なかなかブログへの消化ができていませんでした。

あれから時間だけが過ぎましたが状況変化がありました。

亡くした息子と同じ境遇へと、もう1人の息子が進もうとしています。

市内への一人暮らしなのでそこは違うかなと

考えています。

自ら選んだ道、背中を押して心機一転の生活を応援しなくちゃ。

新たな一歩です。


この件を両親に話したところ、やはり同じようにならないようにとの気持ちが強いようです。

家族間で何もないように生活をしてきましたが

脱却すると決めたのは息子でした。

また家族が離れてしまいますが、家族みんなには

亡き息子がついているのでみんな一緒です。