「伝える」と「伝わる」の違いって | 7つ星自己PR☆自己PRコンサルタント ~森田恒行のブログ~

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こんにちわ(*´∀`)

自己PRコンサルタントの森田恒行です。

 

 

さてさて、

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で、ようやく本題!

 

今日の話はシンプルです。

僕は、いつも
「伝えたい想い」を「伝わることば」へ
というキャッチフレーズのもと
いろんなことを発信していますが、

この
「伝える」と「伝わる」の違いって
いったい何だと思いますか?

 


この2つの違いって、

シンプルに言うと、
「伝える」は“一人称”で
「伝わる」は“二人称”ということ。

 


もはや日本語の領域の話ですが
一人称=『自分』
二人称=『今、話している相手』
のことを言いますよね?

 


ちなみにですが
三人称というのは、

ここに居ない人(彼とか彼女とか)
をいいます。


「伝える」は“一人称”なので
「“自分が”伝える」

そして、
「伝わる」は“二人称”なので
「“相手に”伝わる」


つまり「伝える」というのは
相手を意識せずに
自分が言いたいことだけ言っている状態。


それに対して「伝わる」というのは
相手を意識したうえで
相手を動かすような言葉が発された状態。


つまり、2つの違いを

簡単に言ってしまえば、


『相手のことを考えているのか
 それとも、考えていないのか』


その違いなのです。

もし、あなたが
「自分の話すことが伝わりにくい」という
実感をお持ちなのであれば、

「そもそも、

 伝えたい相手は誰なのか?」

その相手をイメージするだけでも
意識がまったく変わるはずですよ。

 


コミュニケーションは受け手が決める

 


だから、
何を伝えたかではなく、
何が伝わったかが大切。

 

どれだけ伝えたつもりでも、

伝わらなかったらゴミと同じです。

 

いかがでしょう?
あなたの話は伝わっていますか?(笑)

 

 

今日の僕のブログが
あなたの人生のヒントになれば幸いです。

 

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今日も最後までお読みくださいまして

ありがとうございました。