共振の月 | 産み場所の選択

共振の月

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マヤ暦の共振の月も早10日を過ぎた。
毎月テーマがあるマヤ暦。

宇宙の一部である私達に、宇宙と呼応しながら生活できていますか?という問いかけのように。

共振の月は、他の存在とのチューニングに意識を向ける。

例えば、キリストや仏陀が宇宙の真理を人に伝える時に、その人達の理解しやすい言葉や、たとえ話を用いチューニングしてきた。

今月、我が家で、ようやく共振できた二人がいる。

主人と高校生の長女だ。

二人は血が繋がっていない。

再婚して五年。

ようやく二人は同じ次元の言語で会話し、それがお互いの心を震わせ、気持ちが通じたようだ。

共振の月ありがとう。
ちなみに今日の私のチューニング相手はインフルエンザで寝ている次女のようだ。
貴重な二人だけの時間を大切にしよう。