産み場所の選択 -6ページ目

風邪の季節

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とうとう今年の冬初の風邪っぴきを我が家から出してしまいました。2才の長男です。

どのご家庭でも同じような悩みがあると思いますが、家族の中で一人風邪などの感染症が出ると、家庭内感染をする可能性があるという事です。


我が家はまだ4才と2才の子供がいて、普段は保育園に通っているので、一通りの流行り病は移ってきます。今年の最大の感染症は麻疹でした。

長男、次女、15才の長女に次々移りました。


我が家は以前から色々考えた末に、予防接種を受けないことにしているので、更に移る可能性は高いです。


しかし、それでも子供の将来の真の健康を考えると、予防接種は反対派なのです。

この件は賛否両論あると思いますが、一つ一つその年齢でかかるべき病気を乗り越える事で身に付く大切な事があるように思います。


この予防接種の問題も、自宅出産も、夫婦で話し合い、何があってもその家庭が責任を持てるかどうかだと思います。


今日の写真は我が家の風邪&インフルエンザ対策セットです。


うがい&入浴用のエアソルト。
大豆アミノ酸から作られた除菌抗菌スプレー。
ホメオパシーのレメディ。
デイフューザー用の精油です。(注:レメディと精油は普段は離して保管して下さい)


結局我が家の2才の長男の風邪は、上記の四点セットのおかげか、丸1日40度の高熱を出しただけでスッキリ治ってくれました。


さぁ!来週から仕事頑張れるぞ!

愛の充電の為の休み

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今日は普段保育園に預けている子供達との、愛の充電の為のお休みです。

とは言っても、毎週木曜日は「七田チャイルドアカデミー」の日で、右脳教育をしていただいてます。私が子供の時にしてもらいたかった教育に、ようやく出会えました。七田教育についてはまた是非お伝えしていきたいです。


さて今回の質問は、

「最近、産婦人科のベッドが足りないと耳にします。子供を作りたいのですが先の問題で悩んでいます。自宅出産の際の医療設備等の問題はどのように対処されましたか?」という内容です。

ありがとうございます。


「私、自宅で産みました。」を書いた理由がそこにあります。数年前から産婦人科閉鎖、産婦人科医師激減、だから当然開いている病院に妊産婦が集まります。

これはまずいし、何かが変だと思いました。


基本、人間が健康であれば、病院で産まなくてはいけない理由は無いはず。


ただ、この健康であれば、が重要になってきますね。


だからこそ、安全で幸せなお産をできるだけ多くのご家族に体験して欲しくて本を書かせていただきました。


自宅には最低限の助産院から持ってきた道具しか揃いません。自然分娩ができると助産士さんが認めたら、大概は安全に妊婦さんの力だけで産めるらしいです。助産士さんはあくまで介助の存在です。(でもそれが非常に大きい存在です)

万が一出産の最中に問題が生じたら、助産院が提携している病院に搬送するようになっています。


確かにそのような事が無いとは言えないでしょうが、稀だと思います。


妊娠前から夫婦が健康に生活していれば、妊娠、出産は本来は自然なものです。

質問をくださった方には、是非今から、自信を持ってどこでも出産ができるような準備をしていただきたいと思います。

私は、子供はどこでも産めると思っています。

早めの大掃除

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今日はお休み。
朝9時からお掃除屋さんを呼んで、早めの年末の大掃除です。

とは言ってもちょっと早すぎたかな…。

でも、今頼むと掃除代が20%割引になるのです。

お掃除屋さんと一緒に私もトイレや和室の掃除をしました。

不思議ですね。掃除仲間がいると(って、別に掃除屋さんからしたらただの他人ですが…(笑)
なんだかスイスイ掃除ができました。

ちなみに今日の写真は3人目の子を産んだ和室です。


普段は家族が集まりテレビを見たり、子供が寝静まった後に、「Lの世界」や「セックス アンド ザ シィティ」をコッソリ見る部屋でもあります(私って、もしかして欲求不満の主婦?笑)。


今日の休みは掃除で終わってしまいましたが、心は満足満足です。


またご質問をいただいているので、明日はそれに返事をさせていただきます。