Web マガジンまんなかタイムスの新シリーズ始まりました。
これまでインタビューした30人の方との対談シリーズです。対談者の方のお力で、私が引き出せなかった魅力を引き出していただいています。
新シリーズの第一弾の対談者は、「困った時は島田さん」という、私のいつもの無茶ぶりに見事に応えてくださいました。
公務員から、メンタリングを提供する会社へ転職された菊川さんも楽しそうで、ますますイキイキされてました。
最近、仕事やグループ運営していて、メンターにアドバイスしたもらいたいなぁと、しみじみ感じています。
まんなかタイムスでの、菊川さんのインタビューはこちら。
それにしても、古賀史健さんの「取材・執筆・推敲 書く人の教科書」を読んで、対談にチャレンジしてしまう自分の浅はかさを後悔しました。大好きな二人の対談を独占できるのはとても幸せの時間だったのですかが、対談にするのはめちゃくちゃ難しかったです。
このシリーズは続けるのは難しいかなぁ、考え中。
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