cloの『作品の作り方全部載せちゃうゼ!』なブログ(^ω^) -2ページ目

cloの『作品の作り方全部載せちゃうゼ!』なブログ(^ω^)

ここ『Ameba』では主に『クロと作品について』主に書いていこうかと思います(^ω^)どうやってその作品を作ったのか?も書いていくので皆さんも試してみてください♪


こんばんは(^ω^)寒い朝はお布団から出られなくなるクロです。


皆さんは『かわはらりん』という人物を知っているでしょうか(ΦωΦ?)この名前はハンドルネームらしいのですが、実はクロはその人物をよく知っています。


その人物はそれまで『今不況で迷走している人達を助ける為には自分には何が出来るのか?』という事を筆頭に持ち前のアイデアと行動力を活かして実にさまざまな活動をしてきました。

お金とか価値のありがたみを再検証してみたり

モノの本質っていうのは、人の立場に立つコトなんだよ?って説いたり

じゃあ人の立場に立つって具体的にはどういうコトなのか?って説明したり


しかしそんな『ヒトの気持ちを思いやる』を人一倍大事に思う彼でもミスはするようで、



今ネットでさまざまな場所からつるし上げられちゃってます(oΦωΦo)あらら(汗)

なかなかひどい扱われようですね(ΦωΦ )ふむふむ。こんな事態になんでなってしまったのか、彼の活動の仕方がある程度解る身としては察しがつきます。だから彼がお金に目が眩んだからやったとか、イタズラ目的でやったワケではないのも大体解るんです(そもそも実は彼お金そのものには無頓着なんです)

しかしこう言ってはなんですが(oΦωΦo)彼や、彼をつるし上げてる被害者側のネットショップの犠牲があってはじめて見えてきたモノもあるワケです。


それは『結局人は、思ったよりも他人の立場に立つコトはできない』ということ(ΦωΦ )


彼『かわはらりん』は自動的にメール送る機能を使って、自分の出来るコトの活躍の場を広げようとした結果、『誰にでも通用してしまう文のメール』になってしまい個々のネットショップに対する配慮が欠けてしまったのです(oΦωΦo)ショップ側は自慢の商品を試行錯誤して提供しているのです、それはもはやショップという名の『一個人』に他なりません。ならその種類も心持ちも実に様々です。とても自動メールでまかなえる許容量ではないです。だから営業マンさんは汗みずく垂らして営業周りしてるワケですもんねd(ΦωΦ )まぁ、ただ彼の気質的なモノなのか、ちょっと攻撃的じゃね?な内容なメールになってしまったのは反省会確定な感じですが(笑)その辺は彼自身痛感してる事でしょう。
彼バンドマンなのでそういうミスしたらファンにも多大な迷惑かかるの解ってるハズですしね。


面白い(っていうのは軽率ですが)のはここからです(oΦωΦo)被害者であるネットショップ側のブログの書き込みです。検索すれば解るのですが、まぁ~『エグい内容』です。
しかし、よく考えてみて下さいd(ΦωΦ )日ごろ接客という面に磨きをかけているショップ側の『一個人としての部分』をブログでは惜しげもなく暴露しています。

普段『いらっしゃいませこんにちは!(^ω^)ニッコリ』

なショップが、

ブログ『あ?(ΦÅΦ`)ブッ殺されてーのか!!!???』


っとブログではフツーしゃべりしているワケです(oΦωΦo)もちろん後者は『かわはらりん』に対してです。でもちょっと待ってください。


仮に今の発言を『リアルな店舗の中で言った発言』とします(ΦωΦ )レジではいらっしゃいませこんにちは、お客さんがいない所では普通しゃべりとなるワケですが、

その店舗内に居るピンポイントな一名に対してのみ『暴言』になります(oΦωΦo)しかしその言葉の切り替えは閉店中に行われているワケでもなく、ましては絶対にお客さんに見られないバックヤードでもなく、しいていうならお客さんもスタッフも行き来している『連絡通路』辺りで行われているワケです。

連絡通路には実にさまざまなヒトが通ります(ΦωΦ )そのお店の常連さん、新機のお客さん、常連的クレーマーさん、単なる酔っ払いと『その人をよく知る知人の客』などなど


おわかりでしょうか?(oΦωΦo)お店側になんら利益の無い、ましては別のお客さんに被害が出るかもしれない危険人物は当然、お店側はつまみ出していいワケです。しかし、そのつまみ出し方を『他のお客さんも見ている』ワケです。連絡通路ですからね。

そして、その見ているお客さんの中には『その酔っ払いの知人のお客さん』も含まれている可能性があります。

仮にd(ΦωΦ )お店のスタッフさんが鬼の形相で包丁片手に酔っ払いを追いかけ回してつまみ出そうとしたとします。その人を知る別の客は『当然止めます』


ネットという場所は非常に便利です(oΦωΦo)お店側からしてもユーザー側からしても非常に見やすく使いやすいです。逆を言えば『よく見え過ぎてしまう場合もある』という事を今回の事件で知りました。そしてこの貴重な情報は『多大な犠牲』の上に成り立っています。


クロは将来ネットショップで自分の作品を販売する事を視野に入れていますが、今回の経験を踏まえて『しっかりとした接客』と、『誰が見ているのかわからないという意識』を自分のネットショップにも反映出来たらいいなと思いました(ΦωΦ )ちゃんとしたバックヤードや運営方針位は、リアルな店舗を想定して設置すべきだなと思いました(笑)


そして改めて、こんな思わぬ発見をさせてくれた、観察眼と思考をもたらしてくれた『絵』っていうモノに感謝の念を抱きました(ovωvo)感謝。第三者とはなかなかお気楽な存在です、ちょっと悲しくなる位に。



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