FUN&RUN 鈴鹿サーキットフルコース① | ドゥカティ鈴鹿ストアマネージャーという人物の隙間

FUN&RUN 鈴鹿サーキットフルコース①

今回のFUN&RUNは、あの格式高い、



「鈴鹿サーキットフルコース」




でした。




皆さんもご存知のようにフルコースはあの「F1」「8耐」、以前は「MOTOGP」も走っていたコースです。




興奮しますね~。




でもライダーにとってはかなり過酷です。




これだけコースが広く、高速コーナーの続くサーキットはかなりの集中力が必要だからです。










今回チーム名「ディライト」でエントリーしたのはこの3名。





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弊社、「ディライト」の代表取締役、片岡。


チーム名 Team de"LIGHT★20周年記念★


マシンはもちろんTT1レーサーレプリカです。





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鳥越浩二さん。


チーム名 Team de"LIGHT


マシンは、アプリリア RSV1000ミレR。








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石田明彦さん。


チーム名 ドゥカティ東名名古屋&ディライト


マシンは1098s。













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スターティンググリッドに向かう面々。


緊張が伝わってきます。







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やっぱり、鈴鹿サーキットは他のサーキットに比べ、雰囲気が別世界です。


さすが、日本最高峰のサーキットです。


ホームストレートに立つとわかりますが、鈴鹿のストレートはかなり下っています。


1コーナーの向けてかなりの下り坂なのでマシンは加速し、恐怖感満点の1コーナーです。










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あとは、スタートを待つのみ。


ヘルメットのポジションは大切です。


視界を保つため最後までチェックは欠かせません。


一番緊張が高まる瞬間です。





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全神経をレースに集中させています。


1コーナーを見つめながら、スタートのラインを考えているのでしょうか?


スタート後のラインも間違えると一気に順位が落ちてしまいますし、成功すれば2,3台抜くことは可能です。




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全員がシグナルを見つめ、エンジンの回転をあげていきます。



この瞬間の緊張感は生で見るとすごいです。



見ているほうまでドキドキします。



そしてレッドシグナルが消えた瞬間、


スタート!







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全車がいっせいにスタートし、


ピット内のモニターを見守るスタッフとお客さんたち。


一番右は八代サン。


レースを見に来てくれました。






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サインボードの準備。



ライダーに状況を伝えるのはメカニックの大事な仕事です。







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レースの行方は・・・・・






パート②へ続く・・・・。












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