
Tiger mask lineage Tee 日出國仕様弍 〈NEW〉
アメリカ・カリフォルニアでリリースされている"Tiger mask LINEAGE Tee"のジャパニーズエディションver.2👚
Let's get started🚀‼️
■ Tiger mask lineage Tee 日出國仕様弍
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》Tee
》PICTURE
Congrats,AJ🎊‼️
At that time I was grad to see you👍I'm looking forward to do your manager for Netherlands on WBC 2026🇳🇱
先週は、青いプラスチックバットを片手にピンクの服を着て悠然と闊歩する暴走族が出現しましたが😱、大きくなるんだぞ‼️
女の子だからそんなに大きくなる必要はないかもしれないけど、街の治安は任せた👮
そんな安穏とした平和な日常とは正反対に、連日のように至る所で格闘技のマネごとをして暴力を振う中高生のニュースを目にしますが、何をか言わんやです😡
本当に情けないそのような愚行は自身の頭の劣悪ぶりを露呈するだけですし、結果として想像し得ない事態も考えられます。
失礼ながら、こうした輩の親は一体どのような教育をしているのでしょうか❓人の頭を蹴ったり、首を絞めたりしたらどうなるかご存知ですか❓
話は一旦逸れますが、90年代後半、僕はあるイベントでF3000のマシンに乗車させていただいた事があります。場所は富士山麓にある富士スピードウェイで、僕の他に乗車されたのは別のマシンに乗ったアリとキリギリスの石井さん。
富士スピードウェイには初めて訪れましたが、見た事が無いスピードと凄まじい爆音を目の前にして「やっべぇ.....オレ、ジェットコースター嫌いだし来なきゃよかった......😨」と内心思ったのですが、時すでに遅しのOMG😱‼️
肚を決めて黄色のレーシングスーツとヘルメットを着用し、コクピットを特別にツーシーターに改良したマシンの後部座席に乗車。
シートに着席後、外してあった僕のコクピットのハンドルを改めて取り付け、シートベルトも装着し準備は完了。
運転はもちろん僕ではなく、こちらのプロレーシングドライバーの伊藤大輔さん。その節はお世話になりました
。
ヘルメット内のイヤホンで伊藤さんから「行きますよ」と声を掛けられ、いざマシンはスタート💨‼️
僕のコクピットにもスピードメーターが取り付けられていましたが、あっという間にメインストレートの直線で300kmと表示され、カーブでは200km😱‼️うぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ💨😱‼️‼️‼️‼️
これまで経験した事が無い光陰流水そのままの時空間でしたが、マシンの性能とプロのドライバーである伊藤さんのテクニックが重なり、例えばGがかかってカーブで膨らんだりするような感などもまるで無く、「サーキットの狼の風吹裕矢やん(小さい頃によく読んでいました😊)🚗‼️」などとも思いながら、もう楽しいのなんので流石プロと言える真骨頂😱
予定通りにコースを2周して終了した後、伊藤さんから「首は大丈夫でしたか❓」と聞かれました。Gなどにより首への負荷が大きいようで。
当時の僕は現役のプロ選手でしたが、ブリッジの姿勢でベンチプレス40kgを挙げたり様々なメニューで首はよく鍛えていたので「全く何もありません、ははは😊」。そのため「首の鍛え方教えて下さい😊‼️」とも言われましたが、何事もやはり餅は餅屋です💪
僕からは伊藤さんに「普段高速道路とかではどんな風に走るんですか❓」と尋ねると、「一般の道路や車は怖くてスピードは出せませんし、当然ですが法律もありますからのんびり走ってます😊」と。
このようにレースの世界も、磨き抜かれたプロのレーシングドライバーがプロのメカニックが整備したマシンを運転するから時速300kmで走っても事故にならないんだと思うんです。時速300kmのマシンに乗ったら実感出来ますし、走るコースも整備された専用サーキットです。
僕はあのF3000のマシンを絶対に運転出来ない自信がありますし、そもそもエンジンをかけられるのかさえ疑問です✌️
同じように格闘技の世界も例えばプロなら日々厳しい日常の中、プロとしての技術、体力、マインド、経験、戦術等の必要な要素を会得し、対戦相手も同じように熟練された方なので事故は早々起きません。
日本では時折レベルが異なるであろう選手同士の試合が組まれる事も見受けられますが、数年前僕がセコンドとして向かったUFCやベラトールなどの大会は全て海外アスレチックコミッションの認可のもと開催されており、そのため実力差のある選手のマッチメークは危険性があるため許可されません。プロのトップイベントでもこのように安全に留意し、公式機関が監視しています。
因みに海外のアスレチックコミッションは、アメリカなら各ステート毎の管轄でステートにより若干ルールが異なります。ドーピングも抜き打ちで行われ、離婚をしていたら養育費を支払っているかを問うコミッションもあります。僕が行った中ではカリフォルニアとノースカロライナが厳しく感じられましたが、ドレッシングルーム(控え室)へのフードやドリンクの持ち込みも禁止でした。
以前僕が関わっていた組織にもコミッションと名乗る部署があるようですが、海外のアスレチックコミッションと彼らでは名称は同じでも中身は全く違います。この組織のコミッションは、僕が初代ディレクター時代に設置した審判部が母体ですが、海外のアスレチックコミッションはドーピング検査も行うような機関でもあり、これだけでも何となく分かっていただけますよね。
ある意味僕はとある組織のコミッションの前身の設置者ですので彼らの事実を色々とお話しする事も出来ますが、彼らには一切関わりたくないですし時間の無駄なので詳細はご想像にお任せします😊
話を戻しますが、加えて試合ではどのような状態か見抜く目を持つレフェリーもいますし、リングドクターも傍にいて、試合前には血液検査を始め様々なチェックも受けた上で試合に挑みます。こうした検査に通らなければ試合に出場する事は出来ません。
何も知らない素人が只の猿真似でこうした行為を行った場合、最悪のケースに至る事もあります。
合わせて、体裁だけにしか見えない少年法は今すぐにでも改正し、且つ遡及効を適用すれば今回のような不届な輩も処理出来るので、何らかの動きを早急にすべきに思います。
同時に、こうした暴力を増長させるチンピラの乱痴気騒ぎも法律で規制すべきでしょう。
現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(ほうじょ)する行為は犯罪です。#暴行 #いじめ #警察
— 警察庁 (@NPA_KOHO) January 22, 2026
先日警視庁がこのような声明を発表しましたが、暴力行為を行う輩の口からはチンピラの乱痴気騒ぎの影響を受けている旨も述べられています。
いい加減に金さえ儲かれば正しいとする、醜い拝金主義の具現化は終わりにすべきでしょう。
歪んだブルジョア文化に未来など無い事は、これまでの数々の歴史が証明しています。
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