この投稿では、1月12日の名古屋LIVEの

 

レポになっていないレポです。

 

 

チャンミンの公開恋愛を、これっぽっちも祝福していない方専用です。

 

 

 

最新空港写真、薄目(ここ大事)でざっと見て、ユノの写真を保存。

綺麗な横顔だなー

 

 

 

 

 

 

 

前投稿で、

 

 

「チャミ愛復活」だなんて

 

威勢のいいことを叫んでいた自分ですが、

 

 

 

そう簡単に解決できるわけありません。

 

 

あっさり浮上できるほど、傷は浅くない!

 

 

 

 

じくじくと血がにじむ生傷。

 

 

血を見たくないから、包帯をぐるぐる巻き。

 

 

分厚く巻きすぎた結果、腕が曲げられないんですけど?

 

 

 

 

 

 

 

 

チャミペン卒業への川を渡りかけていました。

 

 

それを、

 

 

リアルチャンミンが引き戻した。

 

 

そんな感じです。

 

 

 

 

 

シーグリが届いて、キャッキャ言ってたのが嘘みたいに、

 

 

「こんなに大量のカード類、

 

カレンダー2つ、

 

スケジュール帳...。

 

すごい持て余してるんですけど?」状態です。

 

 

 

※実際は、箱に入れたまま、クローゼットの奥に押し込んだままです。

 

 

 

 

 

 

 

引き戻されたものの、

 

 

いばらの道であるのは変わりません。

 

 

 

名古屋公演2日目の1月12日。

 

 

 

仲良しチャミペンさんは、1日のみで帰られたので、

 

かなり心細かったです。

 

 

 

(一緒に鑑賞した先輩チャミペンさん3人が頼もしかったです)

 

 

 

 

開演まで30分の時。

 

 

涙が出ました。

 

 

意味なく悲しくて悲しくて。

 

 

 

 

手放せたはずの恋だったのに、引き留められて

 

 

チャミペンでいよう、と心に決めたはずなのに、

 

 

なんなの、この心の寒さは!

 

 

 

 

辛い。

 

 

12日のLIVE、参戦するのが辛い。

 

 

 

 

でも、せっかく会場にいるんだし、と席に戻りました。

 

 

 

双眼鏡で鑑賞するのにベストなポジションでした。

 

 

 

 

スタンド席でしたが、

 

 

遠すぎず、近すぎず。

 

 

 

彼らがどこにいても、

 

 

バッチリ見られる位置。

 

 

 

 

いつものごとく、

 

 

ずっと双眼鏡で観察していました。

 

 

 

 

実はですね、

 

2日目の公演内容、ほとんど覚えていないんです。

 

 

 

きっと、

 

 

心に蓋をしていたんでしょうね。

 

 

 

 

彼らの姿を観察するに徹した3時間でした。

 

 

 

途中、やっぱり涙がじわぁ。

 

 

 

思い返すと、冷静でしたね。

 

 

 

 

ダンスのフォーメーションや衣裳の作りなど、

 

 

「観察する目」を維持していました。

 

 

 

 

1日目の感情の乱高下で、

 

 

ハートが疲れ切っていました。

(プラス、寝不足)

 

 

 

 

「彼らのステージはすごいや」

 

 

感心していただけ(何様?)

 

 

 

 

うーん。

 

 

以前のような、『萌え』はひとつも見つけられませんでした。

 

 

 

とはいえ、

 

 

 

ステージの全体像をしっかりと把握できたのは、

 

この日が初めてだったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

チャンミンのMCについて触れたいと思います。

 

 

 

私はもともと、MCに興味がなく、

 

 

これまで行ったLIVEでは、最後の挨拶前に会場を後にしていたくらい。

 

 

 

だって、お終いな感じが寂しくて。

 

 

 

 

さらに、

 

 

他の方々の投稿や、SNSを見て、

 

 

「そんなこと言ってたんだ」

 

 

「みんなよく覚えていて、凄いなぁ」

 

 

 

と、感心する程度。

 

 

 

 

1日目のMCは、いつになくしっかり聞いていました。

 

 

 

「何を言うんだろう?」って。

 

 

 

 

チャンミンが話した内容を忘れないように、と

 

ホテルに戻ってすぐ、ブログ内に書き残してみたところ

 

 

細かい言い回しは忘れてしまって、

 

話全体の意味をつかむのがやっとでした。

 

 

 

 

チャンミンが選んだ言葉のひとつひとつに隠された意味。

 

 

匂わせ表現。

 

 

ちらっとSNSを覗いてみたところ。

 

 

様々な考えがあるみたいですね。

 

 

 

 

それに加えて、

 

 

 

私の場合、

 

やっぱりMCの内容に重きを置いていないため、

 

生で聞いていた限りでは、

 

話された内容を、まんまその通り、素直に受け取っていました。

 

 

 

 

MCの内容どころじゃなかったせいもあります。

 

 

 

生チャンミンで浮上しかけたとは言え、

 

根本的な悩みは解消されていなかったので、

 

 

 

「チャミペンでいられるのかどうか?」

 

「チャンミンの魅力ってなんだろう?」

 

 

 

悶々と思い悩むことに忙しくって(笑)

 

 

 

彼らの話は、

 

そのまんま、

 

ファンたちを元気づける言葉だと、私は受け取っています。

 

当時も今も。

 

 

 

 

そんなことより、

 

たまにむら~っと湧いてくる嫉妬心と戦うのに忙しいのです。

 

 

 

 

 

 

最後に。

 

(これは、もうひとつのブログでも書いた内容です)

 

 

 

ひとつだけチャンミンにお願いがあります。

 

 

 

皆が過敏になっている時期です。

 

 

 

これまでのように、知的な言葉を使い、教訓めいた話題を選ばないで下さい。

 

 

 

言葉のひとつひとつに、一心に耳を傾けているのです。

 

 

 

たった一つの単語にすら、意味を探ってしまうのです。

 

 

 

感謝や意気込みを伝えてくれるのは、嬉しい。

 

 

 

でも、それを

 

 

もっと、シンプルな言葉で、

 

 

素直にストレートに、伝えて欲しかったな。

 

 

 

 

あなたの恋人の存在に、ショックを受け、今も苦しんでいる人がたくさんいる。

 

 

 

ほんの少しの気遣い、欲しかったです。

 

 

 

 

ちらりと目にした、MCについてのツイを見て、

 

深読みして苦しんでいる人がたくさんいるのを知りました。

 

 

 

これは辛いなぁ、と思いました。

 

 

 

実際、深い意味を込めていなかったとしても、

 

 

受け取る者の精神状態によっては、ポジティブな言葉もネガティブに聞こえます。

 

 

 

私たちの多くは、正常な精神状態じゃないんですよ。

 

 

 

難しい話はしなくていいですから。

 

 

 

 

だから余計に、

 

私の場合、

 

ユノの言葉に救われたんだと思います。

 

 

 

 

本日も読んで下さり、ありがとうございます。

 

 

 

 

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