どうもおひさしぶりです(^-^)/
最近やれ喧嘩だの恋いだの
色々巻き込まれて解決したと思ったら
自分の成績ヤバす!!
だったりオーノーパソコン
出来ない・・・・・(/TДT)/
とか今気分的にダウンです(/_;)/~~
今はインフルエンザなので学校休み~ヾ(@°▽°@)ノ
でもねやる事無いんだよね┐( ̄ヘ ̄)┌
だから暇なんだ・・・・・・。(´д`lll)
何か楽になったかな?
SSそろそろ更新すると思う(-。-;)
それじゃまたね~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
どうもおひさしぶりです(^-^)/
最近やれ喧嘩だの恋いだの
色々巻き込まれて解決したと思ったら
自分の成績ヤバす!!
だったりオーノーパソコン
出来ない・・・・・(/TДT)/
とか今気分的にダウンです(/_;)/~~
今はインフルエンザなので学校休み~ヾ(@°▽°@)ノ
でもねやる事無いんだよね┐( ̄ヘ ̄)┌
だから暇なんだ・・・・・・。(´д`lll)
何か楽になったかな?
SSそろそろ更新すると思う(-。-;)
それじゃまたね~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
不思議な石との旅が始まって
もう一週間・・・・正直食べ物が無い・・・・・
「は~せめて住める所があれば・・・・」
「「フェイト向こうに・・・・・」」
「えっ何?」
「「小屋・・・・」」
なんと不思議な石が小屋を
探してくれた本当にすご過ぎる石だよね
「ありがとう」
「「・・・・・いえ」」
石が言ってくれた方の道無き道を進むと
ひっそりと小屋が建っていた
「すいません・・・・誰か居ませんか?」
返答は無いが人が住んでいる
ような感じだった
「まあ住んでいる人が帰ってくるまで居よう」
「「そうですね・・・・」」
私達はとりあえず少し仮眠をとった
「「フェイト・・・・・」」
「う・・・・何?」
仮眠のつもりが四時間位
眠っていたらしい・・・・
「あれ・・・・夕方」
「「フェイト・・・・誰か・・・・来る」」
確かに足音が近ずいて来た
「ただいま~」
私は近くにあった箪笥の中に隠れた
「・・・・誰かな?」
「ッ・・・・・・」
バレた・・・・・どうしよう
「ごめんなさい・・・・」
「・・・・びっくりした~」
なんとここに住んで居たのは
私と歳があまり変わらない子でした
「あなた誰?」
「えーと私はフェイト・・・・」
「ふーんフェイトちゃんか~」
「あなたは?」
「私はなのは・・・・」
まあ悪そうな人じゃなくて
良かった・・・・
「あのここに泊めてくれませんか?」
「え別に良いよ」
「・・・・・え良いの?」
あっさりOKしてくれた・・・・
「フェイトちゃんは食べ物何が好き?」
「えーといちよ何でも・・・・・」
「わかった今日は鍋ね」
「うん・・・・」
またまた不思議な子なのはとの
生活がはじまった・・・・・
おわり
後書き
読んでいただきありがとうございます
まだまだたぶん続きます
はやてちゃんやクロノ君や
色々な人を出したいと思いますので
読んでいただけるとうれしいです
続く
「なんで・・・・・どこに行ったの?」
不思議な石の光のおかげで
男の子が居た足場ごと消えていた
「・・・・・・ッ」
心の中では逃げなきゃと言い
聞かせているのに体が全然動かない
「「フェイトよ・・・・」」
「え・・・・誰・・・・?」
どこからか声がした・・・・・
「「フェイトここだ・・・・・」」
「え・・・・石?」
確かに石から声がした・・・・
「「そうだ私を助けてくれ・・・・」」
「・・・・うん良いよ」
私は石を手にとり洞窟からでた
「「ありがとうフェイト・・・・」」
それから石は喋らなくなった
翌日村では男の子の捜索隊が
結成された
「おーい・・・」
「おーい」
「この男の子を知らないか」
「・・・・・知らない」
「そうかありがとう」
その夜石が喋ってきた
「「フェイト・・・・」」
「どうしたの・・・・?」
「「村を出よう・・・・」」
「・・・・えっうん・・・・」
皆が寝静まった深夜に
私は不思議な石と一緒に村を出た
「そういばあなたの名前は?」
「「・・・・わからない」」
「なんで私の名前を知っていたの?」
「「・・・・それもわからない」」
「思い出すまで待つよ」
私と不思議な石との旅が始まった
おわり
後書き
読んでいただきおりがとうございます
この話は何話まであるのか未定なので
皆さん飽きずに読んで頂けるとありがたいです
続く