yukkiさん、お元気ですか?

大人も青春18きっぷを使えるとは今まで全く知らず。

ああ、もっと早く知りたかった!(>_<)

ま、

今からでも遅くないわ。

夏の利用も楽しみ♪




北海道室蘭市~JR東室蘭駅。

JR室蘭駅というのは、どん詰まりのターミナル駅。

なので、JR利用客にとっては、この東室蘭駅が実質の室蘭入口ですね。




🖥️ 📷
放置ameba、今年はたまに更新しましょうか。。。

こんにちは~!ブログ放置のkkduckで!

このたび4月7日まで、ヤフーのブロ友・リンダ☆リンダちゃんの英語セミナー主催を応援することになりました。

皆さんも行ってポチってブログ村ランキング、お応援してねドキドキ お願いしま~す!


 ☆輪西で英語ワニワニ・イングリッシュ☆↓ここをクリック、ヤフーへ↓
PERA PERA muroran☆英語で室蘭をガイドしよう!


日時 2012年4月7日(土) 午後2時~3時30分

場所 「室蘭市民会館二階会議室」 (室蘭市輪西町2丁目)

お申込み開始: 3月1日から~

申し込み・問い合わせ先:

室蘭地域のフリーペーパー「コミュティー情報誌Ran」のp.13をご覧ください。

入手出来ない方の連絡方法:ヤフー・ブログ【PERA PERA muroran☆英語で室蘭をガイドしよう!】ゲスト・ブックにて 


【 講 師 】   

遠藤昌子先生

「PERA PERA ホッカイドー 英語で北海道をガイドする本」(北海f道新聞社)の著者。

現役通訳案内士。日本観光通訳会会員。

札幌大学専任講師。

道新文化センターやNHK文化センター「ボランティア英語通訳ガイド養成講座」でも活躍の人気講師。

室蘭では豪華客船寄港時の通訳ガイドの仕事もしています。

遠藤氏ブログ→http://endoms.exblog.jp/


【 内 容 】

Simple is best! 手持ちの英語力を存分に活かし室蘭の魅力を効果的に伝える英語ガイド練習と講演。

現役通訳ガイド、えんどうまさ子先生の面白過ぎる英語学習ヒストリーも堪能してください。


【 対 象 】

ボランティア通訳をしている方、予定している方、関心のある方。

くだある程度コミュニケーションに不自由しない中級前後の英語力の方。詳細はお問い合わせください。


「コミュニティー情報誌 Ran」 ↓


PERA PERA muroran☆英語で室蘭をガイドしよう!←の、応援団ブログ      PERA PERA muroran☆英語で室蘭をガイドしよう!←の、応援団ブログ

p.13に誤植があるので、お持ちの方は脳内で・・・変換して読んでくださいとのリンダさんからことづけです。

誤植箇所→  shinple   う~む。 シンプルをshinpleにするって・・・まず、ありえないがなぁ。


正しくは→simple

                                  


放置2ヶ月

テーマ:

最後に記事を更新してか2ヶ月。


その後アメブロに戻るのも忘れる多忙さで、市内、隣市、遠くの地方都市へと走り回っております。

交通費かかる~!(笑)


このまま放置予定ですが、たまに部屋掃除(笑)には戻るつもりです。


皆の者、我を見捨てたもうな。


でも、記事更新は期待しないでね。(笑)


長いお付き合いの方で、出先を知りたい方はメッセージをどうぞ。(^◇^)ってか?


byアヒルなのに鶏頭k.k.duck



昔ね、


職場の電話応対でね、


「では、皆の者に伝えておきます」 と口が勝手に動いたことあってね、


どの口が言う、どの口だ~! ですよ、まったく。


その頃毎朝、水戸黄門再放送観てたからなぁ~。(爆笑)



http://www.odditycentral.com/news/woman-hasnt-used-money-in-15-years.html

Woman Hasn’t Used Money in 15 Years

By Spooky on July 8th, 2011 Category:


Heidemarie Schwermer, a 69-year-old woman from Germany, gave up using money 15 years ago and says she’s been much happier ever since.



She started to realize she was living with a lot of stuff she didn’t really need and initially decided not to buy anything else without giving something away. Then she realized how unhappy she was with her work and made the connection between this feeling and the physical symptoms (backache and constant illness) she was feeling, so she decided to take up other jobs. She began washing dishes for 10 Deutchmarks an hour, and despite many were telling her things like “You went to university, you studied to do this?”, she felt good about herself, and didn’t feel like she should be valued more because of her studies than someone working in a kitchen. By 1995, the Tauschring had changed her life so much that she was spending virtually nothing, as everything she needed seemed to find its way into her life.




So in 1996. she took the biggest decision of her life: to live without money. Her children had moved out so she sold the apartment in Dortmund and decided to live nomadically, trading things and services for everything she needed. It was supposed to be a 12-month experiment, but found herself loving it so much that she just couldn’t give it up. 15 years later, she still lives according to the principles of Gib und Nimm, doing various chores for accommodation in the houses of various members of the Tauschring, and loving every minute of it. Schwermer has written two books about her experience of living without money and asked her publisher to give the money to charity so it can make many people happy instead of just one. She’s just happy being healthier and better off than ever before.


All of her belongings fit into a single-back suitcase and a rucksack, she has emergency savings of 200 and any other money she comes across, she gives away. Heidemarie doesn’t even have health insurance as she didn’t want to be accused of stealing from the state, and says she relies on the power of self-healing whenever she gets a little sick.


Sources: Times Online, Austrian Times

http://www.odditycentral.com/news/woman-hasnt-used-money-in-15-years.html



(中略)

(前略)


2011/06/25

・縦横無尽の文章レッスン(村田喜代子)

・江戸に学ぶエコ生活術(Azby Brown)

・旧石器時代人の歴史~アフリカから日本列島へ(竹岡俊樹)

・発掘で探る縄文のの暮らし(~中央大学の考古学~小林謙一)

・深読みシェイクスピア(松岡和子)

・キリスト教入門~歴史・文学・人(嶺重淑)

      ↑いえ、入門的なこと(以上)はとっくに存じておりますが

           新刊本なのでお借り上げ...


2011/05/29

・いけばなにみる日本文化

・真珠をつくる

・文章には「道」がある

・中学では早すぎる 高校卒では遅すぎる・^これなら成功高校留学

・アメリカ文化の問題史的考察



2011/05/15

・ツチヤ教授の哲学講義

・マルチリンガル教育への招待

・北海道の逆襲

ご無沙汰しております。

突然ですが、ゲリラ更新です。フフフ


自宅ライブに心動かされる私。。。


6/4 『メレンゲの気持』に出演のケチ芸人、オードリーこと春日さん関連でリンク先にこんなブログもありましてhttp://chimamotto.exblog.jp/9625171/  

  ⇓

~~~まだ今ほど売れっ子じゃなかったオードリー。
 ライブをやりたくても、数十人のお客さんが入れる会場を借りるためには1回につき、4~5万円必要だったらしいです。

 そこで、ケチな春日くんが考え出したライブ会場とは、なんと自宅!

 もちろん、お風呂のない6畳一間のあのケチな春日くんの自宅です。

 しかも、最寄り駅まで、「オードリーライブお客様」という小旗を持った春日くんのお迎え付き。

 限定10名様のための自宅ライブ。

 ファンなら泣いて喜びますよね?

 だけど、実際来られたお客さんは、なんと、7人!

 定員割れです。。。
 スゴイでしょ?~~~⇐ http://chimamotto.exblog.jp/9625171/


どこが学習意欲向上ツールかと?

私も自宅を会場に発表会しようと意欲がわいてきたり。

・英語落語

・英詩朗読

・英語紙芝居

・英語人形劇

・英語ひとり芝居


うん? 自己満足ですかって?

さて、我が家の自宅ライブには、何名様ご到着だろう...