1月17日の京セラLIVEを

 

これまでのように、

 

キャッキャと楽しめた理由です。

 

 

 

人によっては、相当なマインドコントロールが必要なので、

 

受け入れがたい人がほとんどだと思います。

 

 

あまりにも簡単過ぎて、

 

「はあ?」となる方も多いでしょうし、

 

 

「それができるなら、とっくの前にやってたよ!」と怒っちゃう人もいるかも...。

 

 

 

でも、

 

私の場合、

 

これまで嘆き悲しみ、苦しんでいたのが嘘のように、元気になりました。

 

 

 

あまりにも悩み過ぎて、

 

元の大元に、立ち返ることを忘れていたみたいです。

 

 

 

この投稿は、

 

シクシク、モヤモヤしていた私が、一転、

 

「17日のLIVEよかったです!」となった一例として、

 

「へぇ、こんな人もいるんだ」くらいのライトさで、読める方専用です。

 

 

 

※私は、100%真面目です。

 

 

 

(大阪ガスのカフェテリアで)

 

 

 

 

 

大阪に向かう道中、私は重苦しい気持ちを抱えていました。

 

 

ところが、ある言葉に触れ、

 

 

瞬時に気持ちが軽くなりました。

 

 

 

あまりに嬉しくなって、

 

同行するチャミペンさんに、連絡をいれたくらい。

 

 

 

「大丈夫!

 

今夜のLIVE、100%楽しめるよ!」って。

 

 

 

会ってすぐ、

 

彼女にその言葉を伝えました。

 

 

 

「そもそもの話、

 

チャンミンに彼女はいないんじゃないの?」

 

 

 

 

実はそのチャミペンさん、

 

チャンミン熱愛報道を知った時、

 

「嘘だ」と信じなかったそうです。

 

 

 

徹底的に信じなかったそうです。

 

 

(でもたまに、それが揺らいで苦しむ時もあったそうです)

 

 

 

 

私の場合、

 

 

100%信じましたからね。

 

 

あれが事実だと、100%信じたから嘆き悲しんでいた訳です。

 

 

 

 

それならば...。

 

 

「チャンミンに彼女がいる」情報を信じなければいいんです。

 

 

 

 

私の中では(ここ重要)、

 

 

「チャンミンには彼女はいない」のです。

 

 

 

 

 

100%真実の情報かもしれませんし、

 

 

真実が一部含まれただけの情報かもしれません。

 

 

 

 

その辺を探ることを出来る立場じゃないので、

 

 

それ以上の情報を追うことは放棄します。

 

 

 

 

私の頭の中の「チャンミン」には、彼女はいないの。

 

 

 

 

彼女がいるチャンミンをなんとか愛そうと、必死こいていましたが、

 

 

根本の「彼女がいる」はそのままなので、

 

 

嫉妬心やらなんやらで、スパルタ過ぎました。

 

(出来ないことはない)

 

 

 

 

でも、

 

 

根本そのものを無くしてしまえば、

 

 

一気に解決します。

 

 

 

 

 

 

 

無理やりな思考修正をした末のものじゃなくて、

 

 

無理なく自然に、突然そうなりました。

 

 

 

 

 

スコーン!

 

 

と栓が抜けて、

 

 

重苦しい気持ちが抜けました。

 

 

 

 

 

 

 

...呆れましたか?

 

 

 

悩み過ぎて、頭がおかしくなった、って思いましたか?

 

 

 

 

 

 

 

私がつかんでいる情報なんて知れてますし、

 

 

あの日以来、

 

ネットサーフィンも避けていたので、実際のところはどうなのかは知りません。

 

 

 

知らないから、知らないままにしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

「チャンミンが好き、応援したい」と思う気持ちは、私自身の心が生んだものです。

 

 

 

気持ちは自由です。

 

 

 

 

 

私の心の中では

 

 

「チャンミンには彼女がいない」ことになっています。

 

 

 

 

 

 

だから、17日のLIVEは腹いっぱい楽しめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

「アイドルに生々しさはいらん」のです。

 

 

それならばと、

 

 

生々しさを排除したら、あ~ら不思議、

 

 

元通りに近いくらい、萌えられるようになりました。

 

 

 

 

元通りに「近い」というのが、ポイントです。

 

 

 

 

受けた傷はまだ痛いですし、

 

油断すると、再び失恋沼にハマってしまいますから、

 

慎重な自己管理は必要です。

 

 

 

Web上では、なるべくウロチョロしないようにするのが肝要です。

 

 

知らないが華なのです。

 

 

 

 

 

今回も読んで下さり、ありがとうございます。

 

 

 

 

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