身体が重ーい

原因は分かっているので、ジタバタはしませんがね


運良くお休みだったので、通勤への影響を受けなくて済むし、自宅でダラダラするかぁ

…とは思っていても、休日にダラダラすることは性に合わなくて

休みの日こそ活動せねばっっと、というのがモットーであって


でも、こう外に出れない状況だと困るのね


やることやらねばと掃除は早々に済ませ

普段手を付けにくいところも、ピカピカにし


…余る…時間が余る…


食べよう




お土産で頂いた♡


そう、最近、チョコ食べれるようになりました(^o^)/

口の中にダラーっと残る感覚が苦手だったけど、最近、それが気にならなくなり

いただくチョコたちも、今では普通に食べれます


でも、濃いーのは、ダメだけどね

なので、口に入れて、『うわっ、ダメだ!』となることも…m(__)m


まぁ、そんなおやつもつまみながら、読書に勤しんだ本日なのでした




再読は、新たな感動が得られるものです

でも、ちょっと、集中しすぎ

訳あって耳栓して過ごしているので、いつも以上に入り込んじゃうんです

半日読み続け、目がしょぼしょぼする…


目のケアして休みましょ(@@)





それにしても、ニュース番組で流るあのヘリからの撮影

ヘリの音が救助の妨げになっていないことを祈るばかり




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すごい
今月、四季を2回も見てしまったww

四季離れの私にとっては、驚きです


だってさぁ、佐野さんだもの

ご贔屓さんがほぼいなくなった今の四季

目を引くキャストといえば…


佐野様
はるちゃん


………だけ??
いくらなんでも、他にもいるだろうと思うけど、思い出せない……



さて、『ソンダンようこそ』

『感謝』が思いの外、楽しかったので、釣られてww行ってきた







でも、目的はほぼ佐野様…

あの佐野様が踊る!

これは、見なければいけない

それと、お客がその場で選ぶ1曲ってのが気になったので







↑↑
全く見えない…m(_ _;)m


感想は…

冒頭のセットがちゃっちくて、その瞬間冷めた


生オケじゃないし、迫力ない


シンガーも歌えないし
ダンサーもパッとしない

あぁ、やっぱ、これが今の四季だよなぁ

…と思った次第です








『感謝』のキャストで、『ようこそ』を観たい

…と思った次第なのです



ということで、細かなことは控え、佐野様のことだけ残しとこww



たくさんの歌があったけど

祖国
お前の中に生きている

…は、これまでにない役だし、佐野様が演じるとこうなるのかぁと、妄想含め聞き入りました

祖国ではね、涙を浮かべてましたね


で、待ってました、踊る佐野様ww


お目当ては、タキシードにシルクハットのBOG!

以外に足も上がってる!!
ステッキ扱いはちとヒヤヒヤしたし
ちょこっと、チラッと周りの動きを確認しているのも可愛いww


そして、不意打ちだったのは、二幕の、『幕を開けよう』

音譜ライトに音楽用意はいいか
道具に衣装も支度はいいぞ
手を叩いて、手を叩いて
幕を開けよう音譜

頑張ってお客を乗せる佐野さんww

お客さんの練習に対して、『いいですねぇ』が、もう可笑しくてさ

声出さないように笑うの必死でした


で、本日の扉は、青だったけど、青は、『ドレミ』

高い『レ』として登場の佐野さん

ちなみに、55歩の演出と一緒です、ここ


練習してるはずなのに、これと言っていい音は出せてない佐野さんw


お客さんたちが舞台後方に連れられ、スピードアップした、ドレミ演奏は、佐野さんがリードするわけだけど


もうね、ここの佐野さんは最高に素敵です

必死に動く動く!!

音譜ドミミミソソレファファラシシ

のところね

で、ラスト

音譜ドレミファソラシド!ソ!ド!


で、佐野さん、思わず座り込むww

終わったぁーっていう表情


こんな佐野さんが見れる
それが、私的『ようこそ』の見どころww



でさ、他の扉ではなんの曲が出てくるんだろ

これまでのことを考えれば、ウィキッド、LKあたり?



佐野さんのこと以外では、宮田愛さん

たぶん、初

めちゃくちゃ踊れて歌えるお方

今後、他の役でも見てみたいと思ったよ

ただね、あの細さでは無理があると思う

体質はどうにもならないだろうけど、太ってください

あのガリガリでは見ているのが、ちょっとね……



キャスティングには阿久津さんもいるしさ、阿久津さんがきたら、また行こうかなぁ

でも、その時には佐野さんが消えるということだよね??


うーん、それは困るわけで…



感謝のキャストで、『ようこそ』をやってくれないかなぁ

それなら、佐野さんいなくても我慢するww


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坐骨神経痛で左足が痺れ…
眼精疲労でまぶたがピクピク…
肩こりで右肩が激重…

どこから手を付けようか…

くぅー



さて、ソンダン@多摩


なぜチケットを取ったのか、自分の行動の説明ができないという不甲斐なさ


だけど、あら不思議

楽しかったですねぇ

四季で育ってきたんだなぁというのが分かった

どの曲もワクワクするものねぇ


本当なら佐野様が出演していて欲しかったんだけど、仕方ない…ね

(客席は非常に豪華でしたw)





で、いろいろ、思うところもありまして…








飯田兄
ここが佐野様枠だと思うので、どーしても、佐野様だったらーと考えてしまう

ヤクザがさ、真面目すぎてねぇ
もちろん、演歌の味もないんだけど
これ、佐野様がやっても多分おんなじ
でも、ぐはっとなる、確実に

スーパースターは頑張ってシャウトしてましたねぇ
ロック感は足りないけど、いいんじゃないですかぁ



飯田弟
まさかのヘロデ王
これは、いただけなーい!
不思議なカツラつけてるしさぁ
なんていうの?エルビス風?
このまま、本公演に出ちゃう伏線??
んー!下さまがいいですー!

部長は、年齢合わなくて違和感
泣きべそは可愛かったかな
そして、この下りからのアンパンマンは、吹き出した
なに?コント??www
綺麗すぎるハーモニーだったけど



田邊さん
なにげにソンダンデビューだった田邊さん

怪我は大丈夫そうですね
がっつりは踊ってないけど、まったく足のことは気にならなかった

久々に歌を聞いたよ
安定感出てきてるんですねぇ

ラッツ&スターのようなあの衣装には笑った
ここも、ステキなハーモニーだったけどw

そして、ラダメス
実直な感じの溢れるラダメスさんでした



福井麻紀子さん
彼女を見るのは、ソンダンばかり
いや、他にも出てらっしゃるんでしょうが、私の目には止まらないわけで…

冒頭、ディアナ
冒頭だから、オペラグラス合せの時間になるんだけどさ

怖っ
メイク濃っ

…てのが、今回の第一印象ww

特別音を外したりすることがないのに、彼女の歌声に私は震えません…ごめんなさい



光川さん
ちょー良かった!
いやぁ、素晴らしかったよ
アムネリスなんて、どんだけ爆発するんだってくらいの迫力だった
彼女に、サークルを歌って欲しかったなぁ…



松元恵美さん
うん、良かった
特筆すべきことはないけど…
あっ、アリエルは、もうちょい透明感が欲しい
これは、花ちゃんがベストなので、超える人は出ないけどね



ダンサーさんたちは相変わらず素晴らしかったですねぇ


松島さん
まさか、ミストをやるとは
いや、だって、作品主義なんでしょ??
松島さん出しちゃったら、ガッツリ、松島ミスト推しですもんね

まぁ、メイクなしであの高速回転を見れるのはお得♪


西尾さん
あのね、びっくり
歌、上手くなってるw
私が四季から離れてる間にww

だって、シモンやっちゃうんだもん
一緒に歌ってる飯田弟よりボリューム出てる!

永久の栄光と力を得たのですーー!

うわぉ!




構成としては、これまでのソンダンシリーズのいいとこ取り

歌謡ショーはほぼ封印してくれてますw


そして、リトルマーメイド推しww

集客を期待しているんでしょうね、四季さん


メモリーの赤ドレス
これは、やはり高倉さんで見たい
須田さんもいいんだけど、あの美しさは高倉さんでしょ
サラサラヘアとあのしなやかさ


罰ゲーム的な連れ去り
『お洒落は…』の罰ゲーム
今回もあるんだね

光川さんの歌声に痺れまくり、客席は大盛り上がりだったけどね


迷いつつ
これは、びっくり
田邊ラダが歌いはじめて、あぁ、やばいなぁと
このままアイーダ出てきちゃっった、私は耳を塞がなければならないと…
ところが、出てきたのは、飯田弟…

なぜ?

アイーダパートを高音のまま歌い出す飯田弟

ちょーキツそうに歌ってる

この演出の意図はどこに??



そして、ラストは、夢醒め


これは、憎いなぁ
泣いちゃうでしょ





やはり、四季はいいなぁ
いや、思い出がいっぱいだなぁ

と、しみじみしながら帰宅しましたとさ


ということで…

明日、久々、参戦しちゃうかも


だって、構成は変わるだろうし、なにより回替りのナンバーが気になるもの
そして、佐野様で見たいーー


もち、通路側は回避しますww



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作/マイケル・ホリンガー 
演出/小川絵梨子

弦楽四重奏団Lazara Quartet (ラザーラ・カル テット)は、ホワイトハウスでの演奏会が決まっているというのにメンバーの一人、ドリアンを解雇、急遽オーディションを行うことに
そこで選ばれたのはグレイスという若 い女性
女の子が大好きなアランは大喜び
新しいメンバーを得たカルテットは、演奏会に難曲であるベートーベンの作品131を選ぶ
限られた時間の中で出来る限りのリハーサルを行おうと奮闘するが、リーダーであるエリオットは演奏ミスばかり
にもかかわらず、決して自分のミスを認めようとはしない
本番まで時間がない
リハーサルは緊迫していく
カールの抱える秘密も発覚し、不穏な空気が漂う中、どうにか無事に演奏会を終え楽屋に戻った4人 の前に、突如としてドリアンが現れて……
(公式サイトより)


キャスト
段田安則/エリオット
相島一之/アラン
近藤芳正/カール
伊勢佳世/グレイス
加藤虎之助 /ドリアン



凄い布陣!

段田さん×相島さん×近藤さん

そして、演出が小川さん

もう、この組み合わせを見ただけでチケットを取っていたよ

絶対の布陣!


彼らが、素晴らしい演技力見せる






舞台は中央、四方囲みのセット
冒頭は「ラザーラ・カルテット」のドキュメンタリー取材とおぼしきインタビュー場面から
4人がそれぞれ質問に答えていく中で、カールが言うジョーク、弦楽四重奏とは「ヴァイオリンと、ヴァイオリンになれなかったものと、ヴァイオリンに興味のないものだ」という言葉があったけど、振り返ってみるとこの芝居を端的に言い表しているよなあと


カルテットの芝居なので、全員がそれぞれヴァイオリン、ヴィオラ、チェロを演奏するシーンがふんだんに!

もちろん皆さん実際に弾かれるわけではなけど、「それらしく」サマになっているのはさすが

そして、左手はまったく動かさないってのがまたいい
めちゃくちゃに動かす方が却って気になるものね、こういうの


才能って怖いよね
ドリアンは天才
彼の変なところも才能で許せる
でも、エリオットが切れるのは許せないって、わかるけど、恐ろしい
才能のある無しって、しょうがないものね

才能というやっかいなものを持てる者と持たざる者

いや、ある程度は「持っている」がゆえの両者に横たわる壁と、羨望と,嫉妬と、そしてもちろん音楽への愛と

病気であとがないカールがドリアン選ぶのはわかるような気がする
そしてあとがないカールがヴァイオリン壊す気持ちもわかるような気がする


天才を恋人の持った悲劇
が主題ってわけじゃないよね

わからないけど、面白かった


演劇界の至宝、段田さんが実直だけど、凡庸で、かつ自分でそのことを知っていて、だからこそ「特別なヴァイオリン」に異様な執着を見せる人物をさすがのうまさ


あと個人的には近藤&相島のコンビにはやられました、ええ
カーテンコールのときにふたりがハイタッチするのにも、声にならない喜びの声をあげていた私…

それにしても加藤虎之介さんはどうしたんだ?
ぽっちゃりに…というかポロシャツがぱっつんぱっつんだったような…


紅一点のイキウメの伊勢佳世さんもグッジョブ
これだけの芸達者の中にはいっても見劣りしないから
凄かった



上演時間も2時間でコンパクトだし、ぎゅっと詰まった見応えある芝居でした

再演してほしい

セット的にバルコニーから見ても面白そう


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はい。疲れております。

ダメだなぁ

キャパオーバーとは言いたくないから、やるしかないわけだけど、家に寝にかえるだけの日々だと、さすがに、気持ちが滅入る

季節は変わり、秋

そう、10月

どんな1か月になるかなぁ



現実逃避予定


ソンダン
久々の四季
ポチッとした瞬間、やべっ取っちゃったっとなった
なんの期待もしてないです 
佐野様が居なければ

TRUE WEST
うっちーと音尾さん

栗さんストプレ
レポ残してないけど、SEMPOの栗さんはかなりのかっこよさでした
歌っちゃったりしてw
ミュージカルはしばらく封印するみたいだから、寂しい限り
でも、栗さんの芝居も好き

沼尾さんコンサート

WORLD
はい、下さまです…



リールズトリップは行けなくなったのが、辛すぎる
円形のツアーはかならず行ってやるー

猿之助丈のヤマトタケルも阿部サダ謝罪も見に行かなくちゃいけないし


昨日、前職場の後輩に久しぶりに会って、あの頃の自分を思い出して、今の自分と比較してみた

ダメだよ、これじゃ

頑張ってるつもりだけど、あの頃の頑張りに比べたら、ぜーんぜん

まだやれることはある

うん、そうだ


とりあえずまずは、イベ日の休みを確保する!!!


((´^ω^))(^m^)



いやいや、仕事しなきゃね(^m^;)


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