不思議と涙は少なかった。 | アバンセライフサポート新米デザイナーのひとり言

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仕事と介護と趣味も、どれ一つ諦めたくない貪欲な障害者のひとり言です。


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3月4日の午前6時半過ぎ。

 

何時ものように仕事に行く前のシャワーを浴びていました。sei

 

これを『虫の知らせ』というんでしょうか!?

 

直ぐにスマホを確認をしなければならない感覚になったんですよ。ガーン

 

早速、スマホを確認してみたら...ポーン

 

14分前に“病院から不在着信”が入っていたではないですか!ゲロー

 

“まさか”と思いながら、即、病院に連絡しました。電話

 

案の定、『母危篤』という話でした。ガーン

  1. 電話を切った後、姉2
  2. 直ぐに姉に電話をして、電話

正直、隣の叔父に話するべきか??悩んですがね。キティ

 

最初の電話が鳴ってから20分ぐらい経っていますから...んー

 

とりあえず、伝えずに愛車に乗り込みました。コペン

 

そしたら、偶然、新聞を取りに叔父が出てきたので、一旦、愛車から飛び降りで『母危篤』の話を伝え病院に向かいました。病院

 

病院に着いたのは7時20分ごろでしょうか!

 

かかりつけ医さんが、私が来るまで人工呼吸器を動かしていてくれていました。聴診器

 

「もうよろしいですか!?

 

と尋ねられたので...

 

「はい」と応えたら、かかりつけ医さんが人工呼吸器を外されました。

 

午前7時24分、母が、この世を去りました。えーん

 

かかりつけ医さんにお礼を伝えた時に、さすがに涙が出ましたが...えーん

 

正直、心臓が一時停止して、前の病院に運ばれた時より、涙が出なかった自分に正直驚きました。ショボーン

 

 

 

 

 

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