まわりの目を気にして自分を抑え込むのはナンセンス。
自分がかっこいいと思うものは素直に かっこいい。
それを周りの意見を気にしてしまうのは自分に自信がなく、
そもそも自分の好きなものの知識が浅いからだ。
もっと自分の感性を大切にして「自分の感性はじぶんだけのもの」
をベースにたとえまわりになんと馬鹿にされようと自分が本当にかっこいいと思えるものはかっこいい。
そういう生き方ができる奴は本当にかっこいいし輝いていると思う。
そのためにはまず自分の好きなものへの知識を広げ、たまには直感で行動し、
自分を甘やかさずストイックに生きる必要がある。
まさにアイデンティティの確立の最中である歳の自分たちはこういうことに悩みながら
「自分」を確立していく。
大人になっても遊び心の忘れない、いきいきした輝いた大人になりたい。
現代の自分を押し殺してまわりに合わせ疲れきった大人になりたくない。
自分に厳しく。
まわりの意見ではなく自分が好きなものを最後までおい続けたい。