融資打診→秒殺 | 元育休サラリーマンの実践不動産投資ブログ

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3歳と0歳の女の子の父親です。
将来のリタイアの練習も込めて、2019年4月から4か月間育休を取得しました。

育休ネタと不動産投資の実践について書いていますので、ぜひご覧ください。

こんにちは、コウスケです。

 

 

 

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先日買付したアパート向けに融資先を探し始めました。

 

 

まずは第一地銀。

 

 

ここはアパート向けローンはむちゃ渋いのですが、先日RCの融資に積極的だったということもあり、まずは融資可能かどうかお伺い。

 

 

 

 

 

一瞬やる気を見せたかと思ったのもつかの間、「うちだと厳しいですね~」

 

 

 

今回の物件は軽量鉄骨ですが、その場合は法定耐用年数である27年から経過年数を引くのがデフォルトとのこと。

 

 

そうすると数年しか融資期間が残らないので、こりゃ無理だとなったようです。

 

 

 

 

 

でも軽量鉄骨の法定耐用年数は27年なんですね。

 

私は19年と27年でどちらがいいのか分からないので、一応19年で経済計算していました。

 

27年でいいなら、減価償却期間が伸ばせるので経営はかなりやりやすくなります。

 

 

確定申告の時に償却期間伸ばせるといいな~

 

 

 

 

 

そして第一地銀と話していて、面白いことが!

 

 

 

なんと私が買付したこのアパートに行員さんの一人が昔住んでいたとのこと!

 

 

 

立地もいいし、とてもきれいでした、とのポジティブなコメント!

 

 

一方で周りには新しいアパートが乱立していて、なかなか満室にはならなかったとも…

 

 

 

むう、立地ばかりに目が行っていて、あまり競合については考えていなかったぜ…

 

 

でも競合が多くてもきっと相続対策でアパートを建てたって人が多いはず。

 

しっかりと経営すれば恐れるに足りない、はず…

 

 

 

 

 

さて融資打診は第二地銀に続きます(多分)。

 

 

この銀行は以前はアパートローンに対して相当積極的で、我が家のアパートもこちらから融資を受けました。

 

 

ただ数年前から態度を180度変えて、一切融資してくれなくなってしまいました。

 

 

 

しかし担当者と話をしてみると、やはりアパートローンはやりたくって、タイミングを模索中とのこと。

 

またどこかの噂で融資を再開したとのことを聞いたことがあるので、もしかしたら融資してくれるかもしれません。

 

 

あまり期待はできませんが、まずはヒアリングです。

 

 

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