枕経でも... | アバンセライフサポート新米デザイナーのひとり言

アバンセライフサポート新米デザイナーのひとり言

仕事と介護と趣味も、どれ一つ諦めたくない貪欲な障害者のひとり言です。


テーマ:

母を小さなお部屋に安置してもらい、そこで葬儀屋さんとの相談開始となりました。焼香

 

まずは『枕経』ということで...お坊さん

 

ご住職にお願いをしなければいけませんし、お辞儀ハリポタ

 

父を1年と3か月前に送り出したばかりですからね。仏壇

 

父の時のようにお布施を出すことができないので、出費

 

そのこともお願いしなければいけませんから...お辞儀ハリポタ

 

電話ではなく、直接話をしたいと思い、姉宅とお寺まで出かけました。お寺

 

とはいえ、時間は10時過ぎ。

 

もしかしたら、おじょうはんに出かけられているかもしれないとは思っていましたが...それでも、おくりさんだけでもみえるだろうと思って伺ったんですがね。

 

ご住職の車が無かったので、案の定、出かけてみえるだろうな...と...お坊さん

 

そして...ここでも、想定が狂いました。

 

伺ったら誰もみえません。ガーン

 

しばらく待っていたんですが誰も帰っては来ません。滝汗

 

致し方なく、

  • お住職の携帯に留守番電話を入れて、
  • 葬儀屋さんに相談して、

また母の安置されている部屋に戻りました。


そのせいで、また姉が怒ること怒ること...ゲッソリ

 

 

 

 

 

にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村

ピロピロさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ