イルミナティ13血流 ラッセル家

 

 

 

第11章 ラッセル家

エノク魔術やピラミッド学、プレアデス崇拝、薔薇十字会思想……を盛り込んだきわめてオカルト的な教団「ものみの塔(エホバの証人)」の創始者が同家のチャールズ・ティズ・ラッセルであり、「ユダヤ人の偉大な友人」と絶賛されるアメリカ最初のシオニストだった。また、ウィリアム・ハンティントン・ラッセルスカル&ボーンズを創設。


自身はユダヤ・サタニズム温床の地ドイツで、スコットランドを経てアメリカへ。
ロスチャイルド、タフト、ハリマン、デラノの名家と深い交流があり、ブナイブリスを通して国際的金融家から膨大な資金援助をされてきた。

 

やはり悪魔崇拝のモルモン教徒もつながり、ローズ奨学生でイルミナティに純粋培養されたスリック(口先)・ウィリー・クリントンは、ラッセル家の末裔の一人としてサタン志向のニューエイジ大統領となる。

 

フリッツ スプリングマイヤー 

ADLをはじめとする各種ユダヤ人を動かしているのがブナイ・ブリスといわれている。ブナイブリスに対する命令は二カ所から来る。メーソンの33階位である最高会議と、メーソンの上に存在する3つの秘密会議の1つ。(参考記事

 

 

ラッセル商会は、明治維新の背後にいたジャーディン・マセソン商会とも関係が深い

 

 

フリーメーソン-30 ジャーディン・マセソン商会

スカル&ボーンズを創設したのが、エール大卒業生のウィリアム・ラッセルとアルフォンゾ・タフトですが、このウィリアム・ラッセルのいとこが、中国のアヘン戦争の引きがねとなる世界最大のアヘン密輸企業のジャーディン・マセソン社と手を組んでいた、ラッセル・アンド・カンパニーの経営者であります。 あの名門エール大学も、その資金は中国のアヘンの利益から得ていたのです。

 

ジャーディン・マセソン商会(ロスチャイルド系企業)横浜支店の支店長に就任し、日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買をしていたのが、吉田健三です。その養子になったのが、吉田茂(CIAエージェント、麻生太郎の祖父)なのです。

明治維新に深く関わったグラバー商会は、ジャーディン・マセソン商会の長崎代理店です。

 

※内閣情報調査室や、防衛相情報本部の元になる「調査室」は、吉田茂が設立に関与しています。

 

 

 

 

 
麻薬とラッセル

 

阿片輸入専売会社 ラッセル社

1823年に、米国の阿片輸入専売会社であるラッセル社が作られましたが、中国の広東で、阿片と中国人奴隷の輸出入を担当した取締役が、ウォーレン・デラノで、そのデラノ一族は阿片の利益で大統領を輩出しますが、その大統領が第二次世界大戦中の、親中反日のフランクリン・D・ルーズベルトです。大統領は、中国の阿片・奴隷密売人のウォーレン・デラノの孫にあたります。

ラッセル社の経営陣に、ダニエル・コイト・ギルマンがいましたが、この一族は「阿片でいかに人間をコントロールするか」の研究に没頭し、それが後に心理戦争の概念に発展し、心理戦争の専門研究機関である、ジョン・ホプキンス大学が創立されることになります。

ジョン・ホプキンス大学の創立資金は、全額ラッセル社から出資され、ダニエル・コイト・ギルマンは、1865年にジョン・ホプキンス大学の初代総長に就任しました。そして、ギルマン一族は阿片で得た財産を、「フーバー研究所・フーバー財団」の形で残しました。

フーバー研究所は、レーガン政権で極端な核兵器の軍備拡張をプランしたことでも知られているところですが、これはまさに核兵器による心理戦争を受け持ったわけであります。

 

 

秘密結社スカル&ボーンズの名前の由来は、白人による有色人種絶滅への悲願のシンボルとしてアパッチ族の酋長ジェロニモの骸骨を儀式に利用したところから始まっている。 「他民族の皆殺しとアヘンによる奴隷化」・・・これが米国の建国原理である。

ラッセル社は、その麻薬売買の利益で、後にCIAスパイ養成所と呼ばれる名門イエール大学を創立する。

 

また、ラッセル社は、その一部が企業から財団に姿を変え、1954年、共和党基金財団となっている。米国共和党最大の選挙資金プール財団の正体は、この麻薬企業ラッセルである。

 

また、ラッセルの麻薬の利益の大部分は、南アフリカに投資され、黒人を奴隷とした金塊、ダイヤモンド採掘企業アングロ・アメリカン社=デビアス社に姿を変えている。

 

当時、米国内で麻薬密売を担当したのが、パーキンス・シンジケートというマフィアであった。そのボス、トマス・パーキンスのさらに上司=ボスは、モルガン銀行とその経営者ロックフェラーである。

 

ラッセル社が、アヘンを買い付けていたトルコでは、アヘン栽培の大規模農園が作られていた。英国が中国に持ち込んだのが、インド・アヘンであったのに対し、米国はトルコ・アヘンであった。

 

トルコで、このブッシュ一族のアヘン農園を経営していたのが、ドイツ人のゼボッテンドルフ(引用注:トゥーレ協会設立者)一族である。このゼボッテンドルフ一族が、後にドイツでナチスを創立する。アドルフ・ヒトラーはゼボッテンドルフ一族の「あやつり人形」に過ぎない。

 

トルコでは、このアヘン農園を監視、経営し、アヘン販売ルートでゼボッテンドルフと競合する業者を殺害するギャング団、暗殺組織が雇われていた。イスラム 過激派のテロ組織アサシンである。 この組織は、麻薬漬けにした人間に麻薬欲しさに殺人を行うよう仕向ける、「殺人ロボット」を養成していた。麻薬=ハ シッシュを意味するアサシンが、殺人組織の別名となった理由はここにある。その麻薬を提供していたのが、ブッシュ一族である。

 

このテロ組織アサシンの「麻薬を用いた人間ロボット化」が、ジョンズ・ホプキンス大学の心理戦争研究に引き継がれて行く。

 

 

ものみの塔とやらせ千年王国計画の関係

 

精神的に不安定な方は、読まないほうが良いです。

この計画を見ると、2020年のオリンピックを合図にいろいろやらせ事件をしたいみたいです。

まぁ、どうせ計画は失敗するでしょうけど、油断は禁物です。

 

 

ローマ法王とエリザベス女王の気になる発言 ヨハネの黙示録=行動計画書

ものみの塔は、千年王国がやってくるとしきりに言ってる狂った宗教ですね。 キリスト教原理主義協会、モルモン教等々。 奴ら国際金融資本(ウォーバーグ、モルガン、クーン・ローブ、ロスチャイルド、ロックフェラー等々)と深くつながりのある宗教です。

 

【ものみの塔(エホバの証人)がまた訪問してきたので繋がった ラッセルーフォーブスーメキシコマフィアーアンダーソンーアクセンチュアーアイルランドとか・・・】

 

【平成24年10月1日作成 ベルベット・ファシストの計画と失敗】

※私は、集団ストーカーシステムを運営している最大勢力は、これらシオニスト勢力だと仮説しています。

 

 

ダニエル・コイト・ギルマンとその愛弟子ジョン・デューイ

 

ラッセル人脈の重要人物にダニエル・コイト・ギルマンがいます。

ギルマンが設立した「ラッセル信託基金」は、スカル・アンド・ボーンズの中核です。

また、ギルマンは、カーネギー研究所の理事長もしていました。

 

 

スカル&ボーンズ

ダニエル・ギルマンは、カリフォルニア大とジョンズ・ホプキンス大の初代学長になっている。このギルマンがロックフェラーたちと一般教育委員会を設立し、米国の学問を方向づけた。
 また、ギルマンの愛弟子にジョン・デューイがおり、デューイはアメリカ「進歩主義教育運動」の思想的な柱となっている。このデューイの教育思想と理論は、戦後日本の教育にも大きな影響を与えた。

 

麻薬商人とその愛弟子が、ロックフェラーと共に、日米の近代教育制度の基礎を築き上げた事実は興味深い。

近代教育は、洗脳の要素が大きい。

 

 

ジョンズ・ホプキンス大学 

 

 

ジョンズ・ホプキンス大学の図書館

 

ジョンズ・ホプキンス大学 Wikipedia

 

 

非殺傷テクノロジー兵器との関係性

 

フリーメーソン-107 ジョンズ・ホプキンス大学

心理学や哲学の分野では、フロイトを輩出したウィーン大学や、デリー大学の哲学科が世界の超一流とされていますが、ジョンズ・ホプキンス大学の心理学研究も世界に知られており、「麻薬によって人間をロボット化する研究」、「電磁波を使って人間の脳をコントロールする研究」、「核兵器の恐怖により人間を支配する研究」 などが有名です。

※詳しくは引用元をお読みください。レプティリアンはデイビット・アイクがアリゾナ・ワイルダーから聞いた話を、自分で解釈し世間に広めた説です。私は基本的に信用していません。

 

「Non-Lethal Weapons (非殺傷性兵器)」

 

1993年11月、メリーランド州のジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所に約400名の科学者たちが集まり、非殺傷兵器開発のためそれぞれの研究でわかった情報を交換するという場が設けられた。非殺傷兵器の開発分野には、電磁波放射、電磁パルス、極超長波、レーザー光線、化学薬品といった多岐にわたる技術がすべて含まれる。この会議は秘密裏に行われたもので、会合で討議された具体的内容が一般的に知られるということはなかった。

 マスコミおよび会議の案内により、非殺傷兵器開発技術は大きな進歩を遂げたという事実だけが発表ざれるにとどまった。こうした会議の内容がいっさい伝わってこないというのは、それだけ情報の管理が徹底されているといえよう。

 この会議により、非殺傷兵器開発技術は全体的に一歩前進した。というのは、この会議には各分野の第一人者と目される人々が多数参加していたからだ。会議の主催者はロス・アラモス国立研究所で、非殺傷兵器の軍事的利用・公安的利用の両面に重点を置く形で開催され、水爆の父と呼ばれる核物理学者エドワード・テラー博士が主だった講演者として招かれていた。このテラー博士は電磁波の非殺傷的利用を唱える急先鋒なのである。

(引用終わり)

※元記事全文必読。

 

 

非殺傷兵器にまつわる情報操作

 

1993年11月メリーランド州ジョンズ・ホプキンス大学
応用物理学研究所で、最高機密の非殺傷兵器に関する会議が行われた。

(会議の主な目的はマインドコントロール兵器の使用に対して法執行官の指揮を準備することで、会議の席には国と地方の警察から司法長官ジャネット・リノ、多数の科学者、軍事兵器専門家、情報員が出席。)

その時の議長で、非殺傷兵器開発の先駆者、ロスアラモス研究所のジョン.B.アレキサンダー(元陸軍大佐、現サイテック社コンサルタント・ディレクター)は過去に「軍事批評1980年12月号(米誌)」で次のように語っている。

「サイコトロニクス(遠隔マインドコントロール)...はっきり言うなら心の力を操る兵器システムは存在していてその殺傷能力はすでに立証されている。・・・その機能は遠隔地から死を引き起こすことが出来る。それは明確な理由もなしに病気かまたは死を誘発させる。
...サイコトロニック兵器は沈黙の兵器で発見され難い...」

以前、ブログでも紹介したがマイクロ波兵器を製造・販売しているレイセオン社が、米空軍と共同でこのタイプの非殺傷兵器を開発しているほか、ロッキード・マーティン社は米国政府から供給された資金でマインド・コントロール兵器を開発している。

ここで、こうした非殺傷兵器の原理について簡単に説明しようと思う。

以下は実際にこういった非殺傷兵器を使用したことがある軍関係者から直接ヒアリングした情報である。

まず、エレクトリック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)に使われている兵器は、地球上のどこに移動してもターゲットとなる人物にピンポイントでエネルギー(マイクロ波etc.)が照射され、すべて遠隔操作によって脳の思考解読や情報送信、身体への攻撃や操作等を行う機能を持っている。

まるでSFの世界のような技術が、なぜ現実的に可能なのかといえば、人間の脳や身体は個体ごとに異なる電気的な信号
を発しており、それをデジタル信号化して読みとり、ターゲットとなる人物の脳波と同一周波数の電磁波(マイクロ波)を照射することで確実にターゲットに攻撃や操作ができる方法をとっているからだという。

マイクロ波を使った兵器の場合、指向性の高い短い波長を使用するが、そのままだと電子レンジと同様、届く範囲が非常に狭いためパルス変調・振幅変調されたマイクロ波、ELF周波のUHFまたはRFなどの搬送波を利用しターゲットに送る仕組みになっているという。

また、人間の周波数帯を検出するためには、ターゲットの生体情報(声紋情報、瞳孔の情報etc.)をあらかじめ外部装置で読みとり、装置に接続されたPCにインプットしておくという。

尚、非殺傷兵器を機動する場合、ターゲットの生態情報だけではなく効果的な攻撃・操作を行うための情報(病歴、家族構成etc)など様々な情報をあらかじめPCに入力するという。

 

(引用終わり)

 
※記事中盤に、ジョンズ・ホプキンス大学の情報があります。
 
アメリカのレーダー研究の始まりにも、カーネギー研究所でとジョン・ホプキンス大学が深く関わっています。
 

米国のレーダー開発

 

WTOの起源~世界貿易の「自由化を推進」するWTOの出自

 

 

管理人コメント

 

テクノロジー犯罪という名の、軍事的非殺傷兵器の使用・管理は基本的に軍・秘密結社であり、それを補佐する形で一部の大学、研究機関、カルト宗教団体が関係しているのでしょう。これだけ、一般人にテクノロジー兵器が使用され、その情報が表に出ないのは、軍事機密に相当するからでしょう。

 

 

 

 

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