というわけで、一応予備知識をコピペしておきます。


↓↓↓↓↓↓


パラマウント ジャパン配給3月17日(土)より新宿ピカデリー他全国公開致します、ドリームワークス アニメーション最新作『長ぐつをはいたネコ』。現地時間24日早朝に、第84回アカデミー賞が発表され見事長編アニメーション賞部門にノミネートされました!

アカデミー賞の授賞式は現地時間2月26日に開催されます。



長ぐつがあれば何(ニャン)でもできる!

世界中がハマったネコ科のヒーロー、<長ぐつをはいたネコ>の映画がやってくる!!

大人気キャラ“長ネコ=プス”の活躍と、ゆかいな仲間たちの宝捜しの大冒険を描いた、3Dファンタジー超大作!!!

興行成績でも記録尽くしで、全米で10月28日のハロウィン・ウィークに公開され新記録No.1のスタートを切り、続く2週目も興行成績僅か3%のダウン率となる新記録で、2週連続No.1を果たしました。現在、33か国で初登場(ニャンバー)1を獲得しており、まさに世界で『長ぐつをはいたネコ』旋風が巻き起こっている。

現在の賞レースの状況は下記になります。是非本作にご期待ください!



★現在まで2映画賞受賞、26部門ノミネート!



■アカデミー賞 長編アニメーション賞部門ノミネート



■ゴールデン・グローブ賞 アニメーション部門ノミネート

■アニー賞  9部門ノミネート 作品賞、監督賞、声優賞、編集賞、音楽賞、キャラクター・

デザイン賞、アニメーテッド・エフェクト賞、キャラクター・アニメーション賞、ストーリーボーディング賞

■サテライト賞 アニメーション部門ノミネート

■ブロードキャスト映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■ワシントンDC映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■ヒューストン映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■セントルイス映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■放送映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■女性映画批評家協会賞 アニメーション女性賞受賞

■ネバダ映画批評家協会賞 アニメーション賞受賞

■シカゴ映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■アメリカ製作者協会賞 アニメーション映画賞部門ノミネート

■デンバー映画批評家協会賞 アニメーション部門ノミネート

■アメリカ視覚効果監督組合賞 視覚効果賞、アニメーションキャラクター賞、背景賞

■アメリカ音響効果監督組合賞 音響効果賞アニメーション部門 





大ヒットシリーズ『シュレック』の圧倒的な人気者、<長ぐつをはいたネコ>こと“プス”が、満を持してついに主役に! 

最高にクールで最高にキュートなネコ科のヒーローに世界中が熱狂し、全世界33カ国で初登場No.1! 加えて、アカデミー賞Rやゴールデン・グローブ賞R他、数々の映画賞にノミネートされるなど作品の評価も上々!

“我輩は、かの有名な、長ぐつをはいたネコである”という堂々たる自信に満ちた主人公の 存在感! まるで、“今年の干支はネコなのでは?”と錯覚させ、過去全ての猫キャラクターのイメージをくつがえしてしまうほど、主人公プスの魅力が大全開! 最高の3Dと畳みかけるストーリーの面白さも相まった、映画史上初、魔法とネコが飛び出す3D冒険ファンタジーの誕生です!!

捨て猫だったプスは、孤児院で幸せに暮らしていたが、ある日、兄弟分で卵のハンプティを助けようとして無実の罪を着せられてしまう。故郷を追われ、お尋ね者になったプスは、とある街で久しぶりにハンプティと再開を果たす。

そしてふたりは<失われた絆>を取り戻す為、謎の美女猫キティも加え、伝説の秘宝を求め、ネコ史上最大の宝探しの大冒険へと旅立つ。だが魔法の豆が天界への扉を開くとき、プスたちに立ちはだかったのは、未知なる危機の連続と、恐ろしい陰謀だった!



監督:クリス・ミラー『シュレック3』

声の出演:

【日本語き替版】竹中直人、勝俣州和

【日本語字幕版】アントニオ・バンデラス、サルマ・ハエック、ザック・ガリフィアナキス、ビリー・ボブ・ソーントン



3月17日(土)新宿ピカデリー他全国3Dロードショー



「Puss in Boots(原題)」◇2011年10月28日 全米公開 ◇ドリームワークス アニメーション

時間がないと言っている割によくブログを更新しているボクです……。


こんばんわ♪



タイトルは、オンライン映画&テレビジョン協会賞でのノミネート14対13。


アカデミー賞の結果は2/27ですね。



TVタックル:次期「総理」予想は、石原さん、石波さん、それから安倍さん(←にはびっくり)。


報道ステーションで、M7以上の首都圏直下型地震が起こる可能性70%(確率)が、震災前の30年以内が4年以内に修正されたもようです。しばらく外国にでもいけっつうことなのか?


北朝鮮はどうなるの?日本はきっとなにかにまきこまれるのでしょうか?


ま、明日観る映画のことでも考えましょう。


アル中でお馴染みの、逝去された中島らもを描いた『らもトリップ』という映画が2月末に公開されますが、web.サイト 映画ジャッジ!で紹介しました。


そんなところです。楽しい夢をみたいよるです。。。。。






飯田橋は角川映画試写室で『マリリン・モンロー=7日間の恋』見てきました。

マリリン役にどうでしょう?と思ったミシェル・ウィリアムズ>すばらしい!Faceブー^^;でしたが雰囲気がヒジョーに似ているって、ボクの偶像のですが……。

ローレンス・オリヴィエにケネス・ブラナー。他には考えられない(微笑)

10年くらい前かな?伊勢丹で開催されたマリリン写真展で「マリリンとヴィヴィアン」を見て、『モンローと一緒だと、誰でもかすんじゃう』と言った友人の台詞を思い出しました……。

彼女と居ると、エネルギーを吸いとられる。と言ったのは偉大なる劇作家で元夫、アーサー・ミラーでした。


マリリン・プリントのリメイクジーンズを履いて公開されたらモ一度見よっと♪

画像はオマケ。

Android携帯からの投稿