スリランカ イエローキャブ | 脱サラ紋次郎日記

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脱サラして、生活基盤確立と自己使命遂行のため、日々暗中模索中の奮闘記を明るく楽しくお伝えします。

近所の道路の一角に毎日イエローキャブがやって来る。

道路清掃の人、タクシーの運転者、建設現場の作業者などが主に食べ物や飲み物を求めてやって来る。

屋外の小さな社交場にもなっている。

僕は昨日チキン弁当110ルピー(78円)とココナッツ菓子60ルピー(45円)を買った。

ガラスのショウ―ケースには、様々なパンが陳列されている。

スナック、弁当、水、ジュース、調味料(赤唐辛子10ルピー)等でお腹を満たすことができる。

ご夫婦でそのイエローキャブを切り盛りしている。

スリランカの人は、写真を撮ってもいいかというとほとんどの場合、笑顔で機嫌よく対応してくれる。

僕がご夫婦の写真で取ると、僕と妻の写真もご主人が自分の携帯で写真を撮っていた。

キャブの近くに集っていた人たちも、笑顔でそのやり取りを見つめていた。

スリランカは穏やかで優しい気性の人が多い。

イエローキャブ斜め後ろから
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イエローキャブ横から
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色々なお菓子の箱
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イエローキャブの車内にいるご夫婦
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チキンカリーの外観
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チキンカリ―の中身
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ココナッツのお菓子
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