死の十字架 | 元育休サラリーマンの実践不動産投資ブログ

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3歳と0歳の女の子の父親です。
将来のリタイアの練習も込めて、2019年4月から4か月間育休を取得しました。

育休ネタと不動産投資の実践について書いていますので、ぜひご覧ください。

こんにちは、コウスケです。

 

 

 

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デッドクロス…

 

 

 

不動産投資家にとっては世にも恐ろしいワードの一つ。

 

 

 

詳しくは他を調べていただければいいのですが、

 

 

 

 

経費となる減価償却費が減る

 

経費とならない返済元金が増える

 

 

 

これが進んだ結果、今までと収益は変わらないものの、会計上は黒字になってしまい、多額の税金がかかってしまう。

 

 

そしてこれが続くと、どんどん現金が出て行ってしまう状態のことですね。

 

 

 

 

最悪ケースでは黒字倒産となってしまいます。

 

 

 

 

 

まあこんなの常識ですよね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、何が言いたかったのかというと、これって死の十字架(デッドクロス)、ではなくって、負債の交点(デットクロス)ではないでしょうか?

 

 

 

 

英語で書くとDead CrossかDebt Cross。

 

 

 

ググってもデッドクロスで多数ヒットしますし、デットクロスでもヒットします。

 

 

 

もはや不動産投資の二大派閥です。

 

 

 

 

 

 

個人的には死の十字架ってちょっとかっこいいけど、中二病っぽくない?

 

 

 

ってことでデットクロスだと思っていました。

 

 

(嘘です、正確にはファイナンシャルアカデミーでデットクロスと習いました。)

 

 

 

 

 

 

どちらが正しい言葉なのか、白黒はっきりつけてやろうと思って、それぞれを英語でググってみたところ…

 

 

 

 

 

 

 

 

あれっ、どちらを英語でググってもまともにヒットしません…

 

 

 

 

ひたすらあまり関係ない言葉が出てくるだけ。

 

 

 

 

えっ、ということは考えられる答えは一つ!

 

 

 

 

 

これ(デッドクロス/デットクロス)って実は日本人による造語??

 

 

 

 

 

ちなみに株関連の用語でDeath Crossというのはあるようなので、これが不動産投資用に転用されたってことでしょうか??

 

 

 

 

う~ん、真相は闇の中です…

 

 

 

 

 

 

ていうか変な造語作るなよ…

 

 

 

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