ミニマリストという言葉と出会い、

ミニマリストという生き方に憧れ、

ミニマリストへの道を歩み始めたMayです。

 

 

*「ミニマリスト」修行中*

 

 

 

ちょっと変わった理由から

断捨離に火がついて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日まで本当に色々な・・・

「良い変化」と「成長」がありました。

 

 

 

 

たった数ヶ月で、こんなにも

日々の暮らしや、価値観や、心や・・・

様々なことが変わってしまうなんて、

驚きと感動でいっぱいです。

 

 

*人生がグンと変わる「断捨離」*

 

 

 

 

 

この数ヶ月の中でも

隠れていた「本当のわたし」を・・・

たくさんたくさん知りました。

 

 

 

 

 

「本当はどうしたいの?」

「本当はどう思ってどう感じているの?」

「本当は何がしたいの?」

「本当は何が好きなの?」

「本当の喜びって何かな?」

「本当の幸せってどんなことなの?」

「本当に心地良いことって何かな?」

「本当に叶えたい願いって何かな?」

「本当に安心するってどんなことなの?」

 

 

 

 

 

もう・・・それはそれは、

しつこくしつこくしつこく、

何度も何度も何度も、

 

 

 

 

 

自分に、わたしの心に、

きいてきいてききまくってきました。

 

 

 

 

 

本当にしつこいよ、わたし。

そのくらい自分と対話してきました。

 

 

 

 

 

すると、どんどん見えてきたんです。

「本当のわたし」のことが。

 

 

 

 

 

*「わたし」を「活かして」生きること*

 

 

 

 

 

そして、対話していくことと、

断捨離とミニマリストへの修行が合わさって、

 

 

 

 

 

 

ナニカに追われて、

いつも満たされなくて、

つまらないと思っていた、

苦しいと思っていた、

そんな日々から・・・

 

 

 

 

 

 

日常自体が満たされて

普通の毎日がありがたくて、

「極上の日々」を体験出来るようになったのです。

 

 

 

*日常>非日常*

 

 

 

 

 

「わたし」というものを理解し、

それを否定せずに、

とことん力強く生きるんだ、と、

そう腹の底からわき上がってきて、

 

 

 

 

 

「わたし、シンプルが心底好きです」と、

堂々と生きるようになれました。

 

 

 

 

 

洋服も、アクセサリーも、靴も、バッグも・・・

日常で使うモノたちも・・・

食べ物も・・・

考え方、在り方までも・・・

そして・・・・

 

 

 

 

 

生き方も全部、

ありとあらゆる面で、全て、

 

 

 

 

 

「シンプルが好きなんです。」

「シンプルを愛しています。」

そう、堂々と生きること。

 

 

 

 

 

 

なんて軽くて自由なんだと、

ホッとしています。

 

 

 

*ミニマリストに近づく「わたし用の食器の数」*

 

 

 

 

 

 

本当に好きな洋服のカラーは、

白、黒、グレー、ネイビー、ベージュ。

そこにときどきスモーキーな薄いピンク。

 

 

 

 

 

流行関係なく、いつだって好きなのは、

シンプルなファッション、

シンプルなコーディネート。

 

 

 

 

 

細身のパンツやジーンズに、

ちょっと深めのVネックのシンプルなニットとか、

ちょっと深めのVネックの無地のTシャツとか。

 

 

 

 

 

髪の毛はゆるっと蒔いただけ、とか、

ゆるいラフなお団子とかが好き。

 

 

 

 

 

羽織ものだって、

シンプルなトレンチコートが好き。

 

 

 

 

*「おでかけ着」と「普段着」と「部屋着」とわたし*

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べ物だって、本当に・・・

粗食が美味しいと感じる。

 

 

 

 

 

切っただけ、茹でただけ、蒸しただけ、

行程がシンプル。

 

 

 

 

 

 

旬の新鮮な美味しい素材と、

シンプルな調味料、

わたしの悶絶する食事。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

きれいな鮮やかな色の服を着ないと・・・

お金持ちになれないと怯えて・・・

好きと感じないカラーや柄のものを買ってみたり、

 

 

 

 

 

 

手の込んだ料理じゃないと

料理してるといえないと怯えて・・・

食べたいと思っていない料理を作ってみたり、

 

 

 

 

 

流行りのモノを買ったり、着たり、食べたりしないと・・・

まわりと合わせられないと怯えて・・・

散財、無駄食いしたり、

 

 

 

 

 

 

まぁ、それはそれは・・・

本当の自分の声を無視して、

本当の自分の好きを無視して、

ずっとずっと当たり前のように生きてきたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニマリストだからシンプルにしよう、

持たない暮らしだからシンプルにしよう、

そうではなくて・・・・

 

 

 

 

 

わたしは心底

「シンプルが好きだった」ということを、

改めて理解しました。

 

 

 

 

そして、とことん認めてあげて、

この「好きな気持ち」を大切に、

わたしらしく生きようと思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

何か買うのも、何かするのも、

何を食べるのかも・・・

 

 

 

 

 

 

選択することへの迷いが

どんどんと減ってきました。

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

テレビを観て、SNSをみて、雑誌を読んで・・・

「流行ってるから欲しい、食べたい、行きたい」と

 

 

 

 

 

 

外側の世界に振り回されていた

「軸のないわたし」は・・・

いつの間にかいなくなっていました。

 

 

 

 

 

「わたしらしく生きること」は、

「わたしの好きを軸にすること」は、

こんなにも開放的だったんだと、

この「軽い感覚」が・・・「快感」です。

 

 

 

 

 

 

わたし感覚の「軸」が強くなればなるほど、

わたし感覚にぴったりの「情報や知恵や出会い」が

どんどんと引き寄せられてきます。

 

 

 

 

 

これが・・・

面白いくらいに引き寄せられてくるのです。

 

 

 

 

 

 

*わたしらしい「暮らしの達人」になる*

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

日々の暮らしの中で

楽しさ、感動、感謝が増えていきます。

 

 

 

 

 

そしてふと気づくのです。

 

 

 

 

 

 

「わたしが本当に欲しかったのは・・・

この感覚だったのか」と。

 

 

 

 

 

 

「モノから得た何か」

「達成して得た状況や結果」ではなく・・・・

 

 

 

 

 

 

 

自分が感じる「感覚」

そう・・・・

 

 

 

 

 

 

 

もう十分ある、すでにある、もう何もいらないほど。

恐れのない、満ち足りた、

「安心の感覚」「大丈夫の感覚」です。

 

 

 

 

 

お金がないからお金が欲しい、

マイホームが欲しい、

車が欲しい、

結婚したい、

子どもが欲しい、

彼氏が欲しい、

洋服が欲しい、

資格が欲しい、

「何か」が欲しい奥に、

隠れている根っこの「欲しい」があります。

 

 

 

 

 

*手取り130万の「後悔」と「恥」が残してくれた「気づき」*

 

 

 

 

 

それは自分が感じる

「感覚」「体感」なんだと思うのです。

 

 

 

 

 

 

さっきも書きましたが、

 

 

 

 

 

 

 

もう十分ある、すでにある、もう何もいらないほど。

恐れのない、満ち足りた、

「安心の感覚」「大丈夫の感覚」

そんな「感覚」なんだと思います。

 

 

 

 

 

 

自分の軸で生き始めると

その「感覚」が

 

 

 

 

 

欲しいものを今、

手にしていなくても・・・・

 

 

 

 

 

日常で体感できるようになります。

 

 

 

 

 

 

そうすると、「わたしの人生」が、

どんどん輝き、どんどん充実していきます。

 

 

 

 

 

May

 

 

●Mayのインスタはこちらです。

 

↓↓↓

 

Instagram @may.furaliurae

 

 

 

ブログ村に参加しています

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

 

 人気ブログランキングへ