7日12時34分ころ、地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯37.4度、東経141.8度)で、震源の深さは

約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は3です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

福島県  震度3  
     震度2   いわき市和町  いわき市平ツ波*須賀川市幡山*
                 本松市油井*本松市針道*南相馬市原町区島町 
                 川俣町百田*猪苗代町代田*                
        震度1  福島市老内町*春町大町* 
宮城県  震度2       
        震度1  仙台宮城野区輪 大崎市古川日町           
          七ヶ宿町関*ヶ浜町東宮浜*色麻町竈*
茨城県  震度2       
        震度1  水戸市波町*日立市王町友部*    
          
山形県  震度1   南陽市間通*
          
栃木県  震度1            

 

7+1+2+3+4=7+10=17           (2019/12・・・2+1+9+1+2=15)

3+7+4=15&1+4+1+8=14・・・15+14=29

4+4+7=4+11=15

17+29+15=61・・・6+1=7

15+61=76

三+四+八・・・三=67

(76  67)(7+6=13  6+7=13)8(4 4)(11×4)

 

 



6日20時57分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県北部(北緯36.8度、東経140.6度)で、震源の深さは

約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。


この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は2です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

茨城県  震度2  常陸太田市大中町*
     震度  日立市助川小学校* 日立市王町友部*
          土浦市常名 高萩市安良川*笠間市石井*
          笠間市笠間*常陸大宮市北町*常陸大宮市山方*
          常陸大宮市上小瀬*
福島県  震度1  矢祭町戸塚*

 

6+2+5+7=6+14=20           (2019/12・・・2+1+9+1+2=15)

3+6+8=17&1+4+6=11・・・17+11=28

1+3+3=7

20+28+7=55(11×5)

15+55=70
70+(10)=80

 

 

関東北部で地震相次ぐ 震度3以上、関連不明

12/5(木) 5:35配信

 

3日から4日にかけ、関東北部を震源とする震度3以上の地震が5回起き、

このうち3回で震度4を観測した。気象庁によると、震源の位置は茨城、

栃木両県内の主に3カ所に分かれるが、震源の深さや発生のメカニズム

が異なる。連動して発生した地震であることを示す明確な根拠はなく、

関連性は不明という。同庁は引き続き注意を呼び掛けている。

 関東北部でこの2日間に起きた震度3以上の地震の震源地をみると、

茨城県南部と栃木県北部が2回ずつ、茨城県北部が1回だった。

地震の規模を示すマグニチュード(M)は、それぞれ3.74.8

茨城、栃木、群馬各県内では最大震度4を記録した。

最終更新:12/5(木) 12:09
共同通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000010-kyodonews-soci

 

3+4+3+5+3+4=7+8+7=22(7+4=11 7+4=11)

3+2+3+2+1=11

22+11=33(11×3)

3+7+4+8+4=10+12+4=26・・・2+6=8

 

 

NHKが総力をあげてお送りする"体感 首都直下地震ウイーク"。
12日 午後分にマグニチュード7.3の地震が東京で発生したら…

という想定で、その後何が起きるのかを、放送とデジタルサービス、イベント

展開を交えた新しい形でお届けしていきます。
0年以内に0%の確率で起きるとされる震災を体感することで、防災減災

の必要性を「自分ごと」としてとらえていただくことを目指します。

首都直下地震ウイーク(全回)

12/1(sun-)12/8(sun)

 

12/1午後9時

内閣府作成の被害想定に最新の研究成果を加え、紹介。

12/2   午後7時半

12/3   午後10時

12/4   午後10時

12/5   午後10時

12/7    午後9時

12/8    午後9時

https://www.nhk.or.jp/taikan/

 

1+2+2=5&4+4=8&7+3=10・・・5+8+10=23

3+7=10

23+10=33(11×3)

1+2+1+1+2+8=4+11=15&7・・・15+7=22(11×2)

 

 

 

 

 

[総合]

NHKスペシャル シリーズ 体感 首都直下地震「終わりの見えない被災」

2019年12月7日(土) 午後9:00~午後9:55(55分

首都直下地震の1か月後、1年後、10年後、私たちの暮らしや日本社会は

どうなるのか?専門家たちの最新シミュレーションによって、日本の未来図

「被災ツリー」が見えてきた。

「10年後は地獄」と言う。私たちを待ち受けるのは、さらなる命の危機

(関連死数千人)、住まいを失う100万人規模の“住宅難民”、リストラ・

家族離散、数百兆円にのぼる日本の経済損失…

日本は衰退していくのか?過酷な現実が見えてきた。

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=600&date=2019-12-07&ch=21&eid=19540&f=46

 

2+1+9+1+2+7=12+10=22&9+9+5+5=20・・・28+20=48

1+1+1+1+1=5

48+5=53・・・5+3=8

 

 

 

 

大貫剛 @ohnuki_tsuyoshi

素敵な宇宙船地球号の気仙沼津波シミュレーション回、2007年放送

 

「これは絵空事ではありません」 「これはいつ起こってもおかしくない

事態なのです」 わずか4年後に現実になった。

三陸沖の海溝で3連動地震など、恐ろしいほど東日本大震災を予言していた。

津波 シミュレーション 気仙沼 後半  

20077月、テレビ朝日で放送された「敵な宇宙船地球号」
このプログラムでは気仙沼に大規模津波が来るというシミュ
レーションを行っており、2011311日発生した地震と津波
の襲来と符合しています。
シミュレーションを監修したのは東北大学・今村文彦教授。

 

4+3=7

2+7+7=16(8 8)・・・1+6=7

2+1+1+3+1+1=9

16+9=25・・・2+5=7

 

 

 

 

東日本大震災 2011/3/11  14:46:18 Mw9.0 

東南東沖130km 深さ24km

波高10m以上 最大遡上高40.1m (巨大津波)

震源域:岩手県沖から茨城県沖までの南北約500km、

東西約200kmのおよそ10万km2

 

死者15896人 重軽傷6157人 行方不明者2536人(2018/9/10時点)

2+1+1+3+1+1=9&1+4+4+6+1+8=24・・・9+24=33(11×3)

9+1+3+2+4=19

5+2+1=8

 

 

 

      

特命担当大臣は、安倍内閣総理大臣のリーダーシップを発揮できるよう

補佐するため、国政上の重要政策に関する企画立案・総合調整等を強力

かつ迅速に行うため、内閣府に限って置かれています。

内閣府

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
電話番号 03-5253-2111(大代表)

内閣府法人番号 2000012010019

https://www.cao.go.jp/minister/index.html

 

1+8+9+1+4=23&1+6+1=8・・・23+8=31

3+5+2+5+3=18&2+1+1+1=5・・・18+5=23

2+1+2+1+1+9=5+11=16(8 8)・・・1+6=7

31+23+16=70

 

 

 

東京で震度6超える恐れも」関東で頻発する地震は“首都直下型”の前兆!?

備えるべきポイントとは

© FNN.jpプライムオンライン

☝深さ1+1+5+6+1=14(7 7)

 

関東で相次ぐ地震に不安の声

茨城県八千代町で12月4日撮影された映像には、住宅全体がきしむような

音の中で水槽の水が小刻みに揺れる様子が写っていた。

© FNN.jpプライムオンライン

これは、4日午前10時38分ごろ、茨城県北部を震源とする最大震度4の地震が

発生した際に撮影されたもの。5日も茨城県では震度2を観測する地震が発生。

これで4日連続となった。

1128日から125日までの1週間、関東地方を震源とした震度1以上の地震

16回発生。

茨城県や栃木県では123日、4日の2日間だけで、震度3以上の地震が

5回発生している。

© FNN.jpプライムオ

☝2+3+5=10(5 5)(11×5)

4+10=14(7 7)

 

相次ぐ地震に人々の不安は高まっている。関東では「周りでは話をしている。

そのうち首都直下型くるんじゃないか」という声も…

 

© FNN.jpプライムオンライン

☝1+2+4=7&1+9+4+5=19・・・7+19=26・・・2+6=8

3+6+1+3=13

26+13+4=39+4=43・・・4+3=7

 

4日午後735分に栃木県北部で発生した、最大震度4の地震の直後には、

SNSで「地震、関東、多い」などのキーワードを含んだ投稿が急激に増加。

「また地震?最近多くて怖いよ」「関東地震多いけど大丈夫?

そのうち大きな地震来そうな予感」などの投稿も見られた。

多発する地震で広がる不安の背景には、今後、30年以内に発生する確率

70%といわれている、首都直下地震があった。

果たして関連はあるのだろうか?

「首都直下型地震につながる可能性も」

連続している地震は、その危険が迫っている前兆ということなのだろうか?

地震研究の権威、東京大学名誉教授の笠原順三さんによると、多発して

いる地震は二つのタイプに分けられるという。

東京大学名誉教授・笠原淳三さん:

全体的に東日本大震災の余震活動なんですけど、大きく分けて、地表付近

に起こる「活断層型地震」と深い所で起きる「プレートが沈み込む地震」、

二つのタイプの地震が起きてますね

© FNN.jpプライムオンライン

この2つを見分けるポイントは震源の深さ。

茨城県北部を中心に起きている地震は、震源の深さが約10kmと浅い地点

で発生。これは地表に近い部分にできた亀裂による地震で、東日本大震災

以降に多く発生してるタイプだ。

一方で、笠原さんが注意すべきと指摘するのが、茨城県南部などで

発生した、震源が60km前後の深い地点で起きた地震。

© FNN.jpプライムオンライン

東京大学名誉教授・笠原淳三さん:

茨城南部の地震は首都直下につながる地震活動である可能性がある。

太平洋プレートとフィリピン海プレートが衝突してるような場所で(地震が)

起きていて、それがちょうど首都圏直下地震の場所ともつながっている

もしも、首都・東京の真下が震源となれば、大地震となることも考えられるという。

© FNN.jpプライムオンライン

東京大学名誉教授・笠原淳三さん:

プレート二つがぶつかり合っているところは、茨城県の南部のちょっと東

よりですけど、それが南の方に来ると千葉の下くらいまで来る。そうすると、

本当の首都圏直下地震となる。東京も震度6を超えるような震度になると

心配されます

イノシシ年は災害の年というのは迷信?

SNSには、東京・足立区の荒川沿いに出没して、4日に捕獲されたイノシシ

と地震の関連を指摘する声もあった。

 

実は、イノシシ年は災害の年などと言われる。過去には1923年に関東大震災

が発生。1995年には阪神・淡路大震災。2007年に、新潟県中越沖地震が

起きるなど、大地震が発生している。

この点については、笠原さんは「イノシシと地震は関係ないと思いますね」

としている。

気象庁は「今回相次ぐ地震が直ちに首都直下地震に関連するとは考えにくい」

とするが、いつ起きるか分からない地震に備えるよう注意を呼びかけている。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%8c%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%81%a7%e9%9c%87%e5%ba%a66%e8%b6%85%e3%81%88%e3%82%8b%e6%81%90%e3%82%8c%e3%82%82%e3%80%8d%e9%96%a2%e6%9d%b1%e3%81%a7%e9%a0%bb%e7%99%ba%e3%81%99%e3%82%8b%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%af%e2%80%9c%e9%a6%96%e9%83%bd%e7%9b%b4%e4%b8%8b%e5%9e%8b%e2%80%9d%e3%81%ae%e5%89%8d%e5%85%86-%e5%82%99%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%a8%e3%81%af/ar-BBXN9Q8?ocid=UE12DHP

 

4+1+3+8+4=20

5+2+4=11

1+1+2+8+1+2+5+1+1+1+6=12+8+9=29

1+2+3+4+2+3+5=10+10=20

20+11+29+20=80

4+7+3+5+4=23

3+7=10

23+10=33(11×3)

2+1+6+6=15

80+33+15=128・・・1+2+8=11

 

 

関東大震災 1923/9/1 11:58:32

M7.9

津波・ 熱海市 6m。千葉県相浜(現在の館山市) 9.3m。

洲崎 8m、神奈川県三浦 6m。

 

1+9+2+3+9+1=25&1+1+5+8+3+2=20

25+20=45・・・4+5=9(3×3)(11×3)

{M7.9・・・7+9=16(8 8)

9+1+6=16(8 8)・・・1+6=7

 

 

阪神・淡路大震災  1995/1/17 5:46:52

Mj7.3 震源の深さ16km

死者6434人 負傷者43792人

 

1+9+9+5+1+1+7=33&5+4+6+5+2=22・・・33+22=55(11×5)

7+3+1+6=17・・・1+7=8

6+4+3+4=17&4+3+7+9+2=25・・・17+25=42・・・4+2=6

 

 

新潟県中越沖地震  2007/7/16  10:13:23

 震源の深さ 17km    M6.8

北緯37度33分24秒 東経138度36分30秒

 

2+7+7+1+6=23&1+1+3+2+3=10・・・23+10=33(11×3)

1+7=8&6+8=14・・・8+14=22(11×2)

   
   
   
   
 

 

NHK生活・防災 @nhk_seikatsu 6月18日

【地震0:01】「海岸付近 絶対に近づかないで」 東北大学の今村文彦

教授は「数十センチの津波でも波の力は大きい。絶対に海岸付近

には近づかないでほしい。この海域では昭和39年の新潟地震や

昭和58年の日本海中部地震などで津波が起きている」と話しています。

 

3+9+5+8=25・・・2+5=7

 

 

 

 

新潟地震   1964/6/16 13:01:41  新潟県粟島南方沖約40km

北緯38度22.2分、東経139度12.7分、深さ34km)M7.5

死傷者数 死者:26人
津波 4m程度

 

1+9+6+4+6+1+6=33&1+3+1+4+1=10・・・33+10=43・・・4+3=7

43+4=47・・・4+7=11

2+6+4=12(6 6)

 

 

日本海中部地震    1983/5/26  11:59:57 秋田県能代市西方沖80 km

北緯40度21.6分、東経139度4.4分、深さ14 km M7.7

死傷者数 死者:104人
津波 14 m

 

1+9+8+3+5+2+6=44&1+1+5+9+5+7=28・・・44+28=72

72+8=80

(1+4=5 1+4=5)(11×5)

 

 

日本自然災害学会 災害情報委員会 @jsnds1981 11月28日

【自然災害学会員NEWS・今村文彦さん】

津波避難促すアプリ 家族所在や避難所到着の確認OK

減災 神奈川新聞  2019年11月26日 11:47

☝8+9=17・・・1+7=8

 

 津波からの避難を後押しするスマートフォンアプリの実証実験が今月、

川崎市で行われた。家族らの所在や避難所に到着した人数を確認できる

のが特徴で、浸水の恐れがある地域の住民らが「自分は逃げなくても

大丈夫」という心理に陥るのを防ぐ狙いがある。アプリを試した住民から

は実用化への期待感が示される一方、「慌ててしまうので、スマホを

チェックする余裕はない」と課題も指摘された。

 アプリは、東北大災害科学国際研究所と、東大地震研究所、富士通、

川崎市が17年から取り組む共同プロジェクトで開発された。

試作版だが、昨年12月の実証実験で浮かんだ課題を踏まえ、使い勝手

や機能を改良した。

 登録した家族ら「大切な人」の所在を衛星利用測位システム(GPS)で

確認できるほか、避難所の入り口に設置したカメラで把握した到着人数

が更新表示される。

 住宅の倒壊や火災などで通れなくなった道路を確認した利用者がその

情報を投稿する機能もあり、後から避難する人の判断に役立ててもらえる。

また、沖合の津波観測情報を基に人工知能(AI)で地元の浸水可能性を

予測できるという。

 実証実験は17日に川崎区で行われた訓練の中に組み込まれ、85人が

アプリを利用。スマホを手に、避難施設の市立四谷小学校などに向かった。

県立川崎高校年の女子生徒(15)は「通れない道がすぐに分かるし、

登録した友達がどこにいるか確認できるので、とてもいい」と評価。

塩浜町内会の長島郁夫会長は「大勢避難しているのが分かると、自分も

という気持ちになる」と効果を実感した。

 一方で、川崎高年の男子生徒(15)は「便利だけど、地域みんなで

アプリを使わないと情報を共有できない」と課題を指摘。塩浜丁目町内会

の高橋いで子会長は「私は避難中に見る余裕がなかった。地元の状況を

よく知っている人でなければ、使いこなすのは難しいのではないか」と

受け止めた。

 災害時に陥りがちな心理として、直面する事態を過小評価し自分は安全

だと思い込む「正常性バイアス」のほか、危険な目に遭わなかった過去の

ケースと同じと受け止めてしまう「経験の逆機能」などがある。東日本大震災

でもこれらが人々の行動を妨げ、停電による情報不足も重なったことで、

逃げ遅れにつながったとされている。

 プロジェクトを主導する東北大の今村文彦教授は当時の教訓を踏まえ、

「まずは逃げる、ということを最優先にした上でアプリを活用してほしい。

大都市なので、大勢の避難に伴う混乱を防ぐことが重要だ」と強調。

東大の古村孝志教授は「防災や風水害時の情報も提供するなど、普段

から使えるアプリにする必要がある」との認識を示した。

https://www.kanaloco.jp/article/entry-211166.html

 

2+1+7+1+2=10+3=13

1+7+8+5=21

1+1+5=7

1+1+5+3=10

13+21+7+10=42・・・4+2=6

 

 

 

10月の台風19号と9日の東京地震は関連していた!

2019-11-28

http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2019/11/4435.html