清住カタクリの里から1.2㌔ほどの達身寺
茅葺き屋根の風情ある建物が本堂
元禄八(1695年)の再建で「木彫仏像の原郷」と呼ばれる
二つの宝物殿のうち、
上には重文と県指定の23躯を安置
その中でも阿弥陀如来坐像と左脇侍の十一面観音座像、右脇侍の薬師如来坐像で
鎌倉初期の制作
像高2~3メートル、いずれも見上げるばかりの大きさ
達身寺のホームページからお借りしました。
仏像は撮影禁止で画像がありません
茅葺屋根の本堂 手入れの行き届いたお庭 安らぎます
茅葺屋根の本堂
清住カタクリの里から1.2㌔ほどの達身寺
茅葺き屋根の風情ある建物が本堂
元禄八(1695年)の再建で「木彫仏像の原郷」と呼ばれる
二つの宝物殿のうち、
上には重文と県指定の23躯を安置
その中でも阿弥陀如来坐像と左脇侍の十一面観音座像、右脇侍の薬師如来坐像で
鎌倉初期の制作
像高2~3メートル、いずれも見上げるばかりの大きさ
達身寺のホームページからお借りしました。
仏像は撮影禁止で画像がありません
茅葺屋根の本堂 手入れの行き届いたお庭 安らぎます
茅葺屋根の本堂