● 4月茶会で人気でした!アスパラ×豚肉春巻きの作り方♪

こんにちは。菊地あゆみです。

毎月、季節を感じて、最高品質のお茶を楽しめる、中国茶・台湾茶会を開催しています。

4月のお茶うけは、春巻きを作ったのですが、喜んでいただけました!







「どうやって作ったの?」

そんなお声をいくつもいただいたので、ご紹介しますね。

【材料 5個分】

春巻きの皮 5枚
アスパラ 5本
豚バラ肉(スライス) 5枚 
水溶き薄力粉(のり)
 小麦粉 大さじ1
 水 大さじ2
塩・こしょう 少々
揚げ油(私は、菜種油を使いました)

下準備 小麦粉と水を合わせて、のりを作っておきます。

1.アスパラガスの下半分の皮をピーラーでむき、包丁で切れ目を入れます。←こうすると、歯切れが良くなりました。
  根元は少し、切り落とします。

2.春巻きの皮の上に1、豚バラ肉をのせ、塩こしょうします。(のせ方は、写真参照)

3.春巻きの皮のふち(巻き終わりの部分)に、のりを塗って、手前からクルクル巻いていきます。

4.フライパンに1cmほど、油を入れて熱します。中温になったら、3を入れて、途中、春巻きを転がしながら、色がつくまで揚げ焼きにします。



豚肉は、スライス一枚分で大丈夫です。

写真の豚肉は、お肉屋さんが、スライスしたものを、さらにカットしてくれていたので、つなげました。






穂先の部分は、油がパチパチはねるので、身を守りながら揚げてくださいね^^



オーブンのグリルでも、できました。
春巻きに油を塗って、グリルで焼きます。
途中で上下をひっくり返し、色づくまで焼きます。









ウーロン茶に合いますよ。

あ、ビールにも合うそうです♪
● 【4月】中国茶・台湾茶会は、ウキウキする季節・春らんまん茶会でした♪

こんにちは。菊地あゆみです。

毎月、季節を感じて、最高品質のお茶を楽しめる、中国茶・台湾茶会を開催しています。

ブログの写真は、アクリル板を通して撮っているものが多く、見えにくいです。どうぞ、お許しくださいね。



「あ~、やっと桜!あったかくなって、それだけでウキウキですね~!」

「やっぱり、あゆみさんに淹れてもらうと、おいしいわ」

「これが、ウーロン茶??思っていたのと、ぜんぜん違う。毎回、発見あります」

4月茶会では、こんな声を、たくさんいただきました。



日常とは違う時間を味わえる!
ゆっくりできて、癒やされる♪

そんな感じで、いつも大好評です。

4月・ウキウキする季節の春らんまん茶会!講座付きは、こんな感じでした






お一人ずつ、水仙や桜が、お迎えしましたよ。



今月は、超早摘みの中国緑茶「鳥牛草 うぎゅうそう」から。



ぺったんこのカタチから、緑茶の王様「龍井茶ロンジンちゃ」と言って売られていることもあるそうです。

「確かに、カタチは似ているけれど、味わいは違いますね」

カタチや風味を確かめながら、春の一番茶を味わいました。

「今年も春茶をいただけるなんて、幸せなことですね」

全員一致、うなずきあいました。

いろいろなことがあるからこそ、季節の巡りが尊いと感じるのかもしれませんね。

ほかに、日によって違いましたが、ウーロン茶をいくつか飲んでいただきました。

青のりのような青々しさと、花のような香り。力強さも、上品さも両立させた、冬の逸品!文山包種茶 ぶんさんほうしゅちゃ。




鳳凰たんそうは、本場の淹れ方で。

この風味にみなさん、ビックリ。

「マンゴー食べてるみたい!なにこれ~」

茶葉に香りをつけているわけではないのですが、しっかりと、マンゴーのような香りがしました

鳳凰たんそうは、奥深く、おもしろいお茶です。

秘蔵の東方美人茶については、品種や産地の違い、熟成の風味について、暑苦しく、語らせていただきました(笑)

トロリンとした風味に、酔いましたね。

黙食・黙飲にご協力いただきながら、ゆっくりと、香りや味わいを楽しんでいただきました。

ほんとうに、ありがとうございます。

感じ方も、体調も、人それぞれ。

正解も不正解もなくて、感じるままで、いいのです。





ミニ講座では「茶道具やお茶について、疑問に思っていること」を話していただきました。

急須について疑問があったAさんは、ここで解決して、お好みの急須を買うことができました!

それについては、こちらに書いています。

【5月】緑の気を飲む!中国・台湾茶会♪中国緑茶の淹れ方ミニ講座付き





その日によって違いはあるけど、こんなお茶うけを準備しましたよ。

この中から、いくつかずつ、お出ししています。















アスパラの春巻きは、好評でしたね~。





おだんごも、喜んでいただきました。







参加いただいた方々からも、メッセージをいただいています♪
今回もどれも初めての体験、私の口も頭も体もびっくりしていたと思います。

大げさですが、生きててよかったー!知るって最高!出会うって素敵!

そんな時間でした!

いつもいただいたお茶を購入させていただくんですが、なんだか気になったお茶を連れて帰りました。

烏牛草、私はこのお茶の味が忘れられないです。
なんだろなー、うまくいえないけど、あの爽やかさも甘さもふわぁって優しくて、奥ゆかしくて。
あ!わかった!わたしにはない部分だからかな?惹かれていくのは。

ステキな出会いをありがとうございました😊また次回が楽しみです!
ミラクルなお茶会でした!

東方美人に出会えたお茶会。
想像と全く違っていました。私の耳でキャッチした情報を集めるとフルーティーな味と香りのお茶=紅茶に行き着いてました。

いつも「わ~」という感想のウーロン茶ではなかったです。ぽわんとしてました。

もう一度、家でじっくり味わいます。6.5グラム/150CC。かなり勇気が必要ですよ。

それにしても昨日のお茶は強烈でした、出会いに感謝です。

お茶うけも美味でした。
運転中眠くなるので、お腹いっぱいにはしないで参加しているのでいつも楽しみです。だから一杯目から酔うんですね。

あゆみさんのお茶会は情報が満載です。
写真をありがとうございました。
四季折々のお茶会の記念になります!

あゆみさんが丁寧にお茶を淹れてくれる事が善行で、私達はそれをいただく事で浄化をしてる と思ってます。

だから気の巡りを変えるためにも行かねばならん!と思ってます。

ごめん、それはうざいね💦 はい、美味しいお茶が飲みたいだけです。

次回も純粋に楽しみにしてまーす。
4月のお茶会もありがとうございました。

このご時世、さらに配慮された場で安心して楽しめました♪

どのお茶もスペシャル!
香り、色、味わいを心から堪能させて頂きました。

長い時間をかけて熟成し「今」と言う時に供されることに、感慨深くなります。

様々なお茶うけも美味しくて、アスパラ春巻サイコー!毎回お茶と共に楽しみです♪
昨日は楽しくて、心休まる時間を過ごさせてもらいました。

久しぶりのあゆみさが淹れてくれたお茶、そして料亭みたいな手毬寿司!感動しました。
久しぶりのあゆみ先生のお茶は私の精神までも蕩けさせてくれて、あの場所にいて思わず寝ちゃいそうになってしまいました。良い時間をありがとうございます。

あゆみ先生は気遣いの人だから・・・私にはお気遣い無用。その分、体気をつけて、お茶会毎月続けて下さいね。あゆみ先生がまた倒れられたりしたら、困ります。

さて、次はどんなお茶と出会うかな。

ワクワクしながら毎日を過ごします。
4月のお茶会ありがとうございました。

お写真も送っていただき、いつもちょっと恥ずかしいショットですケド。

自分、楽しんでるなぁーなんて見えて、写真は人(物)、と表情(ポジティブマインド)を写してくれるんですね。

ちょっと疲れた時にはお茶で心を潤したいと思います。
ありがとうございました。

楽しかったし、出会いに感謝感謝です!










いただいたご感想、胸に染みます。

ありがとうございました♥

そして、次回の楽しいお茶会は、5月も6月もやりますよ♪

詳しくは、コチラを今すぐチェック!←この文章をクリックすると、移動します。
● 【5月】緑の気を飲む!中国・台湾茶会♪中国緑茶の淹れ方ミニ講座付き

こんにちは。菊地あゆみです。

季節を感じながら、毎月楽しく、最高品質の中国茶・台湾茶のお茶会を開催しています。



人に、ていねいにお茶をいれてもらうと、それだけで幸せになれますよね♪

ましてや、季節にあったお茶、季節に応じたお菓子を中心にしていますので、自然と体が喜ぶんですよ。

5月は、緑の気を飲む!中国・台湾茶会♪中国緑茶の淹れ方ミニ講座

鯉のぼりが泳ぐように、さわやかで、元気あふれる季節。

飛び抜けて早い中国緑茶の新茶を、先月いただきました。

今回も、別の中国緑茶の新茶を飲んでいただきますね!



季節のもの、初物を口にすると、自然からエネルギーをもらえる気がしません??

お茶は、さむーい冬を越えて、芽を出すんですから、そのパワーたるや・・・。

そんな、できたてホヤホヤの芽や葉っぱ。

つまり、赤ちゃんみたいに繊細で、エネルギーのカタマリみたいなお茶をいただくんですよ。

生命力あふれる新茶を、カラダに取り入れて、私たちも元気に!

新緑がまぶしい時季に合わせた、ほかの中国茶・台湾茶は、ただいま、セレクト中です。

どうぞ、おたのしみに。





お茶を選ぶって、とっても、とっても難しいことです。

ご参加者にあったお茶や、出し方など、直前まで、悩みます。

だから、お配りする茶譜(その日のお茶や説明を書いたリスト)を、当日変えることも、しょっちゅうあります。

そういう理由で、事前に、こんなお茶を飲みますよ!とは言えないのですが。

皆様にぴったりの上質なお茶を厳選して、ご用意しています。

おたのしみに!

その茶譜には、当日、私がどうやってお茶を淹れているのかをくわしく、書いています。

使う器は、急須なのか、蓋碗なのか、他の方法なのか。

器に対して、茶葉のグラム数やお湯の量、蒸らし時間も、細かく。

まだ淹れることに慣れていない方や、初めての茶葉を淹れるときに、目安になると好評です。

実際、こんなお声をいただきました!

自分で勝手に淹れてる時は、イマイチだったけど。

これ(茶譜)に書いてある通りにやったら、やっぱり、おいしくなりました!






さらに、今月の第3回ミニ講座は、中国緑茶の淹れ方について、お話ししますね。

第2回茶道具の質問では、Aさんのこんなお声がありました。
欲しいと思っていた急須のことが分かって、新しい急須を買えました!

ティータイムが楽しみです!!

よかったですね、Aさん。

疑問に思っていたことを話されたので、その場でアドバイスいたしました。

結果、あっという間に、新しい急須を買うことができたんです。

ご機嫌なティータイムを過ごしていらっしゃいますよ。

あなたも、わからないことが出てきたら、お茶会で気軽に聞いて下さいね!





今月は、中国緑茶の淹れ方について、お話ししますね。







日本では、中国茶と言えば、ウーロン茶ですが。

中国で一番多く飲まれているのは、緑茶!

種類も多く、歴史もあります。

おうちでも、すぐできる淹れ方をいくつかお伝えしますよ。

一人のときも、お客さまの前でも、自信を持って、お茶を淹れられます。

ぜひ知って、どんどん飲んでみましょう!

お茶を淹れたり、飲んだりすることが、ますます楽しくなりますよ。

こんなふうに、お茶会に参加しているだけで、毎月、ちょっとずつ知識を増やしていけます♪





では、【5月】緑の気を飲む!緑茶の淹れ方ミニ講座付き中国・台湾茶会で、会いましょう^^

もちろん、はじめましての方も、お久しぶりの方も大歓迎です♪

それでは、2021年5月、6月のお茶会の詳細です。

5月茶会は、15日、16日、21日に開催します。

6月茶会は、12日、13日、18日に開催します。


どちらの会も先着順で、6名様限定です。(最低開催人数 2名様)







朝茶会

日時
 
5月21日(金) 10時30分~12時20分 満席

6月18日(金) 10時30分~12時20分

会場:さらさらサロン
横手市内 横手インターから7分ほど。
JR横手駅西口から徒歩17分。
お申込み後、改めてご案内いたします。

参加費:5,500円(茶3~4種、お茶うけ数種、当日の資料)

お楽しみいただいたお茶は、当日、その場で買うことができます。

気に入ったお茶を、すぐにご自宅で楽しめますよ♪

一般のお店では出回っていない、希少なお茶を購入できて嬉しい!という方が、とても多いです。

もちろん、購入はあくまでも自由ですので、ご安心くださいね。

お茶の価格は、おおむね1000円〜2000円くらいが多いです。

昼茶会

日時
 
5月15日(土) 午後1時30分~3時20分 
5月16日(日) 午後1時30分~3時20分 

6月12日(土) 午後1時30分~3時20分
6月13日(日) 午後1時30分~3時20分 
 
  
会場:さらさらサロン
横手市内 横手インターから7分ほど。
JR横手駅西口から徒歩17分。
お申込み後、改めてご案内いたします。

参加費:5,500円(茶3~4種、お茶うけ数種、当日の資料)

新型コロナウィルス対策について:みなさまに安心してご参加いただくために、お茶会で、どのような対策をしていくかをまとめました。

中国茶・台湾茶会では、さらに、こんな安全対策をしていますよ♪

お茶会の再開に向けて、衛生管理の基礎講座を受講しました

できる予防をしっかりやって、お迎えしています。

お申し込みいただきましたら、2日以内に必ず返信しております。

もし返信がない場合は、お手数ですが再度ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

すべてのお申込みは、こちらのフォームからお願いいたします。 ←この文章をクリックしていただきますと、申し込みフォームが出てきます。

サロンでしか味わえないひととき。

おいしく、たのしく、学びもあるお茶会。お待ちしていますね♪

● 中国茶・台湾茶会では、さらに、こんな安全対策をしていますよ♪

こんにちは。菊地あゆみです。

毎月、季節を感じて、最高品質のお茶を楽しめる、中国茶・台湾茶会を開催しています。

今日は、茶会の安全対策について、お話ししますね。



4月は、感染対策をさらに上げて、茶会中もマスクをしていただきました。





「黙食・黙飲」

こんな言葉がある、ご時世。

ご参加者の皆さまには、不自由をおかけして、心苦しいかぎり・・・。

でも、私の心の中には、こんな思いもあります。

安心、安全に参加いただくために、黙食・黙飲をお願いしていこう。

でも、ただ単に、おしゃべりしてはいけないと言うことではなく。

お茶の味や香りに集中する良き機会という発想で、とらえていただきたい!

そうして意を決して、事前にメールさせていただきました。

「今の世の中では、当たり前だよ」

「さらに、安心してお茶会に参加できました」

ホッとしました、こんな言葉をいただいて。

ご協力、ほんとうにありがとうございます。

引き続き、茶会中は、すべての部屋で、窓を開けています。(寒いときは、暖房もいれていますので寒くないです笑)

そして、何度も部屋の換気をしています。



また、私も背の高いアクリル板やマスク、マウスシールドを併用しながら、お茶を淹れています。


お茶を淹れる前に、ご覧いただく茶葉は、アクリルのお重に入れて、息がかからないように。

まさか、お重をこんな風に使う日がくるとは・・・^^



これからも、できることを、しっかりさせていただきますね。

これまでの取り組みは、こちらにも書いています。

お茶会の再開に向けて、衛生管理の基礎講座を受講しました。

さらに、安心して楽しんでいただけますように、高いパーティションも設置しましたよ♪

次回の楽しいお茶会は、5月もやりますよ♪

5月15日(土)13時30分~
5月16日(日)13時30分~
5月21日(金)10時30分~

詳細は、公式LINEから、お知らせします!

こちらを登録して、楽しみに、待っていてください。

● 意外とカンタンに、できちゃった!紅茶は、おうちでも作れます♪

 

こんにちは。菊地あゆみです。

 

秋田県横手市で、毎月、季節を感じて、最高品質の中国茶・台湾茶を楽しめる、お茶会をしています。

 

秋田県南部地域の情報を中心に、多彩な記事を届けて下さるフリーペーパー・D-PRESSディープレスさん。

 

こちらに、毎月コラム『茶葉(サヴァ)?』を掲載していただいています。

 

2021年5月号 vol.210

第157回 意外とカンタンに、できちゃった!紅茶は、おうちでも作れます♪

 

と、題して書いています。

 

・ 紅茶とは

 

・ 紅茶の作り方

 

普段、私たちが飲む紅茶は、機械で作られ、製品になっていますね。

 

チャンスがあれば、これを自分で作ってみては、いかが?

 

おもしろいですよ!

 

昨年のいま頃。

 

摘んだ茶葉を送ってもらい、自宅のテーブルの上で、作ってみました。

 

もちろん。

 

手作業です(^^ )

 

これをやると。

 

教科書に書かれている作り方が理解できますよ!

 

紅茶を勉強し始めた頃、作り方を何度習っても、頭に入ってこなかったのです。

 

でも、製茶実習を通して、分かるようになりました。

 

今回は、ひとつひとつ自分の目で見て、手で作るわけですから、さらによく分かります。

 

手の中で香りや茶葉の変化を感じるので、とってもたのしい♪

 

お料理が好きな人や、手作りが好きな方は、特にいいですよ。

 

コラムに載せられなかった写真もふくめて、作り方のおさらいです!

 

摘んで、しおらせた茶葉を冷凍で送ってもらいます。

 

 

しおれて、変色しているところもありますが、まだ、青々としていますね。

 

 

手のひらに、茶葉を乗せます。

 

両手でお団子状に、丸める感じで揉みます。

 

ここは、山場。

 

30分ほど、茶葉を両手で揉み込みます。

 

 

 

途中、手がネチャネチャしたり、かゆくなったり。

 

 

こんな感じに、細くよれれば、OK。

 

左は、揉む前。右は、揉んだ後。

 

ふきんをかけて、数時間、放置。

 

 

茶色になってきましたね。

 

 

それを、ホットプレートで乾燥させたら、こうなります。

 

 

飲むと、しっかりと、紅茶になっていて、感激!!

 

「私は天才か」と勘違するほど。

 

もちろん、それは違います。

 

コラムに書いたので、ご覧いただければうれしいです。

 

 
可能であれば、今年も摘んだ茶を送っていただいて。
 
作ってみたい人たちと、オンラインで作れたらいいなあと、想像しています!
 
茶園に行って作るのが最高でしょうけれど、今の状況でこうして楽しめる。
 
茶葉を送って下さる方には、心から感謝します。
 
多くの人たちが、こういう状況の中でも、知恵を出してくださっていますね。
 
私も、そんな工夫を重ね、お茶を通してハッピーを届けていきたいです♪
 
ではでは、コラム、ご覧になってくださいね。
 

 

こちらの秋田民報社様のウェブサイトでも、ご覧いただけます。

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*最新号の記事のみ、ご覧いただけます。

 

D-PRESSディープレスを設置している場所は、こちらです。

 

この雑誌は、フリーペーパーのため、おおむね1か月間くらいで、なくなることが多いようです。