シンガーソングライター中村隆道の超人気ラジオ番組かつしかFM78.9MHz局内
-中村隆道の"HUMAN ROCK TERMINAL"-NOW ON AIR!


本日のスペシャルゲストは、巷で大人気急上昇中の-TEAM発砲B-ZIN-の看板役者、
そしてサーフィン部のリードボーカル、actor-西ノ園達大-ゲスト出演!
親友にして、お互い役者の道と音楽の道でアーティストとして切磋琢磨する近年稀に見るナイスガイのお二人。
今夜のヒューマンロックは彼らの熱いトークと音楽で盛り上がること必至である!</a>


-actor-西ノ園達大-公式website-和-

シンガーソングライター中村隆道オフィシャル・ファンクラブ-Breath of Wind-

2005年2月25日金曜日 今夜放送!

かつしかFM(78.9MHz)21:00~21:55

-中村隆道の"HUMAN ROCK TERMINAL"-

電波エリア:東京都:葛飾区、江戸川区、江東区、墨田区、台東区、荒川区、足立区、台東区など

埼玉県:草加市、八潮市、三郷市など  

千葉県:松戸市、市川市、浦安市など

HUMAN ROCK TERMINAL
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突然、このような手紙を送りましたことの非礼をお許しください。なぜ、この手紙を書いたかというと、私は御社所属の中村隆道さんの歌を心から愛するもので彼の歌のメロディーや歌詞に非常に心を打たれ又癒されました。私見ですが彼のそのポテンシャルは、全盛期の浜田省吾を凌ぐといっても過言ではないぐらいのものだと感じました。なぜ彼のアルバムが大ヒットしないのかと思っているのは私だけではなく彼の歌に心動かされた人ならば誰しもそう思うと思います。私は、歌は同時代性における産物であると考えます。そして歌の市場を表すヒットチャートのマジョリティは圧倒的にティーンエイジャーを基点に徐々に大人世代と子供世代に広がるにつれてその買い手の割合は減っていく割合になっていると思います。ではなぜ若い世代は大人世代に比べてその割合が高いのか。それは自分に置き換えてみれば自然にわかると思います。それは若者ほど、物事に対する感受性が強いからだと私は考えます。現在、あらゆるプロスポーツおよび芸術の世界で活躍し大成している人は幼少からその感受性によって好きなものを見つけ自分を絶えず昇華しつづけている人ではないでしょうか。では、なぜ続けてこられたか。それは、単純にそれが好きだったから。答えは、突き詰めればこれではないでしょうか。私はサッカーファンなので浦和レッヅの小野伸二選手の例を引用しますが、彼がサッカーを続けてこれたのは、それが好きだったから。そしてそれによって自分が輝けるから。そしてその好きなことでお金を稼げるからだといっていました。世の中の大部分の人がじぶんの才能を見出し又見出され小野選手のようにはなれません。しかし、好きこそもののじょうづなれということわざがあるように、人は自分の好きなもののためには努力を惜しまないものだと考えます。しかし又、世の中は自分の好きな職業に就けるとは限りません。現代日本においては大卒でないかぎり少なくとも自分の望む一流企業には入れないシステムであると考えます。そしてこのシステムに基づく日本社会は戦後GHQ支配の下アメリカの形式上同盟国として日本国家は維持されてきたわけです。しかし現在日本はまさに国家として破綻しようとしています。それはさまざまな要因があると考えられます。私は、最も責任があるのは自民党と官僚だと思います。なぜなら、国政は両者によって進められてきたので日本をここまでにした全政治家、官僚に責任があると思います。子供たちは、日夜メディアからの情報によって政治家の悪行事件をとうして大人全体に不信感を抱き、受験システムは若者の心を蝕み、それにより若年層の凶悪事件は年々低年齢化している。女子中高生は売春婦化し、大人は不倫、ギャンブルに走り、核家族化にともない両親の幼児虐待は増加し、政治家、官僚は国民の税金を無駄に使い、私服を肥やし日本国家は莫大な借金を抱えている。そして危険な原発は日本中に点在し、ひとたびロシアのチェルノブイリ級の事故が起きればわれわれの誰一人逃げるすべはない。では、革命はおきるか。それは現代日本においては起こりえない。では、自民党と官僚主導の国政は変わるか。それには、圧倒的なリーダーシップと官僚を手玉に取るほどの政治家でない限り不可能だと考える。しかし、戦争ですべてが無と化した状態から当時の日本が再生したように、東海大地震によって原発がメルトダウンを起こし、それによって日本が再びカタストロフィを迎えルという事態によって再び再生するかもしれない。ただし、そのときは戦争による被害とは比較できないほど巨大な損害をわれわれはこうむるだろう。歴史が証明してきたように我が日本は外圧か天災によってしか劇的に変わることはできないのかもしれない。自浄作用によって日本が少しでもよい方向に進んでいれば現在日本の状況をうれうひとたちの杞憂に終わるのだが。しかしそうではない。日本は、確実に破滅のゴールにつこうとしている。
 では、このような状況でわれわれに必要とされるのは何でしょうか。それは音楽であると考えます。それは、メロディーとことばである。そしてこれを最も感じ取るのが若い世代である。アイドルの低年齢化に伴い、その受け手も比例して若くなっている。しかし、いつの時代も音楽でもっとも肝腎なものはメロディと言葉である。名曲が普遍に人に口ずさまれるのはまさにそれがすばらしいからである。中村隆道。今まさに、現在の音楽業界に圧倒的影響力を与える人である。彼の歌によって、若い世代が影響を受け日本を変えたいとか、人を思いやる気持ちやいたわることの大切さを感じれば、そして大人世代がかつての青雲の志みたいなものを思い出せば日本は徐々に良いほうへ変わるのではないか。それほど彼の歌は影響力をもつと思っている。彼の曲のメロディーと言葉、それは美しく胸に響く。これこそ、現在の暗い日本社会における一筋の光ではないか。私はそう確信しています。
 金を稼ぐためなら、少々あくどいことでできる。働くだけなら、工場で黙々と働けばいい。では、働くことに意味はあるか。意味はある。食うために。生きていくために。家族を養うために。子供を育てていくために。両親の介護のために。そして自分のために。そして好きなもののために。
 現在、御社の販売戦略がどのようなものか知りませんが、音楽消費者として意見を述べたいと思います。中村さんの曲を知ったのはコマーシャルをとうしてでした。確かCMでTAKE YOUR WAYがその曲でした。いい歌だなと思いました。というのも私はCMやラジオで流れいい歌だなと思って後日それをレンタルビデオで借り聞くと実際いい歌で、そのあとCDショップで買うのです。確かに、人によっていい歌は違うと思いますが、本当にいいものは人に支持され愛され売れるものだと思います。ではなぜ、中村さんのアルバムは売れてないのか。それとも、実際は売れているのか、それにしては、レンタルショップでもCDショップでも彼のアルバムは見ないな。これは販売プロモーションに問題があるのか。NET配信は行われているか。ITの普及によりこれまでの販売形態とは別の販売ルートであるこれにより、購入者は試聴によって購入することが可能で、離島でもパソコンさえあれば自分のニーズに合ったものを購入できる。レンタルショップおよびCDショップへのプロモーション活動は十分なされているか。この時の活動がどのようになされているかわからないが、ここで営業がどうアピールするか否かで、販売数が変わるのではないか。つまり、地道な販売店周り。では、浜田省吾はなぜメジャーになりえたか。それはまず、彼にはメロディメーカーとしての才能と歌詞の才能が備わっていたから。そして、地道なライブ活動によって全国にファンを増やしていく。TVというメディアをあえて拒否し、それによりカリスマ性が形成され彼の良い作品の積み重ねによって、次第にファンは増え今日のステイタスをきずき今日では浜省は既にスタンダード化しつつある。現代世界においてTVは圧倒的影響力をもち、これ無しにわれわれが情報を日常簡単に得るすべはほかにない。新聞は読まねばならない。パソコンはアクセスしなければならない。そして音楽産業は自社のアーチストの販売促進の販売形態の基軸としてこのメディアを利用している。そして、これはもっとも有効な方法である。では、中村隆道さんにはこの方法は十分適用されているか。答えは否である。彼の歌のよさを視聴者に伝えるにはCMでの適用ではなく、ドラマでのタイアップで流すとかサッカーの試合のオープニングテーマにするとかの長期間適用方法が有効に思われる。というのも彼の歌はじっくり聴くほどに味が出るものだからである。中村隆道さんはダイヤの原石である。あとはいかに磨くかである。
 中村隆道さんの音楽をを好きな熱意は誰にも負けないと自負しています。

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Takamichi Station

シンガーソングライター中村隆道への伝言

 結局、中村隆道がどう思ってるかだよ、自らの音楽活動の主眼点というか、もっと大げさに言えば己の音楽人生のテーマの重点をどこに置いているか、だよね、現状の音楽活動が売れる事に重点を置いてないのは中学生でも理解できるよね、よく言えば商業的に大成功、悪く言えば売らんかな商法的にアルバムのベストセールスやミリオンヒットは二次的、三次的、もしくは付随的なものと捉えてるんじゃないかな、やはり主眼は現状のスタイルでライブで直接、心に届く歌をファンや大衆に自分の音楽を知って欲しいというのが大前提だと思うよ、中村隆道ファンも長い目で、例えば3年スパン、もしくは5年、7年、最大10年スパンで彼の事を末永く応援して行こうよ、10年後中村隆道がメジャーになっていようがどうしていようが、つまるところ本人次第だし、確かにファンとしてはこんなに良いシンガーソングライターがいて自分が応援してるのに何故、中村隆道ふァン以外の世間一般には知れ渡らないんだろうっていう歯がゆさは理解できるよ、俺も思ってるしね、だから何度も言うようだけど結局は中村隆道本人が今の取り組みを良しとして活動してるんだから、それを応援すればいいじゃない、長期的スパンで応援していこうよ。
 しかし、最近特に解せないのは現状の音楽システムでのヒット曲が全て良い歌かと言ったら甚だ疑問だし、そもそも良い歌の定義もあってないようなものだよね、極めて個人の主観的音楽嗜好性によるよね、つまり自分が好きななった歌がイコール良い歌だよね、それを否定はしないよ、音楽は基本的にサブカルチャーだし、人の好みが10人10色のように音楽の嗜好性も千差万別だよね、私見だけど、あらかたティーンエイジャー世代の頃に、ほぼその人の音楽の嗜好性、サウンド、メロディー、といった好みやジャンルなどの嗜好のカテゴライズというか細分化が出来上がるよね、稀にと言うか、生涯伴侶を探し続ける独身者のように、一生自分の音楽を探す仙者のような人もいるけど、ちょっと話が脱線したけど、つまり日本の音楽ジャンルも多種多様で乱立し入り乱れる現状では、根本的に良い歌の定義すらあやふやだって事、そんな現状で、あえて時代の波に逆らい逆行するような中村隆道のスタイルは長期的視野と展望とある種の賭博師的博打感のような、いつか一発当てるぞ、みたいな気持ちがないと現状では悲観的にならざるを得ないよね、個人的見解として、良い歌の定義はその人個人が良い歌と感じる事、この一点さえクリアしていれば良いと思う。
 少しテーマを蒸し返すけど、中村隆道が大手レコード会社、ソニー、東芝EMI、weaが3大メジャーたっけ、や大手プロダクションに仮にその当時所属していたら現状よりアルバムは売れて認知度も増してファン層も格段に増加していたと思う、でも現状の日本の音楽構造も徐々に変化してるよね、インディーズレーベルからでもミリオンヒットは可能だし、有線からも大ヒットするよね、基本的に大手ではよほどメジャーな存在にならないと音楽活動に制約があるよね、無理が利かないというか、だから中村隆道はドリームオンレコードというレーベルを立ち上げたんじゃないの、かつてアメリカで小さいレーベルがいくつも立ち上がったように、やはり、そうまでして自らの音楽スタイルを貫きたいんだと思うよ、その貫徹の精神は天晴れというか凄いよね、人間的にも、骨があるよ、今流行のサムライの精神とでも言うの、そんな感じ、昔の武士道に通じるものを感じるよ、中村隆道の音楽が好き、良いと感じて彼を応援する気持ちを持ち続ければいいんじゃない、それこそ夢を持ち続ける人だよ、ずっと彼を応援するよ、それも叶わせる夢だから。
 最後に、中村隆道って1st、2ndアルバムのイメージから浜田省吾っぽい、風、的に感じたよ、viviaでコメントしてたけどレコード会社のイメージ戦略の一因が、意識的に中村隆道を浜田省吾的な印象を作り上げてたんだね、その意味で俺に関しては成功したよね、まんまとイメージ戦略にはまったと言うか、まさに浜省だと思ったからね、でアルバム聴くと確かにサウンド的にも浜省を感じたんだよね、もしくは佐野元春、尾崎豊、をね、でもね、聴くほどに感じてくるんだよね、他の誰でも何者でもない中村隆道らしさを、そして3rdアルバムで完全に中村隆道らしさを確立したと思うよ、そう感じた、きっとこれからも中村隆道味の味わいのある素敵なアルバムを届けてくれるよ。やっぱグラサンスタイルにまんまと引っかかったな、でも、その出来事や過程がなかったら中村隆道の音楽とは出会わなかったかもしれないから、その意味では感謝だな。
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かつしかFMの皆様、中村隆道さんを支援して頂きありがとうございます、貴ラジオ局の発展を願っています。

-かつしかFM78.9MHz-NOW ON AIR!

Takamichi Station


さて、隆道さん、お元気でしょうか、福岡の中村隆道ファン、一陣の風です。
隆道さんへの誕生日メッセージが本日の番組のテーマと言うことで筆をとりました。
そうですね、今の私の隆道さんへの誕生日メッセージは、隆道さんが、このに生誕してから34年目を迎える日であり、この世に、同じ時代に、同じ1970年代に生まれた同年代の者として、隆道さんのご両親や身内や親族や先祖や、これまで隆道さんを支えてきた全ての人にシンガーソングライター中村隆道と巡り合わせてくれて、心からありがとう、という感謝の念のみです。
誕生日だからといって特別めでたい日だとも思いませんが、誕生日というのは一般的な祝い事ではなく、もっと厳粛な、自分を生んで育ててくれた両親や家族に子供が感謝する日であり、親が子供の誕生した日を感慨深く、ささやかながらも祝福し合う日なのではないかと思います。実は、私がこう考えるようになったのはロックンロールシンガー浜田省吾さんの影響によるものです。昔、ある雑誌で浜田省吾さんが誕生日に対する考えをはなしておられました。その話を聞いて以来、なるほどと思い私もそのような捉え方をするようになりました。だから私も誕生日の日はお祝い事をするだけではなく、両親や家族に感謝する日になりました。
豪勢な誕生パーティーや祝賀会を否定するのではなく、実は、もっと精神的に崇高な特別な日なのではないかと思います。だから、誕生日だからといって、私から、特別、隆道さんに誕生日メッセージはありません。ただ隆道さんの34回目の誕生を迎える日、年という事と、プロのシンガーソングライター中村隆道として10年目をやり遂げて来て、日本音楽史に確かな足跡を刻んだ事を表彰したいと思います。

「表彰状」

シンガーソングライター中村隆道殿

貴殿は日本音楽界において、自らの音楽才能を作品に高めて昇華させ、夢と情熱を注ぎ込み、幾多の試練と苦難を乗り越えて、この日に辿りつきました。さらに、逆境を撥ね返し、自らの理想とする音楽に懸ける夢に向かって、着実に人々の胸に音楽の奏でを届けてきました。そして、多くの人々の心を励ましてきました。その偉大なる功績を称え、ここに栄えある称号を捧げます。

シンガーソングライター中村隆道に捧げる称号:the great romantic poet(最も偉大なるロマン派の詩人)

尚、この称号は未来永劫貴殿に授与されたものとなる。

隆道さん、私は、いつまでもあなたを応援しています。

一陣の風より

Takamichi Station
シンガーソングライター中村隆道3rdアルバム-Do have a Dream-amazon.co.jpレビュー
シンガーソングライター中村隆道オフィシャル・ファンクラブBreath of Wind試聴サービス中!
シンガーソングライター中村隆道ニュー・レーベルDream on Records試聴サービス中!

revolution=変革の時代に現れた才能みなぎる詩人 シンガーソングライター中村隆道, 2005/01/11
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)
夢を抱き続けるすべての人たちの心の扉を、
そっと優しくも力強く後押ししてくれる、
シンガーソングライター中村隆道が夢を抱き続ける
すべての人たち=Do have all Dreamersたちに捧げる
音楽史にその名を刻む歴史的名作にして名盤『Do have a Dream 』、ここに極まれり。
すべての音楽ファンを魅了する上質のメロディー&サウンド、
真の音楽ファンの心を捉える中村隆道の渋みと深みと温か味のある歌声、
ティーンエイジャーの鋭敏な心の深奥の琴線を揺さぶる鋭い感性、
人間の普遍の真理、本質を描ききる洞察力あふれる詞の魅力、
私の記憶の中で彼ほどの才能みなぎるシンガーソングライターは数えるほどしか知らない。
自らが理想とする音楽に懸ける熱い想いという夢に向かって、
真っ直ぐに突き進むrevolution=変革の時代に現れた
才能みなぎる詩人、シンガーソングライター中村隆道、
人は彼を夢の詩人と賞賛し敬服した
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混沌の時代に舞い降りた才能あふれる詩人 シンガーソングライター中村隆道, 2004/08/13
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)
混沌の時代に舞い降りた才能あふれる詩人シンガーソングライター中村隆道が時代に放つ、時代に問う、時代に奏でる珠玉のメモリアルアルバム~Do have a Dream~、彼は新時代の浜田省吾か、それとも新世紀の吉田拓郎か、はたまた稀代のシンガーソングライターか、ひとつだけいえるのは彼、中村隆道も日本音楽界に連綿と連なり、いい音楽を奏でてきたシンガーソングライターたちの系譜を受け継ぐ類稀な才能あふれるアーティストのひとりである、と言う事である、彼の音楽に出会えた、触れた人は幸せである、彼のライブに巡り合えた、体感出来た人は音楽の至福の極みを堪能した人である、いつの世も時代が変わろうとも揺るがない精神でいい音楽を奏でる、紡ぎだすアーティストたちがいる、彼らの喜びとは芸術的創造物の完成度、クオリティーの高さを体現、表現出来た瞬間である、それこそが芸術家の至福の喜び、至福のひとときであろう、社会的名声名誉や社会的成功は彼らにとって、あくまで付随的要素に過ぎない、真のアーティストとはそういうものであろう、その意味ではシンガーソングライター中村隆道も揺ぎない気高く誇り高き精神で上質の音楽、上質のメロディーを奏でる真のアーティストである、中村隆道の魅力が満載された音楽ファン絶賛の傑作である
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新世紀のシンガーソングライター中村隆道へ ビート・チャイルドより思いを込めて, 2004/03/10
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)
「Do have a Dream」、夢はあるかい?まさに現在の今の旬の新鮮なフレッシュ・スピリットあふれる中村隆道の思いが真っ直ぐストレートに心に伝わる傑作である、自己研磨の精神を惜しまずオリジナリティあふれる独自の音楽世界観をアルバムとしてハイクオリティーの作品へと昇華させた中村隆道の音楽才能には賞賛の言葉こそ相応しい、時代が彼を待っていた、時代が彼を呼んでいる、遂に時代が彼の感性に追いつき、辿りつき、シンクロした記念すべきメモリアル・アルバムである、中村隆道の歌声=ヴォーカルを聴いたその刹那、ロックビートのリズムとともに中村隆道という新時代の心地いいリズムを奏でる春風のような清廉で流麗なメロディー感じているあなたがそこにいるだろう、そして至福のひとときとは中村隆道の感性に、音楽に浸っている瞬間である、更にあなたの感性はきっと中村隆道の心の鼓動=ハートビートと心の詞に感銘し共鳴し始めている、偉大なるメロディ・メーカーは才能あふれる詩人だった、彼、中村隆道こそ、その人然りである
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イギリスロマン派の詩人シェリーの誇り高き精神を受け継ぐ新しいシンガーソングライター, 2004/01/09
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)
古き良きフォーク、Jポップ、ロックテイストと趣きと味わいのある詞で時代に爽やかな風の息吹と共に新しい音楽のメロディーを奏でるイギリスロマン派の詩人シェリーの精神を受け継ぐシンガーソングライター中村隆道、ビートナンバーからアップテンポのミディアム、そしてバラードナンバーまでまさに中村隆道ワールドが君を新次元の音楽の世界に導くだろう、更に、アコースティックサウンドと詞の味わいが十二分堪能出来るライブで彼の歌声に接した時、君の音楽の心の扉が再び開かれるだろう
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風の如き心地よいメロディ・メーカー, 2003/11/25
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)
浜田省吾、甲斐よしひろ、佐野元春、長淵剛、尾崎豊達的な流れをくむ音楽性と趣きのある歌声で現在の音楽シーンに新たな風をなびかせる才能あふれる時代のシンガーソングライーター中村隆道である、隆道ファンのみならず音楽ファンも絶賛する待望のサードアルバム「Do have a Dream」、このアルバムを聴き終えた時、まるで君の心に一陣の心地よい涼風が吹きぬけた後のような爽快感を感じるだろう
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今世紀の最高傑作アルバム, 2003/10/15
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)   九州
このアルバムに出逢えた事に感謝したい、まさに、ここに本物の上質の音楽があった、アルバムを聴き終えた時、それはあなたが至福の喜びを感じている時である
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風のメロディー~珠玉の宝石たち~, 2003/10/15
レビュアー: dreamwalker (プロフィールを見る)   九州
中村隆道の奏でる詞とメロディーを聴いたその刹那、極上の隆道サウンドが至福のひとときへ君を導くだろう
Takamichi Station

シンガーソングライター中村隆道の珠玉の名作たちを、物語風、ストーリー仕立てで編集してみた、これを聴き終えた時、まるで名作恋愛小説を読み終えた後のような感動に捉われた、名曲たちは、いつまでも聴き続けられるものである

『Takamichi Nakamura アコースティック・マインド・セレクションズ-新編集-』 作詞作曲 中村隆道

01:遠景

02:そんな毎日さ

03:Lonely Actor

04:風の中で君と

05:優しい瞬間

06:soulmate

07:one good thing

08:聴いて

09:Take Your Way

10:君のために僕のために

11:この想いだけは

12:今はもう誰も愛せない

13:明日への理由

14:愛してる

15:足跡(New vocal tracks & Remix)

16:Listen to yourself

17:あたりまえのことじゃなく

18:Hamlet Days

19:simple way

20:Do have a Dream

21:シェリーの叫ぶあの詩のように

こんな感じでどうだろう?個人的にはバッチリだと思うんだけど、もし中村隆道自身がこの曲目でアルバム構成するとしたら、どんな感じだろう、とても興味のある所だね



アーティスト: 中村隆道
タイトル: 群青の彼方へ



アーティスト: 中村隆道
タイトル: 群青の彼方へ