12月3日の記事の続編。
興味があるなら、
イメージ的に話すと、蝶々で例えるならパタパタ飛んできて目の前をチラチラするその何十倍ものスピードで叩き落とす勢いでやってしまう。凄腕の前の飛んで火に入る夏の虫ってやつだ。
それか、もっと大きな愛、ある種の仏心で大きく包み込むようにしてあげる、かな。時間はかかるが、自分のやってることの浅はかさを悟っていただくこと。素直な心を取り戻してもらうこと。しかしこれでやれたらある意味洗脳家レベルかも。
そんな女は寂しいのである、欲求不満なのである。特定の誰かがいても満足することなく、できるだけ汚れずにもっともっと愛が欲しいのである。愛の飢餓状態なんだ。