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七転び八雲。




album [ Valtari ]
Sigur Rós [ Ekki múkk ](youtube)


Höldum fyrir eyrun
Heyrist ekki múkk 

お互いの耳を塞ぎ合えば
ほら、もう何も聴こえない

Andardráttur
Hjartasláttur
Andann köfum niður
Og leggjumst 

息遣いが分かる
心臓の鼓動を感じる
深く、深く潜りながら
私たちが重なってゆく

Óraunverulegur

魔法なのだ。



おねさまと乙女な雑談してましたとろこ。
八雲のおうちのお隣様がひょっこりいらして。
おふたり!ちょうどいいところに!とのことで。
曰く、真夜中。

「ふ。笛の音が!き。聴こえませんでしたか!」

とのことで。

「聴こえてたまりますか。」
ばっさりお答えしました。ら。

「あ!うちも聴こえた!たまに聴こえる!」
おねさまがお答えしました。

(´・ω・`)

うその。。
こわ。。こわ。。

あ。。

「わ。わたしかも。歌って。ごめんなさい。」
思いつくままに、キョド自白しました。

ぶっ。ぶほっ。させました。

けども。
ちがう、だいじょぶ!だいじょぶだから!
とのことで。爆笑いただきました。

キョドひどかったもよ。(´_、

そいで。
あくまで笛の音だそうで。
リコーダーみたいな音だそうで。
それで誰か練習してるのでは?。と進みました。
朝も聴こえた気が。。。めっちゃ練習してる。。。と。

えっ。えっ。
キョド笑ってました。
身体が耳まで熱かった次第です。

話は、お水か、お湯を使うときに鳴る音では?と進んで。
あー。そうかも。そうだね。に納得空間になっていました。

八雲の生活音は全くしないとのことで。
ほんと住んでる??ww。とのことで。
ほ?ほんに八雲じゃない??
あんしんに思ったのですけども。


Sigur Rós。
Ekki múkk。

めちゃ歌ってた。
めっちゃ歌ってた。
全力で。全身全霊。
高らかに。気持ちめいっぱいに。
óóóó。魔法してた。

はい。
たわしだと思うよ。。。

りこーだー…たる…´・ω・`)