コーティング 親水性 | 今日は洗濯日和

今日は洗濯日和

気づいたこと・気になったことをポチッと投稿♪


テーマ:
受け流すのか、あるいは、はじき出すのか。

どうもテグやんです。

クルマのコーティングには親水性のものと撥水性のものがあります。親水性のものは水がなじむのでボディ全体に薄く広がり、重力で下へ下へと流れていくことで水(と汚れ)がボディに残らないようにするもの。逆に撥水性は水をはじき、玉のようになって水が転がり落ちるので水(と汚れ)がボディに残らないようになります。

どちらも結果的には同じですが、911(996型)を購入した際、ポルシェセンターで親水性のコーティングをしてもらいました。(値引きができないので、その分のサービスとしてという名目)
おそらく、撥水性のものは玉のようになった水がボディの平らなところに残った場合、レンズの役割をして、塗装面に日光のダメージがいくからではないかと思います。なので、しばらく親水性のコーティングで乗ってきました。

ただ、後からメンテナンスするためのコーティング剤が切れ、手近にあったやつを塗ったら撥水性だったという。笑
玉のようになってツルツル水が落ちていく様子が見えるので、見た目にはこっちの方が好きだなと思いました。笑
もし、次に自分で親水・撥水を選ぶ機会があったら撥水を選ぶと思います。

ガラス系コーティング剤 1本で約2年分!車 成長系 コーティング バーニッシュ 持続6カ月 プロ仕様なのに超簡単施工! 超光沢&超撥水 【全色対応】コーティング剤 ガラスコーティング 洗車 カーワックス ガラスコート 車 バイク


ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村

ブログランキング


ブログ王ランキングに参加中!



人気ブログランキング

テグやんさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス