私が悪者になれば済んでいく | アバンセライフサポート新米デザイナーのひとり言

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仕事と介護と趣味も、どれ一つ諦めたくない貪欲な障害者のひとり言です。


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部屋に帰ったころ、ご住職から電話がありました。でんわ

 

枕経は2時ごとに来ていただけることになりました。焼香


で...枕経が終わった後、結果的に親戚一同の前で「お布施の交渉」をすることになってしまいました。出費

 

私は『49日まで、この金額でお願いします』って話をしたはずなんですがね。お辞儀ハリポタ

 

みんなが解散した後に、姉から『あれでは葬式代だけだと思われたらどうするの』って、また叱られました。ショボーン

 

だから、姉を納得させるために、ご住職には申し訳ないと思いましたが、念のために、またお寺に向かいました。お辞儀ハリポタ

 

伺ったら、またご住職がみえなかったので...どんどん姉の角が生えだしましたよ。滝汗

 

ありがたいことに、しばらくしたらご住職が返ってみえたので、再確認をさせていただきました。お辞儀ハリポタ

 

『叔父と叔母が居たので...私はあの人たちがいると委縮してしまい、ハッキリお願いできなくって申し訳ございません』

 

って感じで、私が悪者になっておいて...

 

 

実は...

 

昨年末に転院が決まって...点滴

 

1月・2月・3月のおじょうはんの時にも...焼香

 

『今、逝かれたら、父の時のようなお布施ができないから...』

 

とはお願いしていたんですよね。お辞儀ハリポタ

 

そういった小さな努力をしていても...えーん

 

ホント、怒りたいのはこちらですよ笑い泣き

 

 

 

 

 

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