『お墓の意味』と『お墓の構造』 | えがわ日々の気まぐれ日記♪

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お疲れ様ですm(_ _)m

お仕事いくつか完了して、
早く書類作成しないといけないけれど、
パソコンがフリーズ、
動いたと思いきや色々と不具合出てパニックな(株)石幸の江川です(^_^;)

さて本日はお墓の解体のお仕事です。
解体と同時にご納骨されている遺骨は永代供養墓へと納骨されます。

お墓がある場所と住んでいる場合が遠方になりすぎ、さらに跡継ぎがおられないので無縁墓となる前に…
といったご相談が増えております。

今日もお仕事途中にお墓参りに来られるご年配の方々はほとんど同じ様に言っておられました。

さてそのような状況下であっても『お墓』を必要としている人々もおられます❗❗
そのためにも、
しっかりとした『お墓』を建立させていただきます(^-^ゞ

だけど。。。
最近気になる事が。。。

納骨室(カロート)の中です。
先日からの雨☔により水浸しです(T^T)

このように水捌けが悪い土地であったり、
関西地方で多い『神戸型・京都型・大阪型』の墓石での『水』が当たり前のように入ってしまう構造のお墓でよく見られる光景です。

水捌けの良い土地であれば問題なかったりしますが、それでも大雨の後などでは水が貯まっていたりします。

これ防ぐ方法はあるの?(ーー;)
はい、
水の侵入を防ぐ方法はあります❗
それを実践しておられる石材店さんや、
そもそもそのような構造をしている地域のお墓もあります。

大切な家族やご先祖様が眠る『お墓』❗
どのような意味を持たせるのかは自分次第です。
そのお手伝いは精一杯させて頂きます❗
あなたの選ぶ『お墓』はどのような意味がありますか?(*^^*)

 
 
 
 
 
 
 純国産の良材で建てる良いお墓が家族を護り繁栄を導く。孫の代に遺してあげたい本物のお墓。良材建墓
 
生前予約のお墓じまいお墓のみとり®
 
 

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