家賃が格安でも案外不動産投資はやっていける | 元育休サラリーマンの実践不動産投資ブログ

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3歳と0歳の女の子の父親です。
将来のリタイアの練習も込めて、2019年4月から4か月間育休を取得しました。

育休ネタと不動産投資の実践について書いていますので、ぜひご覧ください。

こんにちは、コウスケです。

 

 

 

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10年以上前のことですが、東京で私が一人暮らしをしていたときは20平米弱の1Rで月額6万円の家賃を支払っていたと記憶しています。

 

その後移り住んだもう少し広い部屋のときは8万円くらいだったかな。

 

 

 

 

一方で現在問い合わせ中の物件の家賃は23平米で月額家賃が2万円…

 

 

 

 

2万円台ではなくって、ジャスト2万円…

 

 

 

毎月2万円ですよ!

 

 

都内に駐車場を借りていた時の月額駐車代金が2万5千円でした…

 

 

 

 

東京と地方だと同じ国かってくらい家賃相場が違いますね。

 

 

 

 

 

で、こんななけなしの家賃しか入らないのに、不動産投資できるのかってことなんですが、案外できるんですよね。

 

 

先ほどの家賃2万円の物件だと利回りが大体20%弱くらい。

 

 

 

なんでこんなことになるのかというと、ひたすら土地の値段が安いからなんですね。

 

 

 

 

ついでに言うと融資が付かないのが分かっているから、オーナー側も安くで売ってくれるというのがあるのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

そうなんです。

 

 

 

 

 

この物件は地方、築古なので融資が下りないんですね…

 

 

 

 

もっとも実力派の大家だったら融資は問題なくできるのでしょうがね。

 

 

 

私だと融資は下りないので、現金買い一択になってしまいますが、さてどうするか。

 

 

 

一応購入するための現金は問題ありませんが、ここで使ってしまうと、融資が付く別の物件が買えなくなる恐れが…

 

今後出てくるだろう融資可能物件のために現金を取っておくか、それとも収益性と経験値を考えて現金で買うか。

 

 

 

悩ましい…

 

 

 

 

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