過食嘔吐がなければ、もう少し楽に生きられるのではないかとの思いがあったけれど、そんなに甘くなかったです。
まあ普通に食べることはできていなくて、ただ嘔吐しないだけの生活になったのであって、食生活は相変わらず酷いもので 絶対に他人には見せられません。
体も顔も老化するし、中身は何もないままのアラフィフ。
生かされているから明日も生きますが、辛いので 現実逃避で毎日 アマゾンプライムでビバリーヒルズ高校白書を見直しているだけの毎日です。
大学一年の時に摂食障害になり、それから30年近く 私は何をしていたのだろう。
痩せないとと思い始めたのが小学3年くらい。
小学四年でお菓子を我慢し
中1では卵ダイエットなどなど。
高校の頃は炭水化物を抜いたり。
そう思うと、無邪気に食事ができたのは生まれてからの10年くらいだけ。
あまり考えると、ゲンナリするし、かと言ってどうにもならないのでそろそろ寝ます。