいネジは買わなくていいってことでしょうか」「そうですねー。いらないかもです。」「不注意で気がつきませんでした。すみませんほんとに。」「いえいえまた何かの時に来てください」結局ネジを1つ買うこともなく手ぶらで帰宅。2人ともやさしい人だった。また明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube   「アンチモン TV」 チャンネル登録お願いします

https://www.youtube.com/channel/UCoXnWQKw_zQgBbsASWZfwsg

 

 

 

<提供楽曲紹介>

「疲れたら、愛媛。〜第1弾〜 」(和牛)

 

 

 

「コトバドリ」(原田知世)

 

 

 

<アンチモン 楽曲紹介>

 

 

「サクラ」

 

「ギズモさんのうた」

 

 

 

「いつか大人になるきみへ」

 

 

「blue bird」

 

 

「カンガルーの恋」アルバム全曲紹介

 

「好きでたまらない」

 

 

「恋の歌」

 

 

「しとらす」

 

「恋の歌」〜中国語バージョン〜

 

 

「左の耳の水の音」

 

 

「セイタカアワダチソウ」

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>